| 売春婦の日常たるもの、こうでなくては。 |
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2003年09月29日(月) 『 すみませんねぇ m(_ _)m 』 |
“あしゅ”は、明日の仮免試験のために勉強中です よって、「彼」と呼ばれてる俺が代打します(またかよ!) 神奈川に住む俺と、大阪に住む「彼女」 そんな二人がなんでだか・・・うむむ、ここは何処? 「彼女」が合宿免許のためにステイしている宮崎で 一緒に過ごしているんです そう、九州の宮崎。。。南国ですねぇ〜暖かいですよ、ふうふう しかも、3泊・・・何やってるんだろうね 俺が特殊な仕事をしてるから、出来る事だよね しかし、HNが長いな・・・「お嬢」じゃダメなん? アマイミツヲスウオジョウ。13文字か(。を入れて) タイトルは・・・いつまで新人なんだろう? そのうちに「中堅」「ベテラン」と変わって行くのだろうか? いやいや、速攻で止めるようにしなきゃね これでどうだ! ダメでしょうね・・・やっぱり ・・・ ・・・ ・・・ 「彼女」は、隣で何やらブツクサと呟いてる 学科の勉強なのね、でも、黙読しなさいよ 試験会場で、ブツクサ呟いてると周りに迷惑だよ !!! なんで下着を着けていないんだ? 何故に、ノーパン・ノーブラなの? あんた、挑発しすぎだよ! まぁ、いつもの事か・・・寝る時は、パジャマも着ずに 裸で寝ているもんね 開放的って言うか、健康的って言うか・・・ムラムラするぞ! ってオイ!いきなり、耳を舐めるなぁぁぁ!!! 耳に甘い吐息をかけるなぁぁぁ・・・ 首筋・・・あ、そこは。。。弱いのよ。。。 何、ハァハァ言ってるんだ? 逆だぞ、普通は・・・あ、あ、あ・・・それ以上は・・・(謎 |
2003年09月26日(金) 『 ぐーすかぴ〜♪と眠るTの… 』 |
いかがわしい話題で、先生と盛り上がった。 しかも、教習中だ。照 私の二面性に先生は驚きを隠せなかった様子で。 私自身、そんなに話に乗ってきてくれるとは思ってもみなかった。 自分の仕事の話をしたからだと思う。 正直、生きている心地がしない一時間ナンバァワン。先生が私としたら、どうなるだろうか。 と疑問に思った。 「試してみる価値は有る」 と…何言ってるんだ。私は…… ----+----+----+----+----+----+----+----+----+----+----+----+----+----+----+---- 2003年09月28日(日) 20030928 えりんぎの秘密 ---+---+---+---+++---+---+---+--- ぷにクリぷにくら〜 ある日突然、保育所の時に、学習発表会でやった みんなで はこう鬼のパンツを思い出した。 「100年はいても破れないぃ〜強いぞ〜〜強いぞ〜〜 何人はいても破れないぃ〜強いぞ〜〜強いぞ〜〜 はこう!!はこう!!!!鬼のぱんつぅ〜♪ はこう!!はこう!!!!みんなはこう!!!!」 という歌詞だった気がする。 6歳の子供がお遊戯で、それを保護者にみせる物としては とても下品であるとか、汚らしいな、とか、踊りながら思っていた。 子供だからこそ、できたのかもしれない♪ 軍国主義の曲の替え歌かと思ったら、原曲は イタリアのカンツォーネぽかったから 恐いことだ。日本人は、替え歌などの名人揃いなのではないか 不正出血がみられる。やりすぎっていうか、誰ともやってないし。 なんだろう、この鮮血。手首から流れる赤い血は許せるけれど シタから流れる血は許せない。生理かな…? それとも、また性病?ちょっとエッチな想像をしてしまったのは きっと、わたしだけ。うふふ 「彼」が、東京から宮崎のわたしの通っている教習所まで 迎えに来てくれます。(自慢です) ゎぁぃ、やっと逢える。っていうか、…眠れなかったからって 朝一番の飛行機でこちらに来られるとは思いも寄らないことでした。 12時15分になったら、「彼」に逢えます。(自慢です) これから二日間、教習も入っているけれど、できるだけ長い時間を 「彼」と過ごせたら良いな。(乙女心です) 今夜は、やっと、眠れそう。 |
2003年09月25日(木) 『 摂氏26℃と湿度50%の西日本一のベッドで。 』 |
はっきりいって、ビックリしました。 あの 一夜のベッド料金の請求書が、家に届いたのです。 なんとまぁ…めの醒めているのはこの区域で、私だけ。 だから余計に怖かった。真夜中に襲ってくるドラちゃんカステラよりも 怖かった。 その話を聞いたのは、電話越しの母の声だった。 宮崎と大阪、 その料金の話は、300マイルを超えて、やってきた。 |
2003年09月19日(金) 『 朝から、エキサイティングタイム♪スタァ〜ト!!!!! 』 |
あ、「彼」のことですが何か。 いつも以上に、ナチュラルハイな状態。 「今日は朝からオカシかったからね〜!」と笑みを浮かべながら言っていた。 あの朝の出来事は、予定を尽く裏切られた私(たち)にとっては、とても堪え難いことであった。 タクシーの運転手の態度が悪すぎたのだ。 気の長い私だって、すこキレそうな勢いだったのだから 「彼」はカチンと来たに違いない。 たとえ、その接客態度が、その運転手の勤めるタクシー会社の理念であったとしても 許せない態度であった。東京に住む「彼」は、腹が立つに決まっている。 ご了解致しました。 「極妻の日常たるもの、こうでなくては。」 〜これからは、私が極妻になってゆくまでの日々をつづっていきます〜 等と称したくなった。照 |
2003年09月18日(木) 『 初披露★あしゅ。の画像です。 』 |
私が、ごねたのだ。 自宅へ行っている最中、「お仕事、もう行きたくない」などと 呟くから。 私が、「彼」の立場だったら、もしも大好きな人が厭な仕事に引っ張られているとしたら、 どうにかしようと自分の持ち得るちからで精一杯、もがくのだろう。 「彼」がお店へ、父のフリをして �笋靴討�れた。 双方に悪い事をしたと、今でも 後悔しています。すみませんでした。。。 店長さんは、父のフリした「彼」が 『本当にコンビニで働いているんですよね?』 と尋ねたところ、 「はい、そうです。」と応えたそうだ。 その後、色々、マイクコールをかける人とも お電話してくれた様子で 本当に、助かった。ちょっと大人ぶってみました。照 独占指名を、初日からバシバシとっているあしゅなのでした。。 純情&純粋なイメィジが私のウリですから。 「彼」や、友達に見せたら、私じゃないとまで言われました。 仕事用の顔と、制服ならぬ制下着を身に着けているわけですから、 顔や形さえ変わってしまうこともあるのです。 |
2003年09月17日(水) 『 「お客さん…ヌレヌレですよ?」 』 |
『嗚呼、許して給ふ。許して給ふ。』 「彼」は後ろで叫んでいる。 今考えてみると、実に意味の判らない意味不明の言葉を交わす二人である。 電話でも、勿論、変わりは無い。そう、 眠る前に語る貴方が好きだったりもする。 歴史の話や、自分の信念の話… 初めて貰ったネックレス、ちょっと息苦しくなるときもあるけれど、 嬉しかったなぁ。 そんな想いが甦る。 貴方は、明後日のヒコウキで東京に帰ってしまう。 わたし達は、離れる。それでも、 幸せだった。 幸せだった。 ということで、 USJに行ってきました。 「彼」はヌレヌレでした。 大阪人たるもの、一度は行った事があるという方が多いのはないでしょうか。 因みに、私はまだ一回しか行った事がありません… 去年、初めてUSJにいった時も、ちょうどこのハロウィーンの時期でした。 生憎の雨だったのを覚えています。 でも。 今日は初めて訪れたときとはうって変わって、真夏のような日差しに恵まれました。 今年は、「彼」にゴールドパスを作ってもらいました。 また行こうね。 という、期待と希望と束縛の証。 「ジュラシックパーク・ザ・ライド」で、一番前の左端(ヌレヌレ特等席)に 「彼」を乗せる事に成功しました。★ 私は、その右隣で…。 序盤あたりで、一匹の恐竜にチュ〜〜ッと 一人だけかけられて、「彼」の顔からは さっきの・子供のような無邪気な笑みが消えていた。可哀相に… かわいそうに… (「高校教師」風) 私も同じ気持ちだったけれど…。マサカそこまでとは思ってなくて。 ごめんね、貴方。 女の子と遊園地というものが初めてな「彼」には、楽しい思いをさせたくて。せめて。 族仲間とお化け屋敷に行って、お化けを壊してしまって以来、 行ったことがないと 「彼」は、何度も私に囁いて。 だから、私などをお選びになられたことがとても嬉しくて。 嗚呼、静寂を拒む私を、お許しください。 ヌレヌレすぎたので、「彼」は、ジュラシックパークで1000円のタオルを購入。 そのタオルは、弟へ★ キャラメルポップコーンが好きな母のために、 「彼」は、快く買ってくれました。 セサミストリート、好きなんだょね。昔よく見てた。照 ホテルへ、東京からの友人の訪問があり、 ライター的な話をしていました。 私がまた、救命救急センターに入院したことを知って、 お見舞いに来てくれたようです。ゎぁぃ、嬉しいなぁ。 もう退院しちゃっててごめんなさい。 東京ばな奈もらいました★ 二階にあるバイキングに三人そろって食べに行きました。 私は食べ過ぎて途中退席で吐きました。 恐ろしいほど今日は食べたもので…。 楽しかった。 |
2003年09月14日(日) 『 三度目の救命救急 』 |
今日は、「彼」の日記とのコラボレーションでつ。 初めを知りたい方は是非読みにいってください。★ このまま死んでも良かったんだけど、 苦しすぎるので、「彼」に救急車を呼んでもらった。 「彼」が、自分の事を、私との関係を警察に訊かれた時に、 『婚約者です』と言った事には、驚いてしまった。 それとなく、嬉しかった気もするけれど…きっと何も要らなかった。 昔から、運命は決まっていたようなものなのだから。 「彼」は、何も動揺せず。 刑事さんを事情聴取している部屋から外へ呼び出したり。 兎に角、「彼」の冷静さに驚いた私。 夕闇が迫るような行動ばかりしてきた私だから、 もう、私が何をしでかそうと、誰も、誰も、驚かないのだろう。 【…オモシロクナイ。 御前ニ残サレタ道ハ死シカナインジャナイ?】 そう、いつでも、私の中の悪魔がそうやって、囁いて。 「彼」は、また、タバコを吸う。 本当は、死にたいわけじゃないんだろう、私自身の事が判る様になってきて 少しずつ、すこしずつ、埋もれた凝り固まったココロが癒されつつあるのだと。 この仕事(バイト?)をやり始めて、他の男を短時間に何人も相手にするようになってから やっと、気附いたこと。 悪魔になって、矢印の形した尻尾をちらつかせて憎たらしい舌を出している仕事場とは正反対に、 「彼」の前では、二つの顔を見せる女性になって。 |
2003年09月09日(火) 『 ※フェラと本番は禁止です(激泪) 』 |
私服イベント〜〜〜〜〜〜! 安定剤と、マイスリーを6錠飲んで、気持ちをハイにして、出勤。 今日は耐え難く苛苛してしまって、トイレで、右手の甲のいつもの部分に 針を刺して、血を抜いていたら TOTSUZEN「あしゅ。」の名が呼ばれ…。 血は結構抜けたものの、慌てふためいた・わたしの血管からは、 針が抜けてしまった。 仕方がない。 …このまま、針を抜いてしまったら血が壁に 飛び散る可能性があったので、 抜いた血を、自分の皮膚に皮下注射。 プっくり膨らんで、痛かった。 そうして、何事もなかったように、1番シィトへと、 おしぼりと名刺を持って、軽やかに歩く。 独占指名を2つもとれた。指名はヒトツ。 優しいお客さんにつくことも出来た。 今日は女の子が3人しか居なくて、 とても忙しなかった。 オカシナお客さんは、深夜2時半を回ると、多くなる。 飲み屋帰りの若い人が、極端に。 たくさん飲んでいるから、何がなんだか分からないのだろう。 わたしは一人の若い男に拒否られた。 「もっと元気なのつれてきてよ」 (きもー)と想いながら、 『ちょっと待ってくださいね、訊いて来ます』 と、ひきつり笑顔。そう、確かにわたしは疲れていた。 舌だって絡める元気ないし、下だって血が出て止まらないくらい痛い。 今日はFカップのアイさんとちょっとデブちっくなミキさんしかいない。 2人とも、お客さんに付いていた。 残りはわたしだけ。 店内のアナウンスする優しい店員さんと、その若いお客さんの間を往復する。 行き場のないわたしは、裏に戻った。 するとすぐに、また新しいお客さんが入った。 素晴らしく酔っているらしい。わたしの名刺に見向きもしない。 4番シィト。 失礼しますと横に腰掛ける。 「何歳?」と訊かれながら、舌を強引に入れられる。わたしは「18さい」と応える。 おっと 男はズボンを脱ぎ始めた。以前として、ディープキスをされたまま。 全てをおろして、舐めんとばかりに わたしの頭を自分のアレに押し付ける。 まぁこれもサァビスのひとつだと思い、仕方なく上下する。 フェラは基本的に禁止だと言われていたが、お客さんを満足させるためには、 仕方なかった。 ホステスに対しての乱暴な行為、および本番行為は、罰金の対象になると 注意書きされてあるので、まさか 本番までされると思ってなかった。声を出せばいいなんて、知らなかった。 ボーイさんは横に立っているのに気附いてくれなくて、壁をコンコンと叩いても 気附いてくれはしなかった。わたしは、覆い被さる男に身を任せるしかなかった。 ボーイさんも疲れているのだ。仕方がない。 流石に、なにか、違和感を感じたので、 『他の女の子とチェンジしますね♪(泣き笑い)』と言って、 逃げてきた。 なきながら、アナウンスの人のところまで戻る。泪がとまらなかった。 いくらか質問をされて、とりあえずトイレへ行くように言われた。 乱れた姿のままのわたしは、とても情けなく、 自分さえ守れなかった。雨に打たれて流される新聞紙。 泣きながら裏に帰って、 男は、「今日、生理?」と訊いたのを思い出す。 そのわけが後になって気がついた。わたしはタンポンを入れていたのだ。 女の子2人は、坐っていた。 泣いている私を見てどうしたのかという反応を示した。 そうして、店の音楽も止まった。 アナウンスの人に言われたように、わたしは着替え始めた。 そうしてもう一度、表側に行った。 靴を片一方、4番シィトに忘れてきてしまったようだ。。。 怖い声が聞こえた。 誰かと思ったら、いつもアナウンスで軽やかな声を発している店員のかた。 「あしゅ、おいで。」 優しい声で、わたしに接する。 男に、靴を脱がせ、ズボンをちゃんとはけやと言い、 ちゃんと謝れャと言い、土下座をさせた。 でも、 わたしは気がすまなかった。 どれだけ酔っていても、此処は、本番行為をしてはいけない店だ。 それをきちんと頭に入れておいて欲しかった。 そうして 自分の恥を。。。 昼ごろに、Tさんがやってきた。 893をとことん否定していて。 「彼」のわたしに対する本当の気持ちを知っているのは私しか居ないのに、 結婚したら売り飛ばされるだの商売道具にされるだの、 勝手に決め付けないでほしい。 「彼」と同じに居れるのは、わたしだけなのだから、 あなたには、分からない。 女を商売道具にしてきたことも事実だと「彼」は言っていた。 仕方のない事だとも、「彼」は言っていた。 もしもわたしが、貴方の言うとおり、 知らない国へ・売り飛ばされても、 商売道具にされても、 ひとりでこのまま死んでしまうより マシ。 わたしはTさんのことが好きなのではなくて、「彼」が大好きなんだ。 心配してもらうのも嬉しいけれど、 わたしは大丈夫だって言える。 店が商品を守れなかったのではなくて、わたしが自分を守れなかったんだ。 だから尚更、「彼」がわたしを守れなかったなんて 「彼」には思って欲しくない。 |
2003年09月08日(月) 『 売春婦の日常たるもの、こうでなくては。→→→本日初出勤。 』 |
あまい蜜を吸うお嬢です。 諸事情により、タイトルを一時的に変更いたします。 これからもよろしくね。4日くらいでしょうか…。 ミナミでエステの帰りにスカウトされたんですね…ミゴトに。 だから、働く事にしました。(合法だし♪) 私には、幾ばくかの迷いが見え。 「彼」に貰った最初のプレゼントであるネックレスと、 友人とおそろいのブレスレットに守られて いざ出陣。 本日のキャバ嬢は、8人。 初めての、スタンバイ。 或る娘が「それってリストカット症候群?!」と叫ぶように言った。 わたしは頷くしかなく、強張りながら「うん」と応えた。 生きていたくない。のは山々で。 氷山が地球温暖化に依って溶けるかの如く、わたしの心はどこか、 遠くの南の島まで流れ着くのだった。 生きている意味など、初めて眼を開けた時から、無い。 心から、強く、そう思う。 人間関係など要らないのだろう。ただ、カラダを求め合い 唇を奪い合うだけ。 |
2003年09月07日(日) 『 あまい蜜を・・・吸ってくれぇ〜な、俺。 』 |
代打でつ・・・ あ、どうも「彼」でおます 最近、更新してないんで、ご心配されてる方もおられるかと思いますが お嬢は、とーても元気にしていますので、ご安心下さいまし 遠距離恋愛ながら、週一どころか最近は逢いっぱなしの二人 殆ど毎日愛し合ってます(ノロケですよ・・・) 俺には文才がないので 「引っ込め!この野郎!!お嬢を出せ!!!」 なんてブーイングが聞こえてきそうです お嬢ファンには申し訳ございませんが、我慢して下され さてさて・・・ もしかしたら、お嬢はタイトル変更するかもしれません ハァハァ・・・ 今日も先程まで愛し合っておりました 中年ながら、お嬢といると元気!になります ハイハイ、いい女ですよ、お嬢は・・・かわいいしね ふんふん♪ 俺は幸せ者だぁ〜!と感じますよ こんな素敵な女性と愛し合えるのですから へへへ。 なんだか、ノロケまくってすみません。。。 しかし・・・ 代打日記って、難しいですねぇ。 |
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