● おさるのひとりごと ●


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2007年09月26日(水) 流され

「やっと今日になって仕事も一段楽したし、もうはっちゃけたいっすよ!!ストレス溜まりまくり!!
もうずーっとずーっと発散したかったっすよ!!飲み付き合ってくれますよね!?」

・・・とか言われると断れない私。
私でよければ。とか。
そもそもこのAさんに誘われたBさんが
「オレ、ほんとはA君苦手なんだよねー。おさるさんが来てくれればなんとかなるんだけどー。」
とか言って来たので行っちゃったわけですよ。
なんだかな。
講習の日なのに。
「真剣味が足りないんじゃ?」と言われると否定すべき言葉も見当たりません。
が、なんかほっとけない自分がすでに負けな気が。
どうも義理人情に弱い。
時には非情に。
と思うものの、私のこのキャラ(?)をアテに来てくれる人を裏切れない。
いいような、悪いような。
・・・悪いのか(−−;
甘い、と言われると身も蓋もなかったり。

さて、実はAさんはそれでなんとか発散できたようなのですが、Bさんがなんだかおかしい。
解散して駅に向かう途中Bさんが「・・・悪いんだけどさー。ちょっと付き合ってくんないかな?」と。
終電までビアパブにて付き合うことに。
ところが終電近くなり店を出るとまだ「飲み足りない。明日休んでいいから付き合って。」と。
まあ、仕事は暇だし有休はたくさんあるしで付き合うことに。
結局3時ぐらいまで飲んでたんですが。
普段は温厚なおっちゃんなのでどうしたんだろう?と。


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