
ひとりごと〜リターンズ〜
不知火
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| 2002年03月04日(月) ■ |
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| 春には早いがはるばると �‖膾綰濺弔離泪�○ナルド |
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梓が来た。 秋田からはるばると。
せっかくだから色々な人に会いたいと言うので、(ほとんど無理矢理)谷口ちゃん(続仮名:爆)を捕まえてみた。 谷口ちゃんのお昼がまだだったので、俺たちもそれを待って一緒に食事という運びになる。 当然のごとく、全員お金がないのは承知の上だったので即マ○ド行きと決まった。
これからはずっと半額! とか聞いた気がしたのだがハンバーガーがなんか値上がりしてる。 84円てまた微妙な数字に・・・・。
っと、食べ物のことはどうでもいい。 結局4時間半ぐらいは、それぞれの頼んだハンバーガーのセットを食べただけで話し続けていた。 2時半頃に入って・・・7時ぐらいまでかな?
我々関西人にとってはコーヒー(紅茶でも日本茶でもチャイでも可)一杯で長時間会話するというのは一番の娯楽なのかも知れない。 その飲み物がお代わり自由などであった日には、それはもう贅沢の極みというものかも知れない。 ともかく、沢山しゃべった。
今日は特にオチはないのだが・・・じゃぁ、申し訳程度に小ネタを一つ。
辺りの様子を見回し、次に時計で時刻を確認してつぶやく俺。
「もう晩飯の時間か・・・」
「じゃぁ、これはなに!?」
谷口が指さす先には、俺たちが食ったハンバーガー他の包み紙等が不思議な形に折りたたみ、積み上げられていた。
それはさながら、ピサの斜塔。 エッフェル塔ではなく・・・ピサの斜塔だ。
どうも、喋りながら、聞きながらも手を休めることができずに折り紙やなんかをしているとそんなものができていた。
ええと・・・・。 文章にすると大して面白くないけど、ともかくそれぐらいの時間を消費していたということである。 メーワクな客ですよねー。
そうそう、夜にはまた、例の「なか房」へ行きましたとさ。 (以前からうるさく言ってるこの店、実はHPがありました。 こちらです。)
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