+ 空の向こう +
DiaryINDEX|past|will
| 2005年12月31日(土) |
鬼の居ぬ間になんとやら。 |
実家に帰ってきました。 今年の冬コミは綺麗に晴れていて、しかも暖かい。 もこもこジャケットを着ていったのに、暑くてちょっと後悔。でも、実家に帰ってくることを思えば、そのジャケットもまぁ、良かったかなぁとお持ってます。 北国で盆地の冬は寒いです。でも、太平洋側だし、もっと北の人たちに悪いので、これ以上寒さの話は止めておきましょう。
冬コミ、みなさまお疲れ様でした。 初めて冬コミの2日目まで行って来ました。 そして、久々に自分の好きジャンルを自分の思うままに買いあさってきました。 このところ、母の機嫌を損ねぬために1日だけの参加とか1日も参加せず・・・とかがあったので、非常にウキウキしてます。 そして、帰りの電車も途中で止まって乗り継ぎに失敗か・・・!?と思いきや、定刻どおりに駅についてくれたので、希望通りの時間に実家に帰って来れました。 ・・・今年は雪降らなくて本当に良かったです。 実は私、雨女です。
そして来年は戌年です。 シリウスにリーマスに某ボスに。 イヌ科が多いのでとても楽しいことになりそうです。 今年、ろくに更新しませんでしたが、それでも訪ねてきてくださった方々、本当にありがとうございます。 プライベートでも今年は色々ありました。来年も色々ありそうです。 とりあえず、まずは・・・卒論? うっかり昨日まで、その1週間後に別のレポートの提出があることを忘れてました。自分の馬鹿ー。 そんなわけで、相変わらずな私のまま来年も頑張っていこうと思います。 またお付き合い願えれば幸いです。
そして最後に、今年最後のアビス語りをしておきたいと思います。
沙羽さんにお会いしたので、ネタがいっぱいです。 卒論をやりに戻ったのに、プレーしてたのでネタはいっぱいです。
アビスは悲しいくらいに道に迷います。 TOSはこんなに道に迷わなかったんですけどねぇ。 ネタバレ。 タタル渓谷〜ロニール雪山直前までプレーしました。 今回のツボ。 ○シェリダンでのアッシュとナタリアの会話。 宿を出て行ったナタリアをルークが追いかけようと思ったら、突然そこに表れたアッシュ。 いやぁ、良かったです。この二人は昔からこんな感じだっただろうなぁ。二人とも貴族なんですねぇ。ルークに無い威厳と気品がアッシュから感じられそうです。 いえいえ。ルークも当然可愛いです。 とはいえ、二人の約束がたまりません。そして今でもまだその約束を忘れずに覚えているアッシュがたまりません。 何処までもナタリアには甘いんだから!! そんなアッシュが大好きだ!!
○ダアト〜ケテルブルクまで。 ディストお馬鹿過ぎ・・・!! 手紙が落ちてきた瞬間、何なんだこのお馬鹿っ子は・・・!!と思いましたよ。 そして赤ら過ぎる手紙の文面。ルークすらダアトにあるって気が付いちゃったじゃないですか!ルークに気づかれたら終わりだよぅ。 そして、そっけないくらいのジェイドの対応がたまりませんです。 「ほっとけばいいんですよ」ってそんな・・・(笑。 とか思ったら本当にずーーーーーっとディストはケテルブルクで待ってるし!! これにはびっくりですよ!本当に待ってたとは!! 待ってたら楽しいなぁ〜。でもそんなことは無いんだろうなぁ・・・。と思っていただけに嬉しい限り。 ディストの本名は聞けるし、ネフリーさんもケテルブルクの皆さんもディストに優しいし・・・愛されてるなぁ、ディスト。 それにしてもずっと待ち続けて待ち続けて、その結果倒れて凍死しかけるって・・・。あぁ、お馬鹿もここまで来ると愛しい以外の何者でもないですね。 その上、うわ言のようにジェイド〜って呼び続けるんですよ! うわっ・・・、可愛い。 それにしても、ホテルの部屋に入って一番に「ジェイドー、待って〜」ってお花畑で追い駆けっこって・・・。素敵だよぅ。 そして彼はジェイドにどんな拷問を受けたんでしょうかねぇ。あの叫び声がたまらなかったんですが。というか、声付きで聞けたのが何よりも幸せですね。 ・・・頑張れ、ディスト!!
個人的に直後のフェイスチャットのアニスとガイの会話がたまりませんね。
それにしてもルークがレプリカだと分かってから、あっちこレプリカ、こっちもレプリカ・・・とレプリカが増えていってます。なんだか切なさが一層増えていきます。 地殻でのシンクは妙に切なかったです。 そしてナタリアとキムラスカ王の確執がとりあえず無くなってよかったです。親子とか家族モノに弱いです。
ディスト好きの沙羽さんとお話していたせいか、昨日からジェイド×ディストがドツボにはまっております。 いや、そもそも好きでしたが、ここまでハマると思って無かったよ・・・。 というか、正直何でもいいです。アビスは。 みんな好きなのでどことどこがいちゃついてても私は問題ないです! ケテルブルクの幼馴染の過去の話をドラマCDあたりでやってくれないかなぁ。 切望してます。
冬コミ、お疲れ様です。
今日はハリポタ本をいっぱい買ってきました! 読んでも読んでも終わらないハリポタ本・・・!! あぁ、なんて幸せなんでしょう・・・!! シリルがいっぱい! 素敵なお話がいっぱい!! サークル参加された方々、ほんっとうにありがとうございました。 おかげさまで、幸せに浸れました。
で、もう一つ、お目当てだったアビスですが、会場に入った直後に素敵な後姿のルークがいらっしゃいました!! 思わず瑠璃ッシの袖を引いてしまった。 けど、それ以降そのルークコスの方にはお会いできませんでした。 あと一目でいいから見ておきたかった・・・!! でも、断髪後のルークとかジェイドとかアニスとか。 たくさんコスをやってるかたがいて、とても目の保養になりました。 コピー本も見つけられるだけ買ってまいりました。 ルーク受けがやはり多いですね。 というか、ほかを見なかったのですが・・・実はあったりしたんですかね? この分だと本格的に増えるのは春コミかなぁ。 オフでどうなるのか、今からちょっと楽しみです。
明日も頑張ってきます。
多分ホグワーツ1年生くらいでした。
ホグワーツの廊下をリーマスが先頭を歩き、その横をおろおろとピーターが歩く。 なぜピーターがおろおろしているかというと、リーマスの機嫌がすこぶる悪いからだ。 そしてなぜリーマスの機嫌がすこぶる悪いかというと、彼らの後ろでジェームズとシリウスが喧嘩をしているからだった。 取っ組み合いの喧嘩をしないだけましだと考えるべきか、それともいっそ殴り合いの喧嘩をしてくれたほうがいいのか。判断の付きかねないところではあったが、ともあれ、二人の喧嘩はリーマスにとってわずらわしいことこの上なかった。 「いい加減にしろよ、ジェームズ。さっき言ったことを取り消せ。」 「どうしてだい?僕は本当のことを言ったまでだよ。ブラック家のお坊ちゃん。」 「その呼び方は止めろといってるだろ!?」 「真実だと思うけどね。」 「てめぇ・・・!」 そんなやり取りが今日一日ずっと繰り広げられているのだ。 授業中もただ険悪で、休み時間になれば背後でこの言い合い。 そんなにお互いが嫌なら離れればいいのにと思うが、この二人はそれ以上離れようとはしない。 リーマスやピーターには原因は分からなかった。おそらく二人も原因などもうどうでもよいのだろう。 ただ、相手が折れないことに腹を立て、言い合いになってるだけ。 どんなに温厚なリーマスもそろそろ我慢の限界というものだった。 それまで進めていた足をぴたりと止める。そして後ろを振り返った。じっと二人を上目遣いに睨み付ける。 言い争って前方に気を配らなかったジェームズとシリウスもさすがに足を止め、前方を見た。 「どうしたんだ、リーマス?」 とぼけたような声でシリウスが訊ねる。それまで険悪な空気を垂れ流しにしていたジェームズもきょとんとした顔でリーマスを見ていた。 それがよりリーマスの癇に障る。 「いい加減にしてよね!あーだこーだって人の後ろで。一日中聞かされる身にもなってよね!やるんならよそでやってくんない?僕はもう聞き飽きたよ。」 これまでにないくらいの剣幕で睨み、この一日溜め込んだものを吐き出し、そのまま怒り任せにその場を離れていった。 ずんずんと進んでいくリーマスの背中をジェームズとシリウスは呆然と眺めていた。 ピーターはジェームズたちの方を気にしながらも、慌ててリーマスの後を追いかけていった。 人通りの少ない広い廊下に二人だけ取り残される。 その頃にはすでになぜ喧嘩していたのかなどはどうでも良くなっていた。 それよりもあんなに怒ったリーマスのほうが気になった。二人ともあのように怒るリーマスを見たのは初めてだったので、そちらに気を持っていかれてしまった。 「おい、何でリーマスはあんなに怒ってんだよ。」 シリウスは不思議そうにジェームズに訊ねた。 「そりゃあ、僕たちが喧嘩してたからだろ?」 当然のようにジェームズは答える。 「あーそっか。 なぁ、これってリーマスに謝ってくるべきなのか?」 「そうだね。そうかもね。」 二人は喧嘩していたことなどすっかり忘れ、とぼとぼとグリフィンドールの談話室に向かって歩いていった。
* * *
起きて最初に見た夢を思い返して、幸せを感じました。 その後、一通り反芻し終わってからこれはシリルなのか?ジェシリなのか?と悩みました。 そんな自分にちょっと凹み(笑。 字に起こしてみてジェ+シリだと確信しました。
夢に初めて親世代が出てきましたよ。 つーか、出てきちゃったよ、どうしよう!? ちょっと幸せだった!! 本当は廊下じゃなくて、グリフィンドール談話室近くの通路でした。 けど、なんて書いていいのか分からなくてちょっと場所を移させていただきました。 そして、仲直り後は誰もいない談話室で二人でいちゃいちゃしてました。 仲直りした(なし崩しになっただけとも言う)二人を扉の影から見守るリーマス。 リーマス、お母さんだ!! って思ったのを覚えてる。 「まったく、世話が焼けるんだから。」 そう苦笑いを浮かべながらつぶやいてました。
ほんとにどんな夢だよ、これ・・・。
| 2005年12月26日(月) |
クリスマス終わっちゃったー。 |
自分へのプレゼントにお財布でも買おうかなぁって思ってたら、結局買わないうちにクリスマスが終わりました。 実家に帰るとこの時期はやたら忙しいので、あまり期待してませんでしたが。 その上、クリスマス当日に実家から帰ってきたので、正直クリスマスって気分でもなかったです。 むしろ、24日のほうがそれっぽかった。 ケーキ食べたから。(それだけ なぁなぁな感じにケーキを食べ始めたら、弟が「なんかぱっとしなくなったね、うちのクリスマスも」と言いやがりました。 お母様もお年なのよねぇ。忙しいから、ぱーっと盛大にクリスマスをする気力も残ってないらしい。 歳の離れた妹が少々可愛そうに感じる今日この頃。 まぁ、クリスマスプレゼントはそれなりにちゃんと買ってもらってはいるので、いいかね? 今回はTOEのPSP版。本体のほうは自分で小遣いをはたいて買うらしいです。足りない分を母に出してもらう形で。 PS版があるんだから買わなくても〜といったら、PSは壊れてる上に、PS2は私が持ってきているんで、実家にないんですよね。 妹にTOAも買ったよ〜って言ったら、すごく喜んでました。 彼女はティアが好きらしい。 相変わらず綺麗なお姉さん好きです。
卒論をやりに帰ってきたはずが、うっかりTOAに時間を割いてます。 その上バイトもあったりで、大して進んでない・・・(汗。 TOAがやばいくらいに面白いです。
以下、TOAトーク。ネタバレは大してないでしょうが、お気をつけあれ。
というか、ルークが可愛くて可愛くて可愛くて・・・(エンドレス。 そしてガイがストーリーが進むごとに好きになっていきます。いい感じ(w。 ジェイドとガイのやり取りがたまりません。仲がいいのか、対等なのか、それともジェイドにいいように遊ばれてるのか。ストーリー中かなり楽しませていただいてます。 そしてガイのルークへの過保護っぷりがたまりません。 その上、ガイの天然女たらしっぷりがたまりません。 それでいて女性恐怖症なんだからねぇ。本気で愛しいんですがどうしましょう。 落ち込んでるナタリアやティアに対してのあのさりげない優しさとかとか。素敵に天然たらしだと思うんですけど! ガイに関しては最初っから怪しさ満点だったので、過去に何があった!とか、ヴァンとの関係は!?とか分かってようやくすっきりしました。 そして、分かっていくにつれて愛が増していく。あぁ、だめ。好きすぎる。
そしてアッシュが!アッシュが可愛い!! スピノザを探すフリをして思わず追い掛け回してしまいました!!そして怒られた!(笑 あー・・・ラストが気になる。ルークとアッシュの行く末がー・・・。 二人とも無事でいてくれると良いんですけどねぇ。そしてアッシュはナタリアとくっついてください。叶うかなぁ、叶うといいなぁ。 絶対相思相愛だと思うんだけどなぁ〜。で、ファブレ家だろうとお城だろうとキムラスカ領内だろうとマルクト領内だろうと家を構えて一緒に住めばいいさ。で、近所にルークが住んでれば文句なし。アッシュとナタリアのところに毎日通って仲良く3人で暮らせば良いさ。 これが理想。
それにしても、このゲーム、やたら主人公が怒られます。 最初があまりにもふがいなかったので、みんな心配して怒ってくれるのは嬉しいのですが、最近「これやったらジェイド(もしくはティア)に怒られる?」と思ってしまう自分がいる(笑。びくびく。 主人公がここまで諭され、怒られ、叱られ、見放され・・・のゲームは初めてです。ただ、あまりに最初がふがいなかったおかげで、今ではその何倍もの愛しさがありますが。 まるでキールのようです。 TOEも、最初キールがあまりにも癇に障りましたが、最後には一押しでした。 キルメル好きだー。 ・・・懐かしいなぁ。
早く卒論仕上げよう。 心のままにゲームを進めるためにも。 卒論が終わったら、授業のない日にでもゲームをやりたいですね。一日中。寝食を忘れて。
| 2005年12月22日(木) |
実家に帰らせていただきます。 |
まぁ、そんなわけで今日から4日間実家に帰ってきます。 理由。 クリスマスだから。 今年の実家で注文したケーキがおいしそうだったから。
そんなわけで。 本当は色々書きたいことがあったのですが、後で書きます。
そうそう。 年賀状、作りました。 CD-Rを買ってきて、いろいろいじくって作った年賀状、作りました。 ハスキーの仔犬っぽい黒犬と、白い仔犬が二匹いる絵を使いました。 あぁ・・・楽しい(オイ。 それにしても、こんなに早く年賀状を作ったの、記憶の上では初めてです。 毎年紅白を見ながら家族全員で年賀状を作っていたのが懐かしいなぁ。
メールが一通。 作画が綺麗で、すっごく良かったとのこと。 おうち帰ってウキウキでビデオ見ました。 綺麗ですね。素敵ですね。純黒ですね!!(←何か違う そんなわけで、今日も見ていて満足でした。 今年最後のブリーチがこんなに素敵で本当に良かったです。 日番谷と雛森も一命を取り留めたので満足です。 ギン乱も見れたので満足です。 すごいですね。うわぁ・・・ギン、いいなぁ。 ギンは単体でというよりもギン乱が好き(w。 そして妻一筋で妹を溺愛しているお兄様が見れたのでもう、心残りはございません。 朽木さん家の家庭の事情が見たい、見たいと騒いで早○ヶ月。ようやく見れました。今週の作画が綺麗で本当に良かった。 あの無表情の兄があんなにも妻を溺愛していたなんて・・・!! ようやく声付きで見れましたよ。 良かったー良かったー。満足だー。 次は1月10日ですね。 卒論提出日だよ、この野郎。 まぁ、提出した後だから、きっとすがすがしい気持ちでBLEACHが見れそうです。 次の回も非常に楽しみです。
SOPHIAのDVD−phylosopy�擦鬟殴奪箸靴泙靴拭� バイトもあって、この後色々やらなければならないこともあり、いきなり副音声付で見ました。 最初、大げさなくらいの松岡の嘘をみんなでスルーしていてどうしようかと思いました(w。 で、結局ある嘘を境にミヤちゃんがまっちゃんは妄想癖があるから〜で流されるようになりました。 それにしても、このどうしようもないぐだぐだ感がそひあさんです。 メンバーを知らない人が副音声付を見て、果たしてどのくらい楽しめるか・・・。 でも、今まで見れなかったPVが見れたのはやはり貴重でした。 あぁ・・・見れて良かった。 で、2月22日にシングル2枚同時発売ですってね。 一体2をどれだけ並べれば気が済むのか。 一体誰の差し金なのか。 きっとリーダーに違いない・・・。 と思いつつも、どうしようもなくやつらが愛しくなりました。
アビス。やっちゃいました。 我慢できなかった・・・。 どうせ・・・どうせPS2は起動しないんだろ!と思いつつも電源入れたら、ディスクを読み込んでくれました。 そしてうっかりやっちゃいました。 ネタバレになりそうなところは反転かけとくんで、気をつけてください。
ルーク。 えっと、なんと我が侭なんだと思いつつも、あーこの子は優しい子なんだと思ったけど、やっぱり我が侭っこでした。 世間知らずも甚だしい。 すごい、どうしよう、嫌いになれないけど痛いよぅ、この子。 ただいま彼の意識はアッシュの中です。ルーク、動けてません。我が侭暴走させた直後です。
ティア。 第一印象と全然違った。結構好き。 TOD2のリアラのようなキャラかとあまり期待してなかったら、そんなこともなかった。 ミュウを見て可愛いといったり、メイドさん見て可愛いといったり、そんな彼女が可愛いです。 今までプレーしたテイルズのヒロインの中でも結構お気に入りです。
ガイ。 好きだーーー。何より面白い。 この兄ちゃん、いいですね。期待してプレーしたら、期待以上のものを返してくれました。 ルークのよき理解者。彼がいなかったらルークはこの旅でやっていけないんじゃないかと思います。 こっそり、ガイ×ティアを押してます。くっつかない・・・よなぁ・・・。 そして、シンクとの関係が気になる今日この頃。 ジェイド。 今回一番期待していたキャラ。 ぱっと見で一番好みに近かったんですが、確かに嫌いじゃないですよ。あのさらりと毒付く彼が好きです。 若い者をいびり倒すと言い切った彼が好きですよ。 キレた彼はもっと好きですよ。 ただいまルークに愛想を付かせてしまいましたが、どうにか信頼を回復したいです。今のとこジェイド×ルークが言い。つーか、ジェイドは総攻めがいい。 アニス。 キャラの説明を見て黒そうだなぁ〜って思ったが、本当に黒かった(笑。 トクナガが使いたいがために頑張ってパーティに加えてます。 ルークの我が侭暴走後彼女の変わりようがちょっとショックだったかなぁ。仕方ないけど。イオン様一筋だしねぇ。 ナタリア。 素敵なお姫様。結構好き。 ほかのキャラほどまだプレーしてないけど、いい子だと思います。
とりあえず、現在パーティにいるメンバーの感想です。 ルークのことが気になる今日この頃。 早く先に進んで、安心させて欲しいです。 もう、親心に近いよ・・・。
* * *
今年は年賀状をパソコンで大量印刷することにしました。 CD-Rを買ってきて、それでやろうかと。 何冊か並ぶ本を見比べて。 大きな黒犬・・・大きな黒犬・・・と探しました。(オイ 出来れば黒犬と白犬が一緒にいる絵があるやつを選びたいなぁと。 そして無理やりシリウス、リーマスと名付けて年賀状を送ろうかと思いました。 私の中で、戌年はシリウスとリーマスで決定な感じです。
>私信 友人方様、もしそんなコメント付きで送られてきても怒らないでね(w。
>私信2 瑠璃ッシ〜。 次のキング○ムハーツに船長がでるのね。
時間が無いとか言いつつ本当にやりました。 せっせとやりました。 改装、楽しかったです。特に素材屋さん見て回るのが楽しかったです。 正直卒論書くよりもこっちのが作業の進むスピードが速いよ。 まぁ、好きなことやってるから当たり前っちゃ当たり前なんですがね。
アビス。 買ったは良いが、結局まだやってません。 改装とかに時間をつかっちゃったんで、やってません。 でも、改装楽しかったです。 早くルークを動かしたいですね。 今回は可愛い女の子いっぱいだし、ミュウは可愛いし、またこちゃこちゃ戦闘システム増えてるしで楽しみなんですけどねぇ。 というか、サイトを回ってると前評判がとっても良い気がします。 期待できそうだ・・・とか思ってますが。 早くアニスやナタリアに会いたいです! 彼女たちでプレーしてみたいーーー!! 凶暴なトクナガが気になるーーー!!!
20日までに卒論半分書けたら21日にちょっとご褒美とか・・・・・・。
・・・今“ごほうび”って打ったら、真っ先に“誤報日”って出てきたよ。 これって、結局目標達成ならずって予言されたんでしょうかねぇ? うわぁ、ひどすぎる。
・・・・・・。
PS2が全然ディスク読み込まない!!
OPだけでも見たいよーとディスクを入れたら、この1時間半、何度挑戦しても読み込んでくれません。 古いのは知ってるけど、前々から調子は悪かったけど、1時間半も挑戦して1度も上手くいかないって・・・(泣。
思わずアマゾンでPS2本体の購入ボタンを押しそうになりました。 はぁぁぁ・・・。これじゃ卒論終わってもプレーできないじゃないかよ・・・。
強奪してきたバトンと、回ってきたバトンと。 一気に答えたいと思います。
まずは祐輝さんとこから強奪してきたバトン。
【Q1】今やりたい事は? ○テイルズの新作買ってきました。やりたいです。すっごくやりたいです。 ○カラオケ行きたーい。歌いたーい。 ○小説書きたいーー。思う存分萌えたいー。 ○ハリポタの映画を見に行きたい。 ○買い物行きたいーー。
【Q2】今欲しいものは? ○100万くらい? それがあれば欲しいものが買えます・・・。 ○現実的には服。冬服。 可愛い冬服が欲しい。 ○ちゃんと動くPS2。 最近ちょっとちゃんと動いてくれません。 ○漫画。 欲しいけど買ってない物がたくさん。 ○財布。 そろそろ買い換えたいなぁと。 ○すでに仕上がっている(しかも完璧に)卒論。 ・・・・・・頑張って書きますさ。うん。 ○4月17日、18日の有休とSOPHIAのライブのチケット。 ・・・来年は地元で働いてるだろうから絶対に行けない・・・。 ○自分の部屋。 今は父親が使ってしまっている部屋を奪還したいです。
【Q3】現実的に考えて今買っても良いと思うものは? ○冬服。 最近着まわしに困ってきたので、いい加減買おうかと思います。 ○財布。 自分へのクリスマスプレゼントに買おうかなぁって思ってます。
【Q4】現実的に考えて欲しいし買えるけど買ってない物は? ○本。 買ってもいいかと思うんですが、なんだか買いそびれてます。
【Q5】今欲しくて高くて買えないものは? ○スラムダンクの完全版全巻。 あはははは・・・。欲しいんです。でも、単行本が実家にあるし、高いしで買えません。 ○PS2。 さすがにもう一台はねぇ・・・。PS3が出るとか出ないとか言うし。
【Q6】タダで手に入れたいものは? ○卒論。(いい加減にしろ
【Q7】恋人(パートナー)からもらいたいものは? ○パートナーをください。 あ、でも、まだいいや。
【Q8】恋人(パートナー)にあげるとしたら? ○だから・・・・・・。
【Q9】次にこのBatonを回す人は? ○強奪してきたものなので、止めておきます。 欲求不満の人がいればぜひ。
【Q10】このBatonを無視したら? ○え?指名してないので気にしません。
瑠璃ッシから回ってきました。
<インスピバトン>
*恋 憧れでありながらも面倒なもの。
*愛 人と人との関わりの究極の形。理想。
*人間 きっかけ一つで綺麗にも汚くもなれるもの。
*親友 いてくれると嬉しい。支え。けど、時に深く裏切る人。諸刃の剣。
*友人 親しければ嬉しいし、趣味が合えば楽しいし、限りなく知人に近い友人は苦手。
*家族 私が帰る場所。これから築きたいもの。
*母親 最大の味方であって、壁であって、頼りになる人。
*父親 大人な子供(笑。精一杯心配してくれてるんだなぁって最近は思う。
*兄弟(姉妹) 見捨てられない存在。妹にいたっては自分の子供のような生徒のような・・・。
*永遠 感覚。そう信じればあるのかもしれないが、それを見ること、確かめることは出来ませんから。
*夢 叶えたいもの。あと一歩。 これがあったからここまで来れた。
*死 一個人としての終わり。忘れられること。
*生 ここに在って、人と関わり、良くも悪くも成長すること。
*未来 目指すべき場所。作るもの。不安と期待。
*バトンを回す10人。 沙羽さんと祐輝さんで。
こんなんでどうでしょう、瑠璃ッシ? 多分、今の私の率直な答えですよ。
卒論の提出が一足早くやってくる友人が、今日中に下書きを終わらせるよ!っていったので。 大丈夫、夜はまだまだこれからだよ。 って言っておいて、自分で切なくなった。 うわん、こんな時に使う言葉じゃないよー。 とか、おんなじ台詞を私も言われる立場が来るんだーとか。 少なくとも、今日も2ページくらい書こう。
昨日の予告どおり更新しました。 冬なのに秋。しかも初秋。 シリルって秋ってイメージがあるから、ほかに思い浮かばなかったです。 書いたのは12月に入ってからですが。 秋。色々と意味を含めてます。 大人の落ち着いたイメージ。8割がたリーマスのおかげかと。 そして、秋。すでに一年の終わりです。終焉を迎える前の最後の華やかさ。 あっという間に過ぎてしまう幻のような美しさにかけてみたり。 まぁ、そんなことは後付なのですが、私の中で大人シリルは秋のイメージ。 ちなみに春は学生の頃、夏は卒業してからジェームズたちが死ぬまで、その後12年間は台風と言うことで(オイ)。そして冬はもちろんシリウスが死んだ後。 あっという間に終わっちゃうじゃないですか、再開後の幸せな時間。 あー・・・切なくなってきた。 そんなわけで秋です。初秋なのはまだまだこれからが秋の盛りだから。 この物語から少なくとも1年半は鮮やかな紅葉が見れることでしょう。
バイトでの話。 中1生の某男の子。 人のことを最近Killer扱いします。失礼な。 この間の京都の事件を考えると、あまり声に出して欲しい単語ではありません。 が、彼は悪ふざけで最近良く使います。この野郎・・・。 うちの塾、2(生徒)対1(教師)が原則で、しかも教室が狭いので会話が全部筒抜け、火曜にいたっては和気あいあいを通り越して授業妨害なほど会話が飛び交ってますが。 そんな彼は火曜は英語なので、文法めちゃくちゃな英語で人のことをあーだこーだ言ってきます。 とはいえ、まだまだお子様な可愛い子です。
本日。 彼はとうとう「先生はデスノート使ってるんだよね!」と言ってきた。 んなわけあるか・・・(汗。 その上「明日デスノート持ってきてね」と言ってきやがった。 「大学ノートを持ってきてあげるよ」と返してみました。 明日は臨時で使用中の大学ノートにデスノートと名前をつけてやろうと思います。 そして。私を指差して You're Kira.と言ってきました。 これを聞いて、おのおの思考停止。 「Kira」とは誰だ。 彼の英語担当の先生は「私は、シードはキラよりもアスランのほうがいいなぁ」と。 ・・・ガンダムだったの・・・!? それを受けて私は「え?吉良上野介じゃないの?」と。 ちょっと前まで川中島の戦いとか歴史の話しをしてたから・・・。 それを聞いてH君は「え?俺はデスノートのキラのつもりだったんだけど」と。あー・・・そういやデスノにもいたんだっけ・・・。 なんつーか、三者三様好き勝手考えてました。 その間ただただ笑う私の生徒たち。 それにしても、ガンダム種のキラってのは盲点だった・・・。 なんにせよ、今日もまた密度の濃い時間でした。 3時間目の3年生の授業が思うように進まないよ・・・(泣。
明日もバイトで、しかも明日も彼はいます。 明日は一体どんな会話が繰り広げられるのか、今からドキドキです。
明日更新します。 気が付いたらハリポタばっかり4つも5つも書いてました。 この忙しい時期に・・・!! 現実逃避もいいところですねぇ。ほんとに。 いい加減に観念して卒論を書こうと思います。 ただ、その前に更新しとこうかなぁって思って。ずいぶん溜まったし。 本気で脳内がめでたいことになってます。
冬コミのパンフが発売になったようですね。 まだ買ってませんが。 今年の冬はシリルやらジェシリやら買って来れたらいいなぁって思ってます。 卒論を理由にぎりぎりまで関東に居座る気ですので。 え、いえ、卒論も正当な理由です。実家にいると絶対にパソコンに触れない気がするから・・・。 そんなわけで、冬コミは行きます。 本気でシリル本に飢えてます。 ギブミーシリル。 素敵なシリル本に出会えますように。出会えますように。
ここ最近、色っぽいシリルが書きたいなぁと思いつつ全然書けません。 文章力不足。 なんか「指導力不足」とかぶるなぁ・・・この言葉。どっちも嫌いだぁ。 そんなわけで、書けない。悔しいが、書けない。 なんというか、別にヤッてるところが書きたいわけじゃないんです。 むしろその後。二人でベッドでぼーっとしてるところとか書きたい。 正直、エロは読むけど書きたいと思わないんで。 微妙なところ。
あー、卒論よりも小説書きたいー。
切羽詰るとこの日記を今までの倍以上のスピードで更新します。 現実逃避もいいところ(w。
サイトの模様をクリスマス仕様にしたいなぁ・・・と思いつつ、良心がさせてくれません。 来週末あたり余裕があればやりたいです。つか、なくてもやっちゃいそうで怖いです。
今日はようやく財布が豊かになりました。 ので、偶然発見した売れ残っていたジャンプを買っちゃいました。 一角好きにはたまらない一冊です。 一弓好きにはたまらない一冊です。 コミックス化を待ってたらいつになるのか分からないので、手に入ってよかったです。 じっくり読むとまた発見します。 倒れた一角、道路を這って移動してたのね。 やっぱりこれは弓親を探してたんだよね! あぁ、もう、この2ページのために買ったと言っても、多分過言じゃないです。 幸せだぁー・・・。
今日はびくびくしながらゼミの先生のもとへ行ってまいりました。 締め切り迫るこの時期に今更先生のところに聞きに行ったら「これしか進んでないんじゃ、もう遅いですよ」と笑顔で言われそうで怖かったですが、無事に生きて帰って来れました。 それどころか卒論の話と同じくらいの時間を雑談に費やしてきました。 話題は今市市の小1児童殺害についての学校と教育委員会の対応と、現在の教育行政について。 あぁ、こんな校長だったらいいのになぁとちょっと思いました。 そしてよく今までクビにならずに教員をやってこれたなぁ・・・と。 結構すごいこと口走る先生ですが、まぁ、それに見合うことはちゃんとやってたのかなぁと思うからこそ先生が好きです、はい。
それにしても、冬の中華まんは学生のロマンですよね(意味不明。 モラトリアム万歳。 学校の帰りのカキ氷と中華まんは結構憧れでした。 結局学生のうちに学校の帰りに友達とカキ氷を食べて帰るという経験は出来ませんでしたが、中華まんを食べて変えるという経験はずいぶん出来たように思います。 変なことに憧れを持っておりますが、とうとう学生じゃなくなるかと思うとちょっとさびしい感じ。 あぁ、若いって素敵ですね。
| 2005年12月08日(木) |
愛しちゃってんだよバトン。 |
どんなバトンやねん・・・(汗。 とりあえず回ってきました。 瑠璃ッシから回ってきました。 頑張って答えさせていただきます。 結構気合が欲しいようです、これ。
1.一番初めに道を踏み外した具合に変態的な愛を送ったキャラは?
*全てのきっかけになったのはきっと「るろ剣」だ。 好きだったのは剣心。あえて言うなら抜刀斎のほうが好きだったなぁ。ちなみに剣×巴派。薫さんより巴さんのほうが好きだった。 でも、今読み返すと、好きなキャラはがらりと変わるものですね・・・。 るろ剣にはまったことで同人の世界を知ることになりました。 *やおい・・・って思えば間違いなく「GB」で赤屍です。 こいつのせいでうっかり足を踏み外したよ・・・。
2.こんな物で妄想爆発してしまった…!と言う苦い経験を語れば良いでは無いか!!
*なんだろ。実際の知人?
3.今までのヲタ人生で「あ〜…もう社会復帰とか良いですわ」と思った瞬間は何時ですか?
*え?別にオタクだろうと腐ってようとこのまま社会で生きてくつもりですよ?別にきちんと頭の中の切り替えが出来れば不可能じゃないかと。 もう戻れないだろうなぁ・・・と思ったのは、この歳になってもまだこの世界にいることに気づいた時でしょうかねぇ。この思考はもう止められない? 結婚したら変わるかもしれないがさー。まだ先の話しすぎて無理。
4.実際妄想の世界に何泊程可能ですかね?
*1〜2日かな。連続でなら。 3日過ぎるとさすがにほかのことが気になりだす。 今はさすがに現実世界のあれやこれが忙しいので1時間半くらいがせいぜいかと。つまり授業中(笑。
5.つーか普通に異性の話をしてると恋人候補に二次元の方があがったりしますよね? ね?因みに誰?(笑)
*つか無理です。ありえないだろって。 二次元のキャラだけで、って言われれば話は別だろうけどねぇ。普通に話していてそれはありえません。 それに、自分が好きなキャラはみんな現実離れしすぎて無理です。 赤屍にしたってシリウスにしたって一角にしたって、実際にいたら・・・ねぇ?
6.確実に行き遅れる自信のあるヤツァ手ェ挙げやがれ!! そして開き直りの一言を述べよ!!
*・・・・・・はーい? できれば手を上げたくないなぁ。 とりあえず、○歳で結婚して○歳で子供生みたいなぁって人生設計立ててるのに。
7.バトンを押しつけられそうな素敵なおホモ……ノン! お友達を二人とか五人とか…もう何人でも良いから上げようぜ!
*えっと、ほぼ回ってしまったのでここでアンカーに・・・と思ったんですが、一人。聞きたい人が一人。 祐輝さん!!君! ここ見てるならきっと答えてくれるよね(はーと。 無理にとは言いませんが、期待して待ってます!! あと、ちーずさん、もしよろしければお答えくださいな。 ここをまだ懲りずに見てくださってるなら・・・(汗。
早売りジャンプ。 日番谷頑張ってー。 それにしても破面の皆さん強いですね。乱菊さん・・・(泣。 そしてやたら恋次を兄弟兄弟と呼ぶ彼が変に気になります。 何故に兄弟呼ばわりなのか・・・?やつはそれなりに恋次を気に入ったのか?
それにしても・・・。 雨ちゃんがー・・・!!ショックだぁ。何をしやがるんだ! どこかイっちゃった雨ちゃんも怖かったですが、それにしてもひどすぎる。 浦原商店の目の前だし、きっと喜助さんが助けてくれるよね・・・? と、信じておきます。
GB。 今週は意外とツボが多かったので感想書いてみる。
○赤屍だけなんだか分かっちゃってるそんな状態にうっかり嬉しくなって見たり。赤屍はやっぱり強いんだね! 最近みんながみんな前触れもなく急に強くなって、赤屍の立場がなかっただけに嬉しいです。 ○「俺は蛮ちゃんと闘うつもりはないから、まったく勝負になりません!!」 なんだかこの台詞がすごく好きでした。 これが銀次だよなぁって。別に蛮銀に萌えるとかじゃなくて、ふつーに銀次が好きでした。 ○蛮父が蛮同様生意気で我が道突き進んでる俺様でちょっとホッとしました。 ○最初に軟派したのは波児のほうか・・・。 ○波児も蛮が生まれた時に病院にいたのね!ちょっとびっくり。 ○赤ん坊の蛮がどうしてもハリーと被って見えます。どうしよう・・・重症だ・・・。 ○蛮の名付け親は波児だったのか・・・。うわん。 ○名付け親=シリウス!! ・・・ごめん、ほんと、それしかないです。 波児がシリウスと被ります。色々被ります。シーリーウースーーーーー!! ○じゃあ、蛮父はジェームズか!!(いい加減にしろ) ○与作、と言われた瞬間蹴りいれる赤ん坊が大好きです。 久々に「あー、蛮いいかもー」って思った瞬間でした。 こんなことでしか愛を感じられない読者でごめんね、蛮。 ○てか、蛮父、しっかりお父さんやってるんじゃん・・・。 ○となると、全部知ってて蛮の世話してたんかい、義父さん(もち、波児のこと)!! ○おじさんたち頑張ってー。(棒読み)
以上。
あー、久々にGBに楽しさと萌えを感じました。最近さめまくってたので久々に楽しかったです。 ただ、GBを読みつつ思考がハリポタなのがいけない。 そっちに思考がすっ飛ぶよー・・・(泣。 まぁ、いいや。久々に楽しかった。 これでまたGBへの思いがぎりぎりでつなぎとめられた感じがあります。
で。 ルーズリーフの片づけをしていたらこんなものが。 ネタでした。シリルで季節物のネタで書こうと頑張ってて、中途半端になってたものを発掘しました。 ↓ 「今年もずいぶん寒くなったね。」 換気のために窓を開けたリーマスはその風の冷たさに思わずつぶやいた。 急に吹き込んだ風に奥にいたシリウスも寒さに肩を震わせる。 「本当だな。」 シリウスはリーマスの元へと歩み寄ると、窓を閉めようと手をかけた。だが、換気しなきゃとリーマスに止められる。 リーマスは灰色の雲を見ながらふっと笑った。 「今年はどのくらい夢がふるかな?」 「さあな。どっちにしろ、もう少し先のことだろ。」 「そうだね。」
・・・・・・・・・・・。
「今年はどのくらい夢がふるだろうね。」
・・・夢がふる?
・・・・・・どんなやねん・・・・・・(orz。
本当は「雪が降る」です。平仮名にすると1字しか違いませんが、ちゃんと漢字で書いてました。全然違うじゃないか!夢と雪じゃ!!
うわん・・・。こんな自分にちょっと凹み。 でも、ネタにしてみる。
瑠璃ッシから変なバトンが回ってきました。 明日答えたいと思います。
うちの塾、個別塾(2対1が原則)なんですが、小机と仕切りがあるだけで、壁で隔たれてないですよ。だからどこも会話が筒抜けなんですけどね。 今日は私ともう一人の先生とで教えてたのですが、もう一人の先生が小学生と読書の話になり、ハリポタの話題で盛り上がってました。
良いなぁ―――私も混ぜて――――!
って中3の数学を見ながらずっと思ってました。 うわぁぁぁん、ハリポタのお話したいよぅ・・・。 とか思いつつも、小学生相手じゃどのくらい話できるか分からないんですけどさ。 でも、すぐそばで「でもほら、シリウスって死んじゃうじゃん?」とか会話が聞こえてくるとうずうずしてくるわけですよ。 あの馬鹿犬が―――って会話に混ざりたくなるんですよ。 どうやら、小学生の方は映画の方も見に行ったらしく、今までのも借りてきてみたんですーって言ってました。 先生の方も結構詳しそうで、彼女の生徒との話を聞いていると、実は結構近いところにいるんじゃないかと思ってます。 漫画好きだし、ゲームするし、なんだか細かいところまで知ってるし。 ただ、ただの漫画好きなのか同人までかじってるのかが分からずに会話を振れずにいます。うわん。 ハリポタの話はとても楽しそうに聞こえました。 ちなみにその先生と後で話をしよう!と思ったら、私がまだ授業してううちに帰っちゃいました・・・(泣。
そんな私の今日の授業。 一人が国語で小説の読解だったのですが、その物語は男の子に恋心を抱く小4の女の子の物語でした。読解が苦手な子なので、解けなさそうにしていたので、「君も恋愛したことあるんでしょ?」といったら、照れてるのか自棄なのか「今恋愛中(片思いらしい)ですよ」と応えてくれました。 そんなもので、なんだか恋愛の話で盛り上がりました。 あぁ、奇妙な授業だったように思います。 それにしても中学生の恋なんていいなぁ。初々しいですよ。 物語の淡い恋もかわいらしかったですが、照れる教え子もかわいらしかったです。 ただ、この手の話題は次への切り替えが難しいですね。 その後その生徒は誰を見ても片思い中だと勘ぐるようになっちゃってました。 おいおい・・・(汗。
今日のアニブリ。 「実は黒い」と思われていた藍染隊長がとうとう「本当に黒」かったことが判明されましたね。 雛森が刺されたシーンは色々角度やら色やらで隠し隠しだったのに、日番谷が斬られたシーンは遠慮なく血がどばどば出てましたね。すごい、噴出してたよ。 卯ノ花さんは意外と早いお着きだったし。 でも、楽しかったです。これから当分ますます面白くなりそうです。
| 2005年12月05日(月) |
今週のBLEACH。 |
立ち読みしてきました。 もう一回。 買うだけの財布の余裕がないのが残念ですが・・・(汗。
剣ちゃんに負けた時、実はそばに弓親いましたね!? なんだか傍にいる!とか今日気づきました。 あれはなんだか羽が生えてないけど、弓親ですよね。 一体お前らどんだけの付き合いなんだよ。いいなぁ、こいつら(笑。 そして、やっぱり弓親の「君は生きてると思ったよ」がたまらない。 その確信に満ちた表情がいい。 こいつらの信頼がたまりません。
前回読んだ時は結構フィルターがかかってたようで、読み返してあれ?と思ったところがちらほらありましたが、これはこれでよいですね。 えぇ、結果として意見は変わりません。 一弓最高(w。
| 2005年12月04日(日) |
雨が降ってるし・・・。 |
週末は大寒波が来るとは聞いてましたが、本当でしたね。 昨日はそれでも昼間はそんなに寒くなかったと思ったんですが、今日は朝から容赦なかったですね。 いえ、そもそも起きたのが11時過ぎだったんですけどさ。 気になって携帯電話で気温を調べたら一桁でした・・・(汗。 昨日までそれでも最高気温が11度はあったのに、今日はいきなり2度も下がってたよ。
で。 今日はふと気になったことがあって5巻を読み返してました。ざっと読んでただけですが。 知りたかったのは予言についてだったんですが、どこに書いてあったかをすっかり忘れてたので、下巻の後半をうっかりしっかり読んでしまいました。 いや、ほら、切なくなるからあまり好んで読まなかったんですよ。スネイプの最悪の過去以外は(笑。 あまりにもあっさりしていた死んだシリウスの扱いが納得できなかったんですよ。でも、読み返してみるとすごくハリーが落ち込んでいて、うっかりまた泣きそうになってしまいました。 ほとんど首なしニックに死んでからのこと、死者が戻ってくる方法について聞いているシーンが無性に切なくなりました。 本当にシリウスって浅はかな子だったなぁ・・・(オイ。
けど、やっぱりシリウスが死んだ意味が納得できませんです。 ハリーから「愛情をくれる」保護者を奪ってよかったのかとすごく思います。4巻にあったように彼には親のように何でも相談できる存在が必要だと思うから。それにそういう存在が必要なのは別にハリーに限ったことじゃなくて、誰でもそうだと思うし。 ハリーが保護者なしで生きて行くための財産を残すことが彼の役割だったとしたら納得しませんよ。 結局のところ、いまだにシリウスが死んだことに納得しておりません。 6巻の邦訳版の発売が決まったと言うのに・・・。
オレンジページ(愛読書)を見ていたらチーズケーキの作り方が載ってました。 てか、クリスマスが近いのでケーキの作り方とかクリスマス料理特集とかそんなんばっか。 でも、チーズケーキ食べたい! よし。お金が入ったら作ろう。土曜日にでも作ろう。 そして日曜日は久々にご馳走でも作ってみよう。 ちなみに、私の作るご馳走は一般で言うご馳走ほど豪華じゃないです(笑。 なにせ普通の夕食で2品以上おかずがあると「いっぱい」になりますから。 一人なんで、作るの面倒なので、おかず一品がやたら盛りだくさんなんです。ちょっとでいっぱい食べれる!がモットーなんで!!
半月に一回くらいは出来たらなぁ〜とか思いつつ、結局作品アップしたのは前回から1ヵ月後でしたね・・・。うわん。 しかも書き溜めてたやつだから、1話につきどのくらい書いたのかも分からなくなってました・・・(汗。 そんなこんなで更新です。
6巻の邦訳が来年5月17日に発売ですって!
それにしても原書版は買ったはいいけどまったく進んでません。 ぱらぱら読んでたときに大事なネタバレ部分を読んでしまったけどね・・・(泣。不意打ちだよ・・・私のせいじゃないもん・・・。 その他、最初のほうはぱらぱら読んだんですけどね、これ以上は無理っぽいです。 もっと英語の力が欲しいです・・・。高校のころ、英語の授業をサボりすぎたかもしれません。
何はともあれ、邦訳版の販売が思いのほか早いことを嬉しく思います。 あぁ・・・リーマスが幸せになりますように。幸せになりますように。 お願いだから、早く彼とハリーを幸せにしてあげてください。 これ以上彼らから何も奪わないで欲しいです。 切なくて仕方ない。
「ハウルの動く城」を見ました。 感想は、「映画館に見に行けばよかった・・・」でした。大画面のスクリーンで見たかった。 某木村さんが下手だったとか聞いてたのですが、全然気にならなかったです。むしろ面白い!そしてハウルがヘタレだった!! 登場シーンはハク様を思わせたのですが、後半はお噂通りのへたれっぷりで素敵でした。 カルシファーやカブ、マルクルでしたっけ?あのおチビちゃん。サブキャラが非常に良い感じでした。どことっても良い感じ。 ただ、ちょっと抽象的なシーンがあったので、そのあたりの謎もしっかり聞いてみたかったです。流れ星のカルシファーを何故飲み込んだのか、とか。もう少し詳しく聞きたかったなぁ。
学食でお昼を食べていた時に同席していた方のお話。 あらしのよるに、の狼とヤギはジェスネに見えるらしいと聞いたので読んできたら、本当にジェスネに見えて・・・・・・。 ヤギさんがジェーさんで狼がスネイプらしい。 ヤギさんが腹黒と言うことだったが、ジェームズの黒さはあの手の黒さとは違う気が・・・と勝手に思ってます。というか、ジェームズは腹黒いんじゃなくて素で黒い気が・・・(笑。 その後瑠璃ッシの落書きしたヤギと狼を見て思わずあー・・・リーマスとシリウスに似てるんだ。とか思ってしまった。 腹黒いと言えばリーマスです。そしてあの狼のヘタレっぷりはシリウスに通じるところが・・・ないですかね?所詮は自分の好きなCPに見えるんでしょうかねぇ。 でも、どうしてもセブルスと狼はかぶらなかったです・・・。 ただリーマスをヤギ、シリウスを狼とおいて見ると、その結末に切なくなるのであまり見たくないですねぇ。
それにしても、自分の中でセブルスってあまり高い位置にランキングされてないことに改めて気づかされました。 ジェスネ派の皆さん、ごめんなさい。
早売りジャンプ感想。 あまりに今週のBLEACHがすごすぎて、授業中(オイ)におろおろ。
一角がかっこよすぎた。 あんまりにも格好良くて、顔がにやけてしまいました。 隊長と実はそんな過去があったなんて、初めて知りましたよ!当たり前ですが。 この前の弓親の隊葬の準備を・・・もかっこいいなぁ、こいつらって思ったけど、この隊長もかっこいいです。「生き残ったのはお前がついてただけだ」って。うわぁぁぁぁ。素敵すぎ。これがきっかけで死神になったのかね、一角は。隊長のそばで戦いたくて。これが男の憧れなんでしょうかねぇ。 そして、恋次も一角が卍解出来るの知ってたんですね。確かに、隊長就任の条件が卍解できること、ならば一角はこの上ないいつざいですからねぇ。それでも隊長の下で戦いたいからと断るなんて・・・!射場さんと戦った時もそうだったけど、この人の場合出世欲よりもただひたすら戦いを求めるんですね。いいなぁ。かっこいい。 つか、恋次に稽古をつけてあげたことがあったのか、そうなのか。気の合いそうな二人だとは思ったがそうかそうか。ニヤリ。
でも、でも!何よりも良かったのは
「君は生きてると思ったよ」
ですよ! ちゃんとした台詞は忘れちゃいましたので、皆様月曜日にご確認ください。 あの微妙に切なそうな、でも嬉しそうな顔した弓親が倒れている一角に言うんですよ! うおぅ、幸せ! その覗き込むっていいですね。絶対の信頼と一抹の不安ですよ。そのせめぎあい。もしも・・・と思う気持ち以上に彼は大丈夫だと言う信頼。それに応え続けるのが一角ですよ!なんて男前なんだ、一角!! うわん、一弓最高!! 学生服着て出てきた時も喜んだけど、それ以上に嬉しくて仕方ないですねぇ。あぁ、素敵すぎる!! もう一回叫んどこう。
一弓最高!!
そんなところです。 このところ一角がかっこよく活躍していてウキウキでしたが、その締めくくりがこれだったので、財布が許すのならば来週のジャンプは買おうかと思っております。
|