| 2007年05月22日(火) |
ありがちょっぷMAX
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うわわわわ。うわうわわ。だったのだった。 ワケわかんなかったよ。なんだよなんだよ。なんなんだ。
「友達が欲しがってて」って。「どうなの?その鍋?」って。 そりゃもーーーーーー熱くなって語ったさ。ああそうさ。 ルクの性能、ルクの魔法、ルクの手入れ、ルクの購入には、 ルクの色や大きさ、ルクにいたっちゃ大は小を兼ねないとか、 日本人の人気色だとか、最初に買うんだったらとか、 んもーーーーーーそりゃんもーーーーーー。弟は丑年(関係無い)。
聞かれてもいないことを事細かにペラペラしゃべり、 挙句には、今度私が欲しいのはねー、ってよー ホント聞かれてもないのに話してた話してた。ああーやられた。
聞いてる当人は、メモりながら、かなり可笑しかったらしい。ああーもう。 とんでもないサプライズでした。 何度やられれば気が済むのだよって感じです。
入籍のお祝いにと仲良し�た輿箸砲い燭世�ました。 開けろ開けろと急かされた箱は非常に重く、なんだー?と思ってたのやけど 包装紙をはがした瞬間に見覚えのある・・・うーひーーー!?!?!? アホのように熱く語った夜が蘇ってきたのでした。マジまいった。
「アホやろ、あんたたちぃ・・・」チョチョぎれました。 チョチョぎれるっちゅーねん!よぼよぼになりました。 みんなのその時の笑顔が忘れられません。思い出しても泣くー。チキショー!
本当に本当に本当にありがとう!すごすぎるよ君たち。 確か私が一番年上のはずなのに、毎度毎度。本当にありがとう。
その夜は、みんなの想いが嬉しすぎて ルクを枕と並べて寝ました。←コドモ?
私の誕生日に毎年ひとつずつ贈ってくれている、だんなさん。 「(俺が買わされるハズだったけど)今年はいらないねー♪」 とか言っておりましたが。ノンノノノン。 16�造琉貳崗�さいサイズを持ってないので、それをお願いいたします。 うふっふー。何色にしよっかなーんむふー。
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