| 売春婦の日常たるもの、こうでなくては。 |
| ←Prev/Index/New→ |
2003年06月30日(月) 『 参戦している理由 』 |
成人向けのランキングは面白いですょ。 でも。他のジャンルの事はあまり誹謗中傷できませんし、 この成人向けジャンルがイチバン好きですね。 今は脚も動きませんが。 この日記が2chの人に見つかったら個人スレ作られそう?ですか???(思い込み激しい。 そんなに興味深い話でもないので、スレには登場しないと思われ。 見つけないでください。見つけても、書かないでください。 あたくし、本当に、根元から腐ってしまいますので………大涙。 enpituイタイバージョン2に書かないでくださいね。 どうせ、つぶれませんから。私の日記は。 ぁぅ 脱線してしまいました。 ランキングに参加している・一番といっていいほどの理由は、 不特定多数の方々たちですが、 みんなに、 読んでいただくために、投票釦に小細工仕込んだりしているわけで、 要するに、読んでもらいたいのです。所謂、露出狂なのです。照 自分の醜い汚い愚かな部分を、 自分の言葉で綴る日常を。 きっと、自己への溢れ出る憎しみも、愛せるようになるため、 独り。歩けると、日記を綴りながら、気附くことです。 っていうか…女の子・三人だけですか。 女の子の日が、わずか三日で終わってしまいました。生理不順なのかな。? 血液検査も異常ないくせに、突然、倒れます。 入院するべきでしょうか…(かなり真剣のつ森) ぃゃ、勿論、 「彼」とは、東京と大阪の 遠距離恋愛のはずなのに、週一回以上も会えるというのは、 ある意味、とても幸せなことかもしれませんが、 この際だから、一ヶ月に一回でも良いかも… と思ってしまいます。 愛し合って身体を重ねあっても、侘しい寂しい気持ちが消えないのです。 愛し合っているのかすら判らないままで。 ただ、愛されているだけなのかもしれないし……… でも。 こんなにも近くで、静かな愛に包まれているのに気附くのは、 失ってからではでは遅いのだ。 「彼」の言葉から、優しさが伝わってくる。触れないでも、良い。 きっと、今のあたしは、自惚れてる。 幸福すぎるのだ。。 所詮、私には、「出会い系」で男を捕まえて 金を出させるしか能が無いのです。ぐすん。 あぁ‥エッチしたいなぁ‥。(;´Д`)ハァハァ あたし、ソープとかデリヘルとかでは 働けないな…(勧誘とか難波ではよく声を掛けられますが…) でも、良い経験になりそうな気もするけれど。やりたいけど… 面接で倒れます。きっと。 MY追加していただいたり、自身からMY追加した、 彼女達の日記を読んでいるのですが、 なかなか、自分には真似できない・酷な仕事だと改めて実感いたしました。 どうやら、あたしの考えは、余程、甘かったようで、心の何処を覗いてみても、 やはり、子供染みていました。 そうして、浅はかな想いの裏にある・もう一つの 仕事が出来ない理由は、 短期間に沢山スルのは、膣が血を吐いて文句を言いますので、 無理なのです。 そうして、誘われない限り自分からは・それ程、 外にも出掛けない性質なので、舐めたりしゃぶったりすることは、 「彼」に教えてもらってますから、大丈夫かと思いますが、 はっきりいって、無理です。 昔のこと。 <<<車でシタ>>> 神戸からわざわざ来てくださった、19歳の、大学生。当時、私は17歳。 萌え萌えでちた。メィルとは違い、あまりにも関西弁で御座いました。 それがそそるんですね。(こらっ!親父くさいぞっ。 あたしの、「出会い系」初体験は、その、19歳の大学生さんです。 何故か・鴨川に憧れているため、京都の人としてみたいと思っていたので、 その人と会うことができて とってもラッキーでした。。 初心者のあたしは、その人の言葉の誘うまま、 カーナビとテレビが附いたモノで お笑い番組を見て、その後から、 パンティを貪るお美しい手が、あたしのマンコに 入っていく。 かき回される、大きく、大きく。 通行人に見られたらどうしようかという不安感が、 また、あたしの高ぶるココロを、46階まで昇らせる。何 堪らなく、気持ちが良くて、 この気持ちの良い、心地よい車の中で 死んでしまってもイイヨって思った。 気持ちよかったょ。(名前忘れたけど。 ありがとうね。 割り切ったセックスは若い子とすると、胸が高鳴るものよ。 無論あたしのほうが年下ダロという突っ込みは注文しません。 オチンチンでかいじゃん!って。 舐めるのも、しゃぶるのも一苦労ダケド、 その人が、 生きている限りは いつも持ち歩いているものだから、 大切なものが沢山詰まっている気がするんだよね。 でも。 割り切ったセックスするときは、そんなこと考えないようにしてる。 「モノ」として、みなきゃいけないんだって。 感情を交えてしまったら、割り切りの関係ではなくなるから、 恋人同士や愛人契約を結んだ者達のようになってしまって、 束縛から抜け出せなくなる。 以前、ストーカーのまさサンに、持ちかけた素朴な疑問... そうやって、明るく、振舞うの? 寂しいよ。樹海でも逝こう。。。 |
2003年06月29日(日) 『 ◎重要報告◎ 』 |
「彼」が同じジャンル(成人向け)で日記を書き始めた。 見つけた方は幸運な方です。 思わず、MY追加しかけた… それはヤヴァイので、お気に入りに追加いたしましたが。 怖い。 彼には、文才が在ると、メールを見て、常々思っていた私。 私のことを不可思議少女だと仰言てくれている。 彼の日記を読んで…第一声は、 おもろいやんけ! 彼のことがすきかもしれない。 どんな過去があったとしても…鬱陶しい雨の日に素敵で大好きな傘を持てば気分が 晴れわたる気持ちなのだ。 重くない、軽くも無い、丁度良い重さの「愛してる!」という甘い言葉も、少しの嘘も、 うたかたに消え去るモノクロの夜も、 ス キ カ モ シ レ ナ イ。 身体の相性が合うというのも、一つの要因。かな。 私の手を、離さないで。この日記を見ても。 |
2003年06月28日(土) 『 「貢ぎ物」を渡し、腕を切るのを止めなかった彼。 』 |
*遠距離恋愛の到着 14時から6分遅れのラピートで彼は到着し、 2人はホテルのロビーに出逢う。 無償の愛など語りつつ、 ホテルを出て駅の郵便局に届け物を出したり、コンビニで手品のためのトランプや あたしの飲み物(黒酢)やミネラルウォータァを買う。 部屋に帰ったとき、彼に知らされて初めて、彼の持っていた・大きく自棄に自己主張の強いルイヴィトンの紙袋の中身が、私への「貢ぎ物」だと判る。 彼の好みの女にされるのは構わない。私は、 彼を愛し始めているのかもしれないから。無理な育て方をしてくれなければ、 あたしは、自分で育つツモリだが。 高級なものを、あたしに似合うものを、嫌味の無くさらっとした感じが、 とても心地よいのだ。彼のその部分に惹かれているのも、当然、あるだろう。 あたしは、只管に、この広いホテルの一室の隅に、膝を抱えていた。 彼を話すのを聞きながら。 ママの話や、彼のこれからの仕事の話を聞かせてもらった。 ほとんど恋人同士。(蝋燭とか持ってましたが何か? ??この日記を見つけてしまったこと?? あまり追求をするのは、やめることにした。 彼が全てを説明してくれた気がしたから。 *夕飯。惨事。涙。 バーベキューを食べた。 2人とも、おなかいっっぱい肉を口に運んだ。(私はいつものように吐いたけど。 いつものAホテルのバスで、吐く。そうして、心拍数が早いので 頬を紅潮させる自分がいたので、誘うつもりはなかったが、 彼には何も言わず先にシャワーを浴びることにした。 吐いた後のシャワーに、最高に悦楽する自分がいた。 PCと対面していた彼は、長かったトイレに心配したかのように振り返り、 胴衣だけを身に着けたあたしを見て、興奮していたみたい。 嬉しくて、にこっと微笑んでみたりした。 彼もしばらくして、シャワーを浴びる。 彼は、ずっと、ずっと、身体が熱いようだ。心配。心配… 彼がシャワーを浴び、あたしと同じ柄の浴衣を着ている。 そこに、立っている。帯を締めて、足を組み、LARKの箱を開けて おもむろに火をつける。煙、青い煙。彼はあたしに気を遣い、 煙がこちらへ来ないようにしてくださる。*ベッドに入る。 抱き合いながら、絡まりついたべっとりした関係。 彼の浴衣の下には、トランクス。私はいつの間にか、ノーパン浴衣。 抱き合うだけ抱き合った。 それ以上は・・・無かった。・・・・ この日記を読まれたあたしは、捨てられるのか…と疑念を抱く。 ぃゃ、彼の様子がおかしい。 なにか、へんだ。いつもと違う。 あたしを求めてくれない。首筋を舐めてくれない。 ・・・あついキスをして頂戴。 夕飯のバーベキューが、祟ったらしい。 血圧が上がっているようだ。通常120くらいのところ、彼の場合・230はいっているはず。 危険だ。危険だ。 ベッドの上で、彼の呼吸が荒くなり、突如、全身が痙攣した。 「身体が熱い。」 彼のヒトコトから始まった・発作。 「なんかね、身体が熱いから、冷たいシャワーでも浴びてくるよ。」 あたしはベッドに横になりながら、 「うん、いってらっしゃぃ。」と少し心配しているように言う。 彼は、浴衣姿でふらふらしながら、シャワー室へ向かった。 ・ ・ ・ ・ ・ バタンッッッッ なんだ、なにが起こったんだと心配心配しながら、 うとうとしていたベッドから飛び起き、壁の向こう側にいる彼の様子を見に行く。 彼は、うずくまる様にして、倒れていた。 先刻の衝撃で、右ひじに、大きな擦り傷を作ってしまっていた。 「大丈夫。大丈夫。大丈夫。 腰から下が、動かなくて、。。。立てなくて。 ごめんね。。。。 あっか。。上半身だけでも、起こしてくれる?」 残念ながら、私の腕の力では、彼の上半身すらも起こすことが出来なかった。 苦しくもがく彼の表情を、涙を交えて、「大丈夫」としか言えなかった。 彼は、倒れたまま、咳をした。 咳をした先に在った・彼の左手の甲に、血がついた。 下を向いて吐血した訳ではなかったので、僅かな血の量だった。 あたしは、咄嗟に、何を思ったか、 彼の左手の甲に附いた血を、あたし自身の手で拭い取った。 理由という理由は無いけれど、反射的な行動なのだろう。 彼に、彼自身が吐いた血を、見せたくなかった。 彼自身が 彼自身の事を心配し、恐怖するのは、堪えられないのだ。 あたしから離れて行ってしまうような気がして。 あたしはリストカットをして自分の血を嫌というほど見てきたけれど, 他人から出る血は、あたしは好きではないから。 その後、彼は口をゆすいでいる時に 「あ、また、血だ。」 と言っていたから、時折彼を襲う「ストレス&過労」から来る胃潰瘍のようなものだとは、見当がついた。 結局、30分くらい、彼は 洗面台の前、 あたしを同じ柄の浴衣を着て、彼の付き纏う脚に倒した体さえ、起こせず 倒れたままの体勢で・動けなくて、隣で私は泣いていました。 「アナタが今、死んでしまったら、あたしはどうすればいい。」と、考えて。 不安で心配で心配で、仕方が無かった。 「泣く」しか、他に術を知らなくて、 無力な自分を恥じ、 彼の上半身さえも起こせないほどの非力で、それをまた腹立たしく思い、 自分は生意気にも彼を愛し、彼の全てを受け入れる身で居る。 彼は、あたしの全てを受け入れてしまったのなら、壊れてしまうと思う。 自分の、非力に感慨。 その為、涙が止まらなかったのだろう、ベッドに戻っても尚、流れる涙。 彼は、相当、疲れていたらしい。 この三日間の移動距離も 1000kmは超えているはずだ。自宅には代えの服を取りに行って、 また、仕事。 どんなに身体の丈夫な人だって、過労とストレスが発生し、 自我を支えきれなくなる。 :::無理しすぎてる::: 経験を積んできた大人の彼なら、自身の心で判っているだろう。 それを信じたい。 「4年後に一緒になる」というのもかなり無理があると思ったけれど それを「2年後にしようと思ってガンバって仕事を片付けようと思った」 アナタの体調が崩れてしまったら、どうしようもないでしょう。? 「愛してるよ。」 仰言る。 あたしは、くすくすと笑い、つねる。 愛など判りもしないから私、 「好き。」 と笑う。 あたしは、一番の幸福者。生きていてよかったと思う。 西陽が射した。 夕刻になると飲みに出掛けた。 昨夜は、変体プレイをした。 蝋燭は、掃除係の人に迷惑になるので辞めました。 出会い系にアクセスしなければならない。 割り切れる人、居ませんか? 割り切れない人、約束はちゃんと守ろうね♪ |
2003年06月26日(木) 『 此処、アナタに見つかっちゃったのに… 』 |
「彼」に此処を見つけられてしまった様子。… 即、顔面蒼白でした。照 忍者で判ったのですょ。(…多分。)っていうか、バレバレ♪ 他の日記を全て知っている彼には、ココを教えたくなくて、彼とのことも 言葉が余るほど書いているし、自分の本当の姿を晒せる場所だから、知られたくない。 彼 に だ け は。 ぁ、でも見つかった模様・・・。 彼は否定する。サーバーメンテナンスだって。 信じたい。 ・ ・ 信じる。 でも、事実が。… 知らないフリをしてくれるのは、とても嬉しいことで。 本当に見ていないのだったら、忍者と私の勘違い。 でも、本当に、好きだったら、 「見ないで」と言われた所で、見ないわけが無い。詮索というか、その言葉ではなく、 好きだから知りたいのだと、信じたい。もし、貴方がココを見ていないとしても。 我ながら、名言だ。狂 売春はやめないぞ。 金がないと生きていけない。 お金さえ手に入ればそれでいい。 意味はいらない。 お金があればどうにかなる事もある、実際。 しゃぶりまくり。 私は、あの鳥篭みたいな部屋で あと何本のち○○んをくわえるのか。 もう、あと一本だけでいいんだけどなぁ。 きっとそうはイカナイネ。 そんなことばかり考えるから、信用できない人間が増えてくんだよ。 矛盾ばかり 世の中のほとんどは矛盾で出来てる でも その中でも生きているのは 矛盾のおかげで緩やかに生きれるから。 |
2003年06月25日(水) 『 デリヘル講座を、「恋人」に、シテもらう。 』 |
秘密ですが 高校生のとき、試しに 面接に行ったことのある、デリヘル。 でも、濡れすぎて落ちたけど……。 心身ともに、男性器を求めていたときでもある。 昨日、 面接で、お相手の男性に教えてもらった事を思い出した。 過去に日記で、「運命の人」や「貴方」と呼んでいた人が、「恋人」になった。 昨日、なった。 ぃゃ、この言い方はいかにも嘘っぽいけれど、私には恋人という者が その存在自体が判らないのだから、仕方ない。 恋人について、深く掘り進めたり、定義しようなんてことはしない。 好きかどうかなんて判らない。まさに、そんな気持ちで、身体が合うと言った方がいい。 そうして、「恋人」⇒「伴侶」となることを拒否しないのも、単に、面倒臭いから。 これから、この日記では、 彼 と呼ぶことにしようと思う。 彼に、あの頃の面接での講習よりも詳しく、教えてもらった。 彼は、過去に何十人もの女性と関係を持っているので、経験豊富というか、 それが面白い。ヤキモチは焼かないが、やいたフリをすると、喜ぶ。 中年キラーとまで言われてしまっては、しょうがない。 どういう流れで、デリヘル講座になったのか判らないが…兎に角、勉強になった。汁 恋人モォドでシャワーを浴びる、 舌を深く絡めながら・Dキス、 全身リップ、 タマ、フェラ、 69。 お客さんより先にイってはならないと、言われた(>_<。 だめだぁ。何をかくそう、私は感じやすい。 意味もなくお金が欲しいのだけれど、イってしまっては・濡れすぎてしまっては、 デリヘル嬢には、なれないみたい。 そのような講座も挟みながら、 SEXは続く。彼は二回果てる。 探偵さんのことや、昔の彼女のこと、「レズも体験してみたら?」発言も飛び出し、 新鮮味溢れる会話が、余韻とともに、続くのだ。 とても恋人同士とは思えない年齢差で、 とても恋人同士とは思えない会話を、時間の許す限り、夜が更けるまで。 私は、幸せだと、咄嗟に、思った。愛されることは、こんなにも心地良いことだと。 朝になっても、彼の・子供のように甘える態度は変わらなかった。 ほんのりピンク色の私の頬は、その状態を保ち、 彼の甘い声に応え、それ以上に甘え返す。 こんなまったりした関係が、いつまでも、続けば良い。 また、お得意の手品を魅せてもらいたい。 しかし、今日は疲れまちた。 ばたんきゅー。。。 |
2003年06月23日(月) 『 そのオチンチンはゴムの味♪ 』 |
はぁ〜、ひぃ〜、 疲れませんでした。ただいま、二時間勤務・お嬢です。 腕の傷の事を説明していて、 将来のことも訊かれて、 だいぶ、心に負担がかかりました。 卑屈も拒絶も眩暈も無く、私の身体は、アブラっぽいお客さんのソレを受け入れました。 お客さんのたかしさんは、中々イってくれなくて、もう、 69なんてやらされたものですから、ワタシ半分切れかけでした。 舐められるの、大嫌いなんです。抱 フェラは、好きなんです。だからといって、お返ししなくても・・・・ぁん・・あん たかしさんは、声を良く出すほうみたいなので、 「ぁん、気持ちいぃ。ぁ、気持ちい・・・(リピィト)」 でした。楽しかったですね、反応してくれるのは、コチラにとっても嬉しいことです! でも結構愛し合っった気がします。凄い突いてくるし。激しいし。流いし… 恋人同士のような会話になっていました。 あたしのことを判ってくれるようなフリをして、実は蹴散らしているタイプではない人だと、たかしさんを分析。 ていうか、ですね、 4万円って、安いんじゃないかと、思ってみたりするわけです。(んなアホなっ あたしの中身は相当?、冷めてます。氷点下ですので、触ると手が引っ付きます。 恋なんてものは出来ないし、人を心から思いやることは出来ない。 愛情が無い人間なのです。正直、表面上の建て前だけで生きています。 こうやって、たまにお金を稼ぐぐらいだったら良いのではないかと思うのですが、 駅まで送ってくれたママに、申し訳なくて。 「やっぱり、やめとき!行かんでええ!」 と止めてくれたのは、少し嬉しかったです。照 ココロを伴わない行為ですから、あたしには関係ないのです。 ごめんね。ママ。 ぉぉ! 割り切れている自分に拍手。。 っぇっと、 お昼の12時からです。夜露死苦ね。 なにはともあれ、 今回のことは、非常に久しぶりの売春でした。 一度も会ったことのない相手と、いきなり・身体に何も挟まない状態で 交わるということは、普通ではありえない話で、やはり、金銭が絡んでいる事を物語っています。しかしながら、何らかの愛情を感じれるから、 私はこの行為を繰り返すのでしょう。 不利益ばかりを被っていたら、きっと、長続きはしない。 出会い系にアクセスすることもなくなることでしょう。 でも、ワタシは、まだ、何かを求めていて。 これは、辞められないことだと、今、しみじみ思うのです。 売春は、法律的には反することだけれど、この行為がある事に依って、 他の性犯罪は減少傾向にあるのではないかと思うのですが、 どうでしょう。 少なくともあたしは、救われていると思います。 この日記を書いている途中に、貴方からメィルが入りました。 03/06/23 23:41 疲れたよぉ さっきやっと聴取が終わったよ。今はホテルなりん。 さあ、明日に備えてシャワー浴びて綺麗にして、休みますかね。 それじゃ、明日! 待ってるよーん。 早く逢いたいな。こんな気持ち。 これって 恋 って言うの? |
2003年06月22日(日) 『 こ の 身 体 で 』 |
まだ風邪引いてます。 ほら、日記を書く気力も無いでしょ? 今までは毎日書いてたのに。 風邪薬飲んでも寝ても治らないし、誰にも移らないくせに長引いてます。 よっぽど、風邪ちゃんに好かれてるみたいなので☆ぷひゃー。 ぁ、ぁん、明日は、ぁ、 もう今日じゃないの! 4万円の日よ!(肝 大変です。今日はもう行くしか在りません。 これ以上、風邪だ風邪だと長引かせていてはもらえる物も貰えない! 明日は絶対行こう。(今日だってば。 傷ついちゃ駄目。ママを泣かせても駄目。 あたしは自分の身体で稼ぐの、あたしの身体で。 誰も悲しくなんてないの。 信じないで。信じないで。 |
2003年06月19日(木) 『 割り切り。完全に。 』 |
引きずっちゃ駄目。心に傷をつけるくらいなら、4万円なんてお金イラナイ。 ぁぅ、風邪が治まりません。 しかしながら、行かねばなりません。 入院費が莫大でしたの。 10人くらいの男の人とやらなければ、払えない額。 自業自得だね。あたし。 払わなきゃ。 おかあさん、おとうさん、 御心配・御迷惑ばかり掛けて、すみません。 みんな、お金が必要なのでしょう? どれほどまでに有ったとしても、お金は生きる事に必要不可欠なものだから。 割り切りの意味も知らないおじさん達には困る。 ストーカー受付中。照 そもそも、探偵さんや・マサさんが 自分を恋人扱いしてくれることは、私の自己管理の甘さから来たものだろう。 お泊りなんてしちゃいけなかった。 映画なんて、ゲーセンなんて、ボーリングなんて、カラオケなんて、 恋人とすること。 最初に、割り切りの意味を履き違えたのは、私だろう。 探偵さんを犯罪者にしたくないので、何らかの措置を、と思慮しております。 *** あたしと入れ違いになった少女が1人、まだ行方不明。もう、明日で一ヶ月。 あたしの住むところから10分くらいの場所で、少女は姿を消した。熊取町。 あたしの命が無くなっていれば、少女はどこかへ行かずに済んだのではないか。 最近、そんなことばかりが頭をよぎる。 少女は無事に帰ってくるのだろうか。あの時、あたしが死んでいれば… +ツイキ+ やはり今日、こんな体調不良のままSEXは出来ないと思い、 已む無く断念いたしました。 また日にちを改めて、会うことにしました。 |
2003年06月18日(水) 『 アレを噛み砕きたくなるときー。なるときー。(いつもここから) 』 |
よく在りますね。 …アレ、ね。 自分に対する嫌悪感でもあるでしょう。 何かに苛苛しているのかな? 実際に噛み砕いたことは無いですが・・(あたりまえやろが! 自分が関わった人の血を見るのは嫌いだし、噛み砕いたときの歯触りが許せない! だからどないしたねん。 アレを 噛み砕いたときの感触を思い浮かべながら、 舐め続けます。 薄っすら判っていましたが、私って性描写、めっちゃ下手。 頭自体が悪いんだけど…。 まぁいいや。中途半端エロで、ほおっておこう。 息がなくなるまで、 壊れるまで 抱いてもらおう。 *** 傍に居て。そばにいて。 包み込んであげる。 両手に抱えきれないほどの愛情も、アナタの抱える痛みも、全部。 ナイフで刺された右足の傷跡も、 この世の全てを知り尽くした其の唇も、 アイセル。 嘘の言葉。嘘のココロ。 あたしの心は、本物ですか? アナタとの結婚後の裕福な生活を夢見て、アナタと自分自身に、 嘘を吐いてはいないか? 無理ですね。むりむり〜。 そしてですね、付け足しのような感じなのですけれど、 明日、売春行為しようと思ってましたのが、 風邪でごっつ体調悪いで御座います、お嬢です。 明日までに治ってくれないか。? ってもう、今日ジャン! やべー治れよーーーーーーー。4万円が逃げてゆくーーー。 くしゃみ・鼻水・咳・頭痛・咽喉の痛みょ、去れ!!!!! てめぇなんか、売り飛ばしてやる。 本気で死ぬ気で飲んだ薬の出来事から、 健康体ではなくなりました。誠に残念で御座います。 お嬢でした。 |
2003年06月17日(火) 『 「他の女は要らない」と、アナタは。 』 |
忍び寄る恐怖。に負けないで。 言わなくちゃ。 貴方が大好きだといっても、私にはそんな気は毛頭無いって。 探偵さんへ。 * * * 愛のあるセックス。 アナタは、一つになったときのこれほど気持ちの良いものは無いと。 自分は他人のココロを覗き見することは出来ないから、本当の所は判らないけれど。 あたしは唯一、アナタの前なら自然体で居られるようで、 本音を歪めず・自分の過去も何もかも、話せた。 これほど寛大な貴方と、一緒になるのも悪くは無いのかもしれないと、 そう思うのだ。 しかしながら、アナタが否定しようと、 やはり、自分には 飽きられ・見捨てられてしまうのではないのかという恐怖が付きまとう。 今朝、驚いたことに、貴方は二回も 絶頂に達して。 まだ、絶頂というモノを知らない私は、 アナタの甘く、速度を増す舌に、恐怖と快感を覚えていた。 恐怖を感じなくなるには、 どうすればいいものか。 この恐怖がある限り、自分が絶頂に登りつめる事は・不可能。 …アナタが気持ちいいのなら、それでいい。 恐いの・・・、イってしまうのが。 人を愛することを、知らないあたしは、これ以上、 確かで狂いの無い・愛情をもらう事をしてはいけない。 愛を貪ることをやめられないあたしは、これから、どうしたらいい。。? キスを、何度もする。 数え切れないほど、たくさん。たくさん。 あたしのすべてを愛しているという、アナタの熱い身体を、 ほんの吐息とともに、力一杯抱きしめる。 消えないように、寂しくならないように。 |
2003年06月16日(月) 『 ふたりの午後。 』 |
生きていたい。 息ができなくてもいい。 |
2003年06月15日(日) 『 おい。売春やめれ。 』 |
いつになったら判るんじゃ ぼけ。 19日、木曜日決行。清福プレイ、4万円。 はぃ。 もう手に負えません。知りませーん!!! 16日。明日は、貴方に逢える。 14:45。某駅のロータリー。 そこから ANAホテルかホテル日航関西空港へ。 火曜日は、PCの設定をしに来てくれる。 どぅも。東京・大阪の、 遠距離恋愛なのに、週ニで逢えるのは大したものょ。 唯一の自慢です。 はぅ。もう、しらねー。 売れー 売れ売れー(狂。 *** 今日も切りました。ばれないように、おもっきし 傷を押して、血が手まみれ。 |
2003年06月14日(土) 『 いっぴきマンモス 』 |
ドキドキするのがすき。 だから、私は貴方が笑ってと囁いたら、 魅力的なお尻で、可愛がってあげる。 またはじめてしまった。 … 誰でもいいから、 甘い吐息を、聞かせて。 貴方へ。 この日記までも、見つかったかも? ぃゃ、判らないけども…。見てますか? ぉーぃ。ま、どうでも良くないですが。 敢えて見つけたのを言わないのも味噌です。何 忍者(アクセス解析)附けたので判っちゃいました、照。 貴方の愛は消えない? |
2003年06月13日(金) 『 イ �レ叱嫉舎ニ戦 示 煮実痔 キォ借ハヨ漆 篠謝借叱。」 』 |
数件の出会い系サイトに、また・登録した。 メールがたくさん入る。「助けてください」の書き込みに。 は? 何を助けて欲しいの? 私は自分自身に問いかけた。 貴方にバイトまで用意してもらって、私は、身体を売らなくても 自分の好きなことが出来る、というのに。 もう、わかんないょ。 SEXしたいんじゃないって、どうやったらわかってもらえる? 悲しいよ。 熱のある、貴方からのメール。 氷のように冷たすぎる・私のココロを溶かして欲しい。 ○○○(私の名前)、傷を残さないでね。 俺と出会う前の傷は気にならないけど、新しい傷は悲しいから・・・ ○○○を愛してると自覚した時から、 俺のすべてをかけて、○○○を愛しぬくぞと決心してるから、 ○○○は俺のすべてです。 眠るように息を引き取り、いつもの朝と変わらないように、 生まれ変わり目覚めるのなら ぼくは、死んでも構わない。 死ぬのは恐くない。 死ぬ過程が恐いんだ。 |
2003年06月12日(木) 『 注射針とムチと蝋燭と。 』 |
貴方が私を傷つけてくれるほど、幸せなことはないのだから。(狂。 自分自身の手で、命を絶つよりも、 貴方に殺されるほうが、何百倍幸せか判らない。 貴方が……「愛しているょ」と言ってくれるのなら、きっと 幸せなはずで。 でも、 貴方は 私 を殺せない。 所詮は奇麗事? |
2003年06月11日(水) 『 きっと私はまた、…自身を売ってしまう。 』 |
私はセクスが好きなわけではなく、 ただ、何かに追いかけられて焦燥感に駆られているだけなのでしょう。 …貴方にしか抱かれたくない。 この思いだけが、唯一、私の中にこだまする。 貴方から今日、また電話があった。 お嬢には、僕が今しているような贅沢はしてほしくない、 普通の、今のままの生活でいいから、 と。 (内容の見えない話をしてしまってごめんなさい。 あまり詳細を書くことが出来ません。) 貴方は月5万の、貴方と 一番近い場所に居れるバイトを作ってくれた。 自分の稼いだお金で、欲しいものを少しでも買いなさいって。 感謝してる。売春はやらなくて済むのかな。 でも、寂しいんだ。しても、満たされないのは判ってるけど。 結婚したら、 貴方と、 八丈島に住むことになる。もう、土地も買っているらしい。 私が獣医の免許を取ってからだと思う。結婚するのは。 将来が見えているのが恐い。 18歳。 自分は、もう、こんなにも生きてしまったのか。 |
2003年06月10日(火) 『 贅沢に、抱きしめてもらいたいだけの愛しさ。 』 |
人を好きにはなれない。 アナタが、あたしを「愛しているんだょ」と言っても、 あたしはこれから先、アナタに附いていくとしても、結婚するとしても、 アナタを愛しているということは、ないだろう。 運命なんて、何があるかどうか・判らないけれど、 そう思っても、今は、自分に・人を好きになる余地なんてないのだ。 でも、疑問なのですが、こうやって日記に書いている時点でもう、 アナタに惹かれているのではないかと…。 大切なお友達から携帯に着信があったので、 ホテルから、折り返し電話した。1000円以上の通話料分を話したみたいだった。 でも、楽しかった。夜景を見ながら。いっぱいお話できました。 楽しかったなぁ。 そのとき、アナタは、PCを触っていた。 友達と楽しげに電話をした後も、あたしを抱きしめてくれるアナタのあったかい腕は、 心の狭い人間ではないと、何か、行動が示しているようで、 誇示しているのではなく、自然な感じだった。 アナタは、自分に取り巻く環境を話してくれた。 出会い系サイトで女を買っていた事も、 自分の今、している仕事の事も。 包み隠さずどさどさと、言う。標準語で。(標準語が好みかも…vvv) あなたは、世にも不思議な人だ。 そうか、そうなんだ。 心を失くさなければ。 あたしが生理中だと告げなかったのに、エッチはしなかった。 まだあたしの身体が、そんな状態ではないし、脚もまともに動かないし、 心のほうも、まだ、 完全に回復したというわけではないのだ。 きっと、あたしはまた、売春をしてしまう。 昨日・今日、アナタの優しさが・私をそうさせる。 そうして、 アナタとは、東京と大阪の遠距離恋愛のはずなのに、 来週の水曜日にまた会える。 まだ生きなくては。 エッチの仕方も忘れちゃってる私。 優しく・アナタの肌を撫でたいのに。 * * * また、手首を切った。 我慢の出来ない人間ですね。 …さて、何しましょうか。 ・ ・ ・ 貴方と結婚するとして。 私はこれから、どんな大人になっていくんだろう。 将来の夢は叶えられるのだろうか。 本当に、恐くて・恐くて、仕方がない。 |
2003年06月08日(日) 『 ぃょぃょ明日に迫る 』 |
カウントダウンが始まったのは、5日前から。 あと、20時間30分。 あのひとに、抱きしめてもらえるだけで良い。 身体なんて求めないょ。 強い人間を装っても、私は生きていくのだから、 もう、心配はないょ。 私の病床に何度も訪れてくれてありがとう。 一緒に、御飯を食べよう? 気力・体力とも低下中なので、投票釦つけられません。 続きが出なくても良いと言う人が居るなら、よければ、投票釦押してください。 では。明日、また報告します☆ |
2003年06月07日(土) 『 求め合うSEXの仕方なんて忘れた。 』 |
成人向けだから、なんだか何でも書けちゃう。 この日記は、唯一・安全だと思える。 最近、私は何も求めない。 自分に求めることのほうが大きいのだ。 他人に何かを求めようとするのではなく。 これは自分を大切に思えるようになった証拠だろうか。 9日まで、あと二日。 私はまた、抱きしめられるのだろうか。 お金がない! もう一度、売春をしようかと、悩んだ。 馬鹿な事を考えた。 今の私には逢う為の体力すらないことを忘れていて、 また同じ事を繰り返すだけなのだと判っていて。 専門学校、そして留学…どう考えてもお金がない! バイトをしようかと考えたが、腕の傷が酷すぎて 夏のバイトは出来そうにもない。火傷と答えておけばいいのだが…。 ただ、単に、やる気がないだけじゃないのか? また楽な道を選ぼうとする。 …後ろにある私のベッドには、パパが眠っている。 風邪を引いて、寒そうだ。 t.A.T.u好きにはたまらない。茄子嫌だ、ゴニャ! これであなたもt.A.T.u通。 無断リンクしてしまってごめんなさい。 |
2003年06月03日(火) 『 尿管カテーテルの後遺症。 』 |
もう、全く、信じられないほどの病院の悪さ。 救命救急センターへ搬送されて良かった。 最初の病院でずぅっと居たら、あたしは 自分の生きたい意思に反し、冗談ではなく、 死んでいたな、と。 一日半、体動をしなかったが為に 筋肉は圧座され脚は動かず、御尻の褥瘡(じょくそう=床ずれ)は膿んでくる。 本当に,あたしは死にたかったのか、今では断言できない。 心だけでなく、肉体そのものが死んでしまわなくて良かった。 肉体が死んでしまったら、あたしは今、こうやってキーボードを打つことも出来ないし、 大好きな人の日記も読めない、 大好きな人の本が出されるのも読めなくなってしまう。 新しいあたしに電話してくれた人の声も、聞くことはできなかった。 なんて尊いのだろう。 ずっと消してしまいたいと想ってきたけれど、形は刺々しくとも、 命を授かって、あたしは色んなことが出来る。 尿管カテーテルの後遺症。 毛は抜け、ただれ、誰にも見せれないほどグロテスク…。 後遺症を出来るだけ早く治して、また自分を見失わないように、 新しい事を始めたい。 これから何を書いていこう。 エロを描け得るだろうか。 あたしを愛してくれる人、イコォル・運命の人からは 標準語で電話がかかってくる。 あたしは大阪弁バリバリで少し恥ずかしいけれど、 恥ずかしげもなく,大阪丸出しでお話をする。 …実を言うと、標準語はたまに、聞き取れないときがある。 聞き返すのも悪いので、自分で相手がなんと言ったかを想像し、 話を自分で繋げる…。 そうして、PCにも携帯にもメールが入る。 「彼」も、あたしも、寂しいらしい。 東京から大阪へ、また来てくれるみたい。 あたしが入院しているときには、毎日のように病院へ来てくれていたそうだ。 (ICUに入っていたときなどは昏睡状態であったので覚えていないが…。) 9日にANAホテルで会うことになった。 歩けないあたしは、ハンディキャップルームを用意されるところだった。 が、自分は歩けると信じて、それは遠慮して普通のお部屋で良いです と「彼」に伝えておいた。 なんだか、楽しみだ。 4年後には、間違いなく・運命の人が迎えに来る。 その前にあたしは逃亡しよう。亜米利加へ。 夢を叶えるために、大学へ通うつもり。 まだ、「彼」の妻になることはできない。 自分のやりたい事を済ましていないから。 まだ、あたしに出来ることはあるのだから。 あたしはこれから、「彼」を好きになっていくかも知れない。愛するかもしれない。 でも、どんな状況に置かれたとしても、 夢を見失わないように、生きていきたい。 |
☆:::有難くも、をリンクしていただいているサイト様:::☆ ![]() 泌尿器科医うろろのホームページ*** うろろさま。 #Mammy*** ゆみかさま。 |
ありがとう。![]() |
| ・ | ダンボの耳。(性的 欲求の捌け口) 携帯フォト日記 |
| ・ | 消しゴむ。 |