● おさるのひとりごと ●
←目次へ|昔のハナシ|最近のハナシ
感想などはコチラ
「やっと今日になって仕事も一段楽したし、もうはっちゃけたいっすよ!!ストレス溜まりまくり!! もうずーっとずーっと発散したかったっすよ!!飲み付き合ってくれますよね!?」
・・・とか言われると断れない私。 私でよければ。とか。 そもそもこのAさんに誘われたBさんが 「オレ、ほんとはA君苦手なんだよねー。おさるさんが来てくれればなんとかなるんだけどー。」 とか言って来たので行っちゃったわけですよ。 なんだかな。 講習の日なのに。 「真剣味が足りないんじゃ?」と言われると否定すべき言葉も見当たりません。 が、なんかほっとけない自分がすでに負けな気が。 どうも義理人情に弱い。 時には非情に。 と思うものの、私のこのキャラ(?)をアテに来てくれる人を裏切れない。 いいような、悪いような。 ・・・悪いのか(−−; 甘い、と言われると身も蓋もなかったり。
さて、実はAさんはそれでなんとか発散できたようなのですが、Bさんがなんだかおかしい。 解散して駅に向かう途中Bさんが「・・・悪いんだけどさー。ちょっと付き合ってくんないかな?」と。 終電までビアパブにて付き合うことに。 ところが終電近くなり店を出るとまだ「飲み足りない。明日休んでいいから付き合って。」と。 まあ、仕事は暇だし有休はたくさんあるしで付き合うことに。 結局3時ぐらいまで飲んでたんですが。 普段は温厚なおっちゃんなのでどうしたんだろう?と。
|