
ひとりごと〜リターンズ〜
不知火
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| 2001年08月26日(日) ■ |
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| 「夏の漂泊編」 第3部 �ど饌罎郎討啜�都へ |
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天気 晴れ
京都に帰る前にすることが一つだけあった。 地元の病院に行って診てもらうことだ。
なんとなく、ちょっとだけ不安だったのだ。 多分今は治っていると思う。
が、この間の病気が再び起こることはないのだろうか? 治ったというのも完全なのだろうか?
不安要素は取り除いておいた方がよい。 休日でも診察してもらえることを確認して、近所の私立総合病院に行ってみた。
簡単にその時の状況を説明すると、 先生は「腸炎」ではなく「けいしつ炎(漢字がわからん)」ではないかという。
ただ、まぁ治療方法は腸炎と同じであるし、現在症状が出ていなければ特に問題はない。 どうしても不安だったら、今度は前の病院での診断書をもってくれば、 きちんとした検査の日程を組んであげても良い。(診断書は後日前の病院から家に送られてくる予定。) との言葉を頂き、とりあえず安心して京都にもどることにした。
山に持っていっていた荷物と、今回衝動買いした服たち、 それらを持って髭を生やしてサンダルで電車に乗っている俺。 なんかやたら注目されてるような気がしたのはきっと自意識過剰というものだろう。
京都の部屋にたどり着いて、やっと帰って来た、落ち着いた、という気がした。
しかし、まだ不十分だ。
荷物を置いて、すぐさま俺はいつものラーメン屋「なか房」へと向かった。 京都に帰ってきたら、まずあれを食べないと!
★日記はしばし待ってください。★
書けたら書きます。 (こんなこという奴はしばらく書かない。)
ていうか、手元にあるルーズリーフには各日に会った出来事がメモられています。
とりあえず、8月分の日記は、 「夏の漂泊編第1部〜4部」で校正される予定です。
9月は「続・漂泊編(未定)」になるかもしれないしならないかもしれない。
忘れたわけではないのだよ。 とだけは言っておこう””
と、以前書いていたところまでとりあえず追いついた♪ もったいないし面白いからこの予告みたいな文章も残しておこう。
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