Hey, yo
ところでこんな独り語りはやめて
公園でちょっと一服しよう
ねえそれよりそうだおとぎ話のつづき
なんかやっぱりざわつくの
13才 夢をみる 14才 闇を知る
15才 恋に溺れては 暑く暑く焦らす夏が来る
18才 桜散る 19才 向こう見ず
20才 大人になれず 暑く暑く茹だる夏が来る
♪相対性理論 夏至
| 2026年06月29日(月) |
30 sec stop before start |
4. 「感情トリガー」を自覚する 👉 思いつき変更はだいたいこれ 飽きた 面倒になった 焦り(早く終わらせたい) 不安(今のやり方でいいのか) 👉 対策
→ 「この感情が出たら一旦止まる」と決める
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5. 簡単な意思決定メモを残す 👉 10秒でOK 変更する時に一言だけ書く: 「なぜ変更するか」 「期待してる結果」 👉 効果 冷静になる 後で振り返りできる → 成長が早くなる
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🎯 超シンプル実践版(これだけやればOK) 明日からはこの3つだけ意識してください: すぐ変更しない(30秒止まる) 小さく試す 戻せる状態を残す
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💬 今日の失敗の捉え方 今回のケースは: 判断ミスではなく
👉 プロセス(決め方)の問題 なので、 仕組みを変えればかなり改善できます。
【丸山先生のメルマガより引用】
本校の場合、寮生はスマホの所持が禁止されています。
各自所有しているクロムブックの使用が1日90分まで認められてい ますが、ホワイトリスト方式ということもあって、「無制限に動 画を見てしまう」事態におちいるリスクは、現代日本にしてはか なり小さく抑えられていると言えると思います。
一方、自宅から通学している生徒の場合、「無制限に動画を見て しまう」事態におちいる可能性は、油断すればかなり高くなると 言ってよいでしょう。
担当学年である高校2年生において、寮生と自宅生の成績には明 らかに差がある(=寮生のほうが良い)のですが、上記の状況と 無関係ではないと思っています。
今回の面談で、成績が大きく下がっていたり、また目に見えて低 迷したままだったりする生徒に、「デジタルデバイスの使用状況 や動画視聴について教えて」と尋ねてみれば、ほぼ間違いなく「い や、まずいと思っています」という方向性の回答でした。
「どのくらい動画視聴しているの?」と問えば、「1から2時間 くらい」とか、「土曜日の勉強を終えたらちょっと見ています」 と返ってきます。 しかし、その後のやりとりから考えて、実態としては自己申告の 1.5倍から2倍、場合によってはもっとずっと多くの時間が動画視 聴に費やされていると判断すべきと思います。
動画視聴にハマってしまう生徒(=一部の自宅生)と、完全に距 離を取れている生徒(=寮生)とをある程度のボリュームで比較・ 観察できる環境にあって、「動画視聴は、それをする人の時間も 脳も溶かしてしまうのではないか」という恐さを感じました。
もちろん推測の域を出ないし、動画視聴が息抜きになる側面はあ るのでしょう。しかし、生徒と話をしてしみじみ感じましたが、 動画視聴は「自分で終われない」のです。 もう一本、あと五分だけ。 そうして視聴時間がズルズルと延び、気づけば毎日、学習も睡眠 も削られている。そんな実態が垣間見えたように思います。
動画視聴にハマっている生徒には、「次から次におススメされて くる動画のサムネの誘惑に抗うことは、大人にだって困難なのだ。 とにかく物理的・環境的に距離を取ることを考えたほうがいい」 ということを伝えました。 保護者の方も大きくうなずき、その方針に対してさまざまな角度 から肯定的なコメントをくださいました。
かくいう私も、私のデバイスを使って娘や息子がひとつ、またひ とつと動画を見ている、という事態がゼロではありません。 「ちょっとくらいならいいか」と、子どもがデジタルデバイスを 触ることに対するハードルを下げてしまう代償は、思っている以 上に高くつくのではと思ったりします。
「脳を溶かす」など、まったくもって科学の言葉ではありません が、面談を機に感じた「怖さ」について言葉にしておきたく、今 回はこのような内容になりました。
優れた動画もあるけれど、誰かが収益目的で刺激的に作った動画 に自分の時間を奪われることは努めて避けたいと思っています。
子どもたちにもそうあってほしい。 目的なく動画を見続けるより、書籍を読み、考えたり想像したり する時間を大切にしてほしいです。
今週もお読みくださいまして、ありがとうございました。 【引用ここまで】
| 2026年06月28日(日) |
Florida bay is available. |
マイアミ.. 長年突破できなかった扉。
突破はしたが、人育ての面では課題の残る現状。
人材を輩出できるようになった。
肝心の人材育成ができるか。教育者であるなら。
腕立て19回。しかし,腹筋もしないとバランスが悪い。 欲がでてくる。
焼香したり,苦言を呈されたり,過去あまり類を見ない揺れた6月。
・マイアミ派遣,10年目にして初の合格。 ・ESSではなく,陸上で初の全国大会。
電話,手紙の力も感じた月。
| 2026年06月26日(金) |
Old is new. |
さて先週のメルマガで、文法語法問題について、 センター試験の過去問を利用していることを紹介しました。
センター試験時代の英語、良問が多かったなと思っていまして、 それ以外にもたまに授業や定期試験で生徒に取り組ませています。
2010年代のものだと、 ・一段落の文章内で「余分な一文」を指摘する。 ・対話文(討論など)を読んで、各話者の発言の要旨を選ぶ。 ・評論文を読んで、各パラグラフの内容をまとめた表を完成させる。 このあたりの設問は、文章の流れと要旨を把握する力を育成する (or測る)のに優れていると思います。
また、それ以前(2000年代だったかな?)だと、 ・論理的な文章となるように、与えられた文を並べ替える。 ・論理的な文章となるように、文章中の空所に適切な文を補充する。 といった設問も気に入っています。
一文一文が正しく読めて、かつ、文と文の結束性を意識できるか。 そんな力が求められていて、上下の弁別がとれる問題だと思います。
共通テストに衣替えして、私のお気に入り設問は 残念ながら消え去ってしまいました。 が、ストックはけっこうあるので、話題的に古くないものであれば、 今後もちょくちょく利用していこうと考えています。
センター試験が終わって6年。 発音問題などはさすがに「今は昔」な感がありますが、 それ以外は今でも使える設問が随所にあります。
また、文章の内容自体も興味をひくようなものが多い気がします。 かつては物語やエッセーが出題されていたのも懐かしいです。 もちろん語彙や英文レベルも、高校生の基礎力を測るのに適切です。
ということで、先生方もよろしければお時間のある時に センター試験の過去問をご覧になってみてはいかがでしょうか。 これは授業で使えるかも、というものに出会えるかもしれませんよ。
| 2026年06月25日(木) |
Build my body |
腕立て必死に継続。
ここ数年後手に回った夏対策。
身体を作り直して乗り切る。
| 2026年06月24日(水) |
Go to Yamaguchi! |
2年ぶりの全国大会決める!
| 2026年06月23日(火) |
Can Rebnise grow up? |
ぱっと見、感じたこと。
⭐︎個に頼らないチーム編成
大物を連れてこれないチーム。
しかし、目利きは割りとある。
チーム全体で守り、ボールを回す。
⭐︎将来を見据える。
去年より若く、成長の見込めるメンバーを連れてきました。
★不安の残る役割
リムプロテクター、オフェンスディフェンスのリバウンド確保。
怪我や今までの実績から、不安の残るハンドラー。
未知数な新加入選手のパフォーマンス、稼働率。
⭐︎ハンドラー
細谷選手は健康であれば勝たせるハンドラー。福井は常に勝ち越していました。 ただし、欠場が多く、藤本佐藤(飴谷)の構成は不安が残る。 佐藤は本当に成長しないと、将来の構造に響く。 ラーセンはポイントセンターどの位するのか。
⭐︎ウィング
回せるポジション。 去年インサイドとのコンビが上手く行っておらず外でダムダムしていた。 どんなボールムーブを産み出すか。 多田→とにかく復活がカギを握る。プレーオフ進出の最重要人物? ユ・ミンスも将来を見据え我慢して使いたい。
⭐︎インサイド ラーセンが、オフェンスをどのようにクリエイトするか。 スペインでの映像を観る限り、ローポストアタックも3ポイントも多用。 コーチのいう、ポイントセンターとして機能するか? ジョーダングリンは年齢とチーム事情としてパワーフォワードだが、シュート力でチームに貢献できるか アキノ・市川は未知数すぎる。 逆に、2人がローテーションで回れば本当に去年より面白いチームになる。
| 2026年06月22日(月) |
A cinema with my children |
科学館で観る恐竜のシネマも、悪くない。
電話、手紙で準備する旅も悪くない。
| 2026年06月21日(日) |
body maintenance |
只管に腕立て伏せ。
運動での介入。活動ではバランスストーン、バランスボード、マットを使用しサーキットを行う。ゆっくり進んで行く事を説明し支援員が見本を提示してから活動に取り掛かる。スタートした時点で急いで進んでいく姿が見られるので、ゆっくり進むことを伝えるが支援員の声が聞こえていない様子。児の動きを一旦止めてから伝えるとバランスストーン上ではゆっくり進む姿が見られたが、時間が経つと急いで進む。次に、ボーリングを行う。ボールを転がしてピンを倒す事を説明し、支援員が見本を提示した後に活動に取り組む。転がすというよりボールを投げてしまうので、再度転がす事を伝えるとピンを狙ってボールを転がす姿が見られた。ボールを転がす際手の平を使うのではなく手の甲を使ってボールを転がす姿が見られたので、支援員が児の手の平を触りボールを転がす様に促すと転がそうとする姿があるが少しぎこちない様子が見られる。活動の中に、「静」「動」の動きを取り入れ、また手首、手の平を使う活動を取り入れていきたいと思う。
今、そのアイドルに沼ってるの(どっぷりハマってるの)」って英語でなんて言う?( )に入る適切なものはどれ? I'm absolutely ( ) with that pop star right now.
1.caught 2.obsessed 3.focused
努力を重ねても、人生が好転しない。そんな停滞から抜け出すためのヒントが、ある世界的名著に隠されている。世界で1,000万人以上が手に取り、日本でもベストセラーとなったビジネス小説『ザ・ゴール』。
その著者であり、天才物理学者としても知られたエリヤフ・ゴールドラット博士が提唱した「TOC(制約理論)」は、工場の生産性向上といった限定された分野にとどまらず、私たちの人生設計にこそ適用されるべき至高のフレームワークだと思っている。
この理論の根底には、システム全体の出力(成果)を決めるのは、つねに最も能力の低い「ボトルネック(制約条件)」ただ一つである、という原則がある。
たとえば、最新鋭の機械が並ぶ工場であっても、たった一つの工程が滞っていれば、工場全体の出荷量はその工程のペースに完全に縛られてしまう。
いくら他の工程を単体でスピードアップさせたところで、全体の生産性に全く寄与しない。
要するに、TOCとは「全部を頑張ろうとするな、急所を殴れ」という思想。
このアプローチを「人生」に広げて考えると、工場の話と同様、急所を無視して、すでに満たされている要素をさらに伸ばそうと、無駄な努力に貴重な時間を費やしている人が大勢いることに気づく。
これが「頑張っているのに成果が出ない」という悲劇の本質。
以下は一例だが、金銭がボトルネックとなりがちな人生の初期フェーズ(おおむね2-30代)において、ビジネスの仕組み化やキャリアの基盤整備にリソースを集中投下するのは、妥当性のある取り組みと言っていい。
まずはそこを突破しなければ、人生全体の出力が上がりにくいからである。
しかし、一定の経済基盤が確立された後に現れる
「時間」「人間関係(含む家族関係)」「認知リソース(集中力や判断力)」「健康」
などといった、次なるボトルネックを見誤ってはならない。
工場のボトルネックが移り変わるように、人生の制約条件もまた、ステージによって変化する。
すでに金銭やキャリアがボトルネックでなくなっているにもかかわらず、惰性で同じ領域に資源投下を重ねる行為は、「制約条件でない場所への過剰投資で、システム全体を破壊する愚行」にすらなりかねない。
生きていくうえで、お金それ自体と向き合うことから、避けて通ることは難しい。
しかしどこまでいっても、それは最終目的ではなく、自由や幸福感を制限している本当のボトルネックを解消するためのツールとしてドライに扱うべきだろう。
| 2026年06月18日(木) |
【cited】PR times |
The Dry Iced Americano Has Arrived in Singapore
No Water Added. No Compromise.
* A bold way to enjoy coffee like never before, complemented with The Coffee Bean & Tea Leaf®’s signature powder and flavors: Salted Caramel and Chocolate. * Built around the bold idea of removing an ingredient instead of adding one. * Available for a limited time at all The Coffee Bean & Tea Leaf® outlets across Singapore from 28 May 2026, while stocks last.
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SINGAPORE, June 10, 2026
The drink that has attracted coffee lovers across several countries has finally arrived in Singapore—undiluted, unapologetic, and as bold as promised.
The Coffee Bean & Tea Leaf® has introduced the Dry Iced Americano, a coffee made with one simple but intentional idea: no added water.
Instead of diluting espresso with water, the drink keeps the espresso concentrated and finishes it with CBTL’s signature powders and flavors, creating a richer coffee experience.
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A New Way to Enjoy an Americano
The concept is simple yet bold.
A traditional iced Americano is made by adding water to espresso before pouring it over ice.
The Dry Iced Americano skips that step completely.
Without added water, the drink becomes:
* more intense * more flavorful * a completely different coffee experience
The drink is available in two signature flavors:
* Salted Caramel * Chocolate
Both are designed to complement the concentrated espresso with CBTL’s signature powders and drizzles.
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From CBTL
“At CBTL, we are always looking for ways to innovate while staying true to great coffee. The Dry Iced Americano is a simple idea—remove the water and let the espresso take center stage. Launching in Salted Caramel and Chocolate, the beverage offers customers a bold yet approachable coffee experience.”
— Chien Chien Lin Managing Director & VP Finance (APAC)
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What Is a Dry Iced Americano?
The word “dry” refers to the absence of added water.
Hot espresso and flavored powder are poured directly over ice, causing the coffee to cool instantly.
This “flash chilling” creates a drink that is:
* colder * more concentrated * richer in flavor
The flavor profile is different from that of a conventional iced coffee.
The Dry Iced Americano first became popular in the United States and has since spread across Asia and the Middle East, attracting attention wherever it is introduced.
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Why Singapore?
Singapore’s café culture has grown rapidly over the past decade.
Coffee drinkers are increasingly knowledgeable and eager to try new ideas.
The Dry Iced Americano arrives at a time when customers are looking for something different—something that speaks for itself with the very first sip.
Interest in the drink has also grown naturally through social media, where baristas, coffee enthusiasts, and everyday customers have shared their first impressions.
As one of Asia’s most digitally connected markets, Singapore is well positioned to continue that conversation.
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Availability
The Dry Iced Americano is available for a limited time at all The Coffee Bean & Tea Leaf® outlets in Singapore, while stocks last.
| 2026年06月17日(水) |
kind of / rude of |
今号は、海外の文法参考書のなかから次の一冊をご紹介します。
・John Eastwood, *Oxford Learner's Pocket Grammar: Pocket-sized Grammar to Revise and Check Grammar Rules* (Oxford University Press, 2008)
本書は、次のような構造の文について、実に端的な説明と明快な対比例を与えています。(p.143)
It was kind of you to help me. It was rude of your friend not to shake hands with anyone.
We use of + noun phrase + to-infinitive after adjectives that say what people are like or how they behave.
The adjectives include: brave, careless, clever, foolish, generous, good, kind, mean, nice, rude, selfish, silly, stupid, typical, unfair, unreasonable, unwise, wrong.
Some of these adjectives can take the pattern with for. Compare these sentences.
It was nice of Tom to walk the dog. (It was a kind action by Tom.) It was nice for Tom to walk the dog. (It was a pleasant experience for Tom.)
ここで、of と for を用いたそれぞれの場合のちがいを短いパラフレーズによって浮き彫りにする手際のよさにうならされます。
さらに、私たちが次のように文を1つ付け足す工夫を施すことで、 1aがトムの性格、行動が他人にとってありがたかったと述べる一方、1bは犬の散歩という経験、時間がトム自身にとってプラスだったというちがいをより鮮明にすることができるのではないでしょうか。
1a. It was nice of Tom to walk the dog. He knew I was feeling unwell and offered to help. 1b. It was nice for Tom to walk the dog. He had been stuck at his desk all day and desperately needed some fresh air.
★★★
英米の文法書をひもとくと、思いがけない視点に出会うことがあります。
そこに散りばめられた知見や工夫を日々の授業に取り入れていくと、教え方の引き出しが確実に増えていきます。
それは同時に、私たち自身の英語力を磨き直す機会にもなり、文法を学ぶことの面白さをあらためて味わわせてくれるはずです。
| 2026年06月16日(火) |
Another bus 2010~2026 |
ずっと再訪したかった場所。
8日目。
問題は出る前に対処する。
腕立て7日目
2026 breaking news 候補
・TOEFL最高スコア ・失敗からの護摩行 ・おやじの会入会 ・体重やばい ・主任!?
| 2026年06月13日(土) |
Baby steps |
通所時、受け入れ良好でありスムーズに入室可能。型はめ課題では、「赤!青!」支援者に対して伝えようとする場面を認める。同じ形を見つけてスムーズに入れることが出来ている。星型の積み木や丸型の積み木を見るとテンションが上がり、ジェスチャーをする場面が多く見られる。プリント課題(異同弁別)では、同じ果物を見つけて指差しで答えようとする。鉛筆を探す様子あり、支援者が持っていることが分かると取ろうとする場面を認める。「待ってね」と声掛けにて促すも指示が聞こえていなかったのか鉛筆に注意が向いている。鉛筆を受け取ると線を引き笑顔見られる。お口の体操を一緒に行う。頬の膨らましや口を尖らせるように伝えると支援者の真似をしながらしようとしている。支援者側の対応としては、待つことを声掛けにて伝えていき、「今の時間はする」「今の時間は待つ時間」とえいたくんが理解できるように介入していきたい。引き続き信頼関係を築きながら支援を行っていく。
腕立て6日目
怒った顔も疲れてる君も好きだけど あんなに飛ばして生きて大丈夫かなと思う 僕は何気ない仕草に振り回されてる sea side blue それでもあいつに夢中なの? もっと聞きたいことがあったのに 二人の会話が車の音に阻まれて通りに舞うよ DAN DAN 心魅かれてく 自分でも不思議なんだけど 何かあるとすぐ君に電話したくなる ZEN ZEN 気のないフリしても 結局君のことだけ見ていた
DAN DAN 心魅かれてく 2番より引用
もし、あなたが1年後、まったくの別人へと生まれ変わりたいと願うなら、たった一つのことをやるだけでいい。具体的には、日記に「将来、自分を豊かにしてくれる無形資産への投資」という項目を設ける。
そこに「何に対して、どれほどの時間を投下したか」を毎日記録する。たとえば
・新たな知見を与えてくれる人との出会いや語らいに3時間 ・情報発信の仕組みづくりとコンテンツの蓄積に2時間 ・未来の糧となる読書に1時間 ・将来の活動を支える土台となる運動や健康管理に30分
などといった風に。
未来への投資を「文字として残し、可視化する習慣」は、私たちの内面に確実に変化をもたらす。
昨日より今日、間違いなく無形資産を積み上げているという事実を自身の目で確かめられるようになり、揺るぎのない自尊心が育まれる。
さらに、可視化された活動の記録がさらなる前進への渇望を呼び起こし、行動を継続する意欲が絶え間なく湧き上がるようになる。
特に、
・着手し始めた、新たな仕組み作り ・日々、更新され続けるビジネスや日常生活のシステム
が日記の上に目に見える形で蓄積されていく過程は、自身の所有する無形資産が着実に積み上がっていることを証明する、これ以上ないフィードバック。
短ければ数週間、長くとも数ヶ月ほども記録を続ければ、仕事や生活全体が確実な上向きの軌道に乗っていることを肌で感じられるに違いない。
ここまで到達すれば、日々の濁流に飲み込まれ、歩みを止めてしまう可能性は著しく低下する。
未来への投資を記録する行為が強固な習慣へと昇華されたとき、それは誰にも奪われることのない一生の財産となる。
その後は自律的なシステムが自動操縦で稼働し、あなたの人生に豊かな実りを半永久的にもたらし続けてくれるだろう。
腕立て4日目
ダメもとで留学問い合わせ
腸活復活
微差を修正する
30回腕立て 2日目
| 2026年06月07日(日) |
The direction |
運動面にて支援。トランポリンの中心を一定のリズムで安定して跳ぶことが出来るので、トランポリンの前にマットを敷いて跳んだ反動を使って前方へ跳ぶ活動を実施。口頭指示では、理解することが難しかったので支援者が模倣して見せることで取り組めた。トランポリンの跳ぶタイミングを計り、躊躇なく反動を使って前方へ跳ぶ事が出来た。次に難易度を少し上げてトランポリンの周りに3色の青、白、ピンクのマットを敷き支援者が伝えた色へ跳んでもらった。トランポリンを跳び、まだ指示を出す前からマットへ跳んでしまうことが何回かあった。跳ぶことが楽しいが故に、指示が入らないような印象だったので一度トランポリンから降ろし、支援者が色を伝えたところへ跳ぶ事を説明して再度取り組む。説明後は、支援者の伝えた色へ跳ぶことが出来たので、色や支援者が伝える指示を理解して出来ることがわかった。児のレベルに合わせて運動+指示理解を組み合わせた活動を今後も継続的に実施していきたい。
30回腕立て 1日目
成果を出すには、「態度・姿勢(スタンス)」と「技術(スキル)」の両方が不可欠。しかし、多くの人は技術、すなわち知識やノウハウ、目先のテクニックばかりを追い求めがちである。
なぜなら、技術のほうが相対的に早く身につけられるから。だが、ここに致命的な罠がある。
手軽に早く獲得できるものは、それだけ参入障壁が低く、すぐにレッドオーシャン化する。
その上、時代の変化に伴う陳腐化の速度も凄まじいため、どれだけ追いかけてもいつまで経っても楽にはならない。
一方で、「態度・姿勢」に重きを置いた生き方はどうか。
それは、思想や信条、信念の不断の更新を通して、地層のように積み上がっていくものである。
さらにそれ自体が、他者からの強固な「信頼残高」を形成していく。
この「態度・姿勢」を自己教育、すなわち鍛えられる対象であると認識している人は、極めて少ない。
具体的には「真摯さ」である。
どれほど能力が優秀で、人当たりが良く、立派な肩書きや実績を持っていたとしても、
根底にある誠実さ、真面目さ、ひたむきさ、そして「世のため人のため」という精神
が欠落していれば、周囲は必ずそれを見抜く。
上辺のテクニックや見栄えの良さで一時的に人を惹きつけることはできても、土台が腐っていれば、人生のどこかで必ず失速し、誰からも相手にされなくなる。
身一つになった時、あなたを支えるのは小器用な世渡りの技術ではなく、生き方に宿る真摯さ、ただ一点。
もちろん私(規格外)はそれを身につけている、などと言っているのではない。
どころか、そのように戒めてすら、なお、その姿勢が身につかないのだから、「かくありたい」と願うのみならず、こうして記し、何度も宣言するより他にないではないか。
話を戻すが、この「真摯さ」こそが、長期的な幸福度や生きやすさ、そして生活力のすべてを根底から支える「堅牢なベースOS」だと考えている。
この見えざる枠組みを理解し、自らのOSのバグを潰し、継続的にアップデートを重ねる。
その確固たる土台の上に、その時々で必要とされる専門能力や技術、知識という名の「アプリケーション」をインストールしていく。
これが、安定的な事業運営やキャリア形成を可能にする正攻法だろう。
肝要なのは、どちらに軸足を置くか、という重心の問題。
人は放っておくと、生存本能的にどうしても短期視点(目先の技術や小銭)に偏ってしまう。
だからこそ、私たちは意識して「態度・姿勢(長期)」に重心を乗せ、日常の一挙手一投足において、常に矯正し続けなければならない。
He that will have the pleasure must endure the pain.
今日もまた、次々と湧き上がるタスクを叩き潰すだけで一日が終わった。「将来への投資(第2領域)」の重要性は理解していても、帰宅後は脳が疲弊し、スマホに逃避して時間を浪費してしまう。
「明日こそは」と先送りし、強大な「日常の引力」に抗えず、このまま作業処理マシーンとして生涯を終えるのではないか、と絶望する。
この悩みは、現代人の多くが抱える深い苦しみ。
強力な「日常の引力」を断ち切るには、それに勝る「未来からの引力」を作り出すしかない。
その解決策は、「自分が心底どうありたいのか(Being)」という、人に見られたら赤面するほどの高い目標を設定し、言語化して紙に書き出すところから。
書いた目標を毎日見返して脳に刷り込むことで、未来への強烈な臨場感と現状とのギャップ(真空状態)が生まれ、現在と未来の綱引きを未来側へと傾けられる。
もっと言えば、未来チーム?の勝利が確信されるところまで、「目指す将来に対する強烈な願望」を高めていかなければならない。
そして、それと同時に、疲れ切った脳ですら考え込まずに実行できるよう、第2領域の行動を「サルでもわかるレベル」に極限まで細かくしてTo Doリストに落とすといい。
行動が細分化されていなければ、実行まで移し切れない。
極小化されたタスクを、日々、前に進めつつ日記を書き、
「未来と現在のギャップを埋めるために学ぶべきこと、改善すべきこと」
を見つけ出しては、PDCAを回していくのである。
この微差の積み重ねが、未来への投資となる。
明確な「あり方(Being)」という北極星を持つところから作業処理マシーン脱却のプロセスが立ち上がる。
ここに至って、あなたは人生の主導権を取り戻し、逆転の狼煙(のろし)を上げられる。
| 2026年06月04日(木) |
After the dark |
頑張っているのに、結果が出ない。周りは要領よく成果を上げているのに、自分だけが真っ暗なトンネルの中を這いつくばり、一生サナギのまま腐って死ぬのではないかと恐怖に襲われる。
このような停滞期における孤独と絶望は、自己変革を志す者が「必ず」直面する壁である。
この苦しみから抜け出す解決策は、まず「行動量と結果は比例しない」という成長のメカニズムを理解するところから。
世の中の構造として、やっても結果が出ない苦しい時期が長く続いた後、ある日突然、一気に突き抜ける瞬間が訪れるようになっている。
他人の目には優雅に羽ばたく蝶の姿しか映らなくても、それ以前に蝶は、必ずサナギの期間を経ているのである。
学び、行動を続けているサナギの殻の中では、目に見えない次元ですでに劇的な内部変化が起きている。ただ、それが外部からは見えないだけ。
「夜明け前が一番暗い」と言われるように、不安や恐怖が最高潮に達したときが、次のステージ(確変モード)へ移行する直前のサイン。
苦しみが大きいということは、そこを辛抱しきれず、乗り越えられない人がほとんどだから、その先にあるリターンも巨大になることを意味する。
だからこそ、このもどかしい停滞期を「蝶となり、羽ばたくために不可欠な助走期間」として全肯定するといい。
他者と比べるのではなく、もがきながらも歩みを止めず、微差を積み重ねていく。
この絶望に近い苦しみを知り、耐え抜いた者だけが蝶になり、やがて世界を優美に羽ばたける。
誰もが手軽に情報発信を行い、一過性の注目を集めようと躍起になる時代。手っ取り早い成功を求め、実態以上に自らを大きく見せようとする者が後を絶たない。
しかし、短期的な利益や華やかな演出を追う「重心の高い」生き方は、足元が脆く、環境が少し変わるだけで簡単に崩れ去る。
ビジネスも人生も、持続可能な繁栄を手にするために求められるのは、徹底して「重心を低く保つ」こと。
重心を低く保つとは、他者を巧妙に操ろうとするのではなく、ひたすら自身を躾け、陶冶し続ける姿勢を指す。
本音と建前の乖離をなくし、過剰な演出を捨て去り、できないことは語らない。目の前の、やるべき行動を一途に継続する。
それはまるでダルマのように、理不尽な事態や困難に直面しても、決して倒れたままにならず、すぐさま元の姿勢に立ち戻る「ブレのなさ」を獲得するプロセスでもある。
人生においては、思い通りにいかない出来事が日常茶飯に起こる。
そのたびに怒りや焦りに支配され、感情を露わにしているようでは、自らの思考力を手放しているのと同じ。
真の強さを持つ者は、感情の重心を丹田のあたりに低く据え、少々のことでは微動だにしない。
不快な事象に遭遇しても、前進するための燃料へと内部で変換し、粛々と自らのなすべき行動に集中する。
この心の安定感こそが、周囲に対する安心感と信頼へとつながっていく。
泥臭い反復を積み重ね、重心を低く保つ者の言葉には、借り物ではない一人称の重みが宿る。
小手先のテクニックや派手な宣伝文句に頼らずとも、その存在感と説得力が磁場となり、自然と人が引き寄せられてくる。
| 2026年06月02日(火) |
paper book e-book |
『ローマ帝国衰亡史』の著者として有名な、イギリスの歴史家ギボンは「ローマ帝国がなぜ滅んだかを学ぶより、ローマ帝国があれほど長く続いた理由に注意を向けるべき」と語ったそうである。
これは人生研究にも当てはまる。
「最大瞬間風速を叩き出した後、あっという間に消えていく人を追いかけるより、長い人生を幸せに全うした人に関心を払うべき」
Reading paper books reduces unnecessary brain activity compared to reading e-books on digital screens, according to a paper released by a team of researchers including Kuniyoshi Sakai, a professor of language neuroscience at The University of Tokyo. The paper was published in the U.S. scientific journal “PLOS One.”
The team conducted a study on 25 undergraduate and graduate students from the university and other institutions from December 2023 to September 2024. The participants were divided into two groups: one that read the first half of a manga on paper and another that read the same part in an e-book edition on a tablet.
Both groups read the second half in the e-book edition under the same conditions while their brain activity was measured. Afterward, the participants were given multiple-choice questions with four options to assess their comprehension of the story and the team compared accuracy rates, response times and brain activity between the two groups.
The results showed no significant difference in accuracy rates between the two groups. However, for a set of questions that required respondents to read both the first and second parts to answer correctly, the group that read the first half on a tablet took longer to answer — specifically, an average of 1.28 seconds longer than expected.
The group that read the first half on a tablet showed brain activity not only in the left hemisphere, which governs language, but also in the right hemisphere, suggesting that reading on a tablet placed an additional burden on the brain compared to reading the paper book.
“With paper books, you can read at your own pace while digesting the content as you turn the pages. It seems this helps the brain use less energy and improves comprehension,” Sakai said.
ほんの一瞬、1センチ、1分の微差を迫られている。
修正。
人生はやりぬく力。大逆転だってある。
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