| 2003年11月26日(水) |
さんさんさぁ〜〜〜ん |
うってかわって晴れの1日。芳しくない今日この頃のお天気の中では貴重な最高級の晴れの1日♪ わたしは少し前からのもくろみ通り、出勤後早々に仕事を切り上げ東京へ。 本当は夜の落語だけの予定でした。 でも、映画を観るなら今日しかない!??(女性?は千円だし・苦笑) ということで、急遽決意(笑) 念願の『木更津キャッツアイ 日本シリーズ』を観て参りました。 いやぁ〜面白かったです。 他に言いようがありませんね(笑笑) 面白くて、楽しくて、嬉しくて、時々ちょっと気持ち悪かったけど(爆)、もう〜〜〜何もかもがツボでツボでひっくり返りそうでした! 平日昼間でも若い人で席はほぼうまっていたので、場内はかなりのゲラゲラ〜ワハハハハ〜プッ!!というような笑い声包まれていて、わたしも心おきなく笑うことができました♪ 夜の落語は、これまた言葉に出来ないほどの感動でした。 後日タイトルだけでも(笑)三昧に書きますが、本当に本当に、わたしのような素人だけではなくベテラン?の落語ファンのかたがお聴きになっても十分過ぎるくらい満足されるのではないかと思うくらいの極上の4席でした。 ちなみに2日公演の1日目。きょうの4つともにとても魅力を感じていたので1日目を選びました。 聴けば2日目だってきっと最高に素晴らしかったと恐らくわたしは言うでしょう(笑) でも、まずはまだまだ素人。古典中の古典が聴きたいのと、今まで他のかたで聴いたことがある噺をもう一度聴きたいという気持ちがありました。 いずれにしても、行かなかった日のことはわからないのですが、それはもう行けることなら両日行きたかったに決まっているのです(苦笑) でも、1日でも行けた! 博品館で落語を聴いた(笑) 嬉しいじゃ〜ないですか・・・(感涙) またしても江戸時代の勉強もかなりできましたし♪ 本当に幸せいっっっぱいの1日でした。 お天道様と神様に感謝感謝でございます・・・・・(深礼)
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