|
|||||
|
|
|||||
|
前回の日記は、ほぼ眠りながら書いたなあと、読み直したら!
やっぱり、何を言いたいのか意味不明な文章になってました。 (いつもの事だが) 結局、毎日主と一緒にいて、目まぐるしい連休だったことは、間違いないです。 そして、カップルさんに会ったから、エンピツ日記を更新すると決意したのも、間違いない。 でも、中身のない日記になってしもた。 そこで、再度整理すると…。 �� カップルさんに会ってプレイした。 (プレイって言葉、懐かしすぎてピンとこなかった) �� プレイでは鞭打ちがあった。 (乗馬鞭らしい) �� 主もカップル女性にプレイをしていたけれど、それで物足りなかったのか、その後、香凛にお口直しの調教(ご奉仕)を施された。 このような4日間になりました。 カップルさんが、乗馬鞭は痛いというエピソードを話して下さっていて、私も主から乗馬鞭を振るわれました。 その感想は、ベルト鞭の方が痛い…かも。 でも、アザは、乗馬鞭の方が鮮明に残る。 ダメージはどっちの方が強いんだろう? そんなことを思いながら、プレイは終わりまして。 その翌日だったかな? 主が私に吊りを施して下さいました。 最後はM字開脚になっていた吊りです。 吊られている時に、靴ベラで太ももを「ベシベシ!ベシベシ!」叩かれたのでありました。 靴ベラは痛うございます。 前日打たれてアザになっている太ももに、追い鞭ですよ! でも、4日間がハードだったことや、仕事が残業続きで朦朧としていたことから、追い鞭されたことを忘れておりました。 というのも、昨日、主に、 「なんか、足が痛いんですけど?」 と見てもらったら、手の平くらいの青あざが、内腿いっぱいに広がっていることを確認できました。 それは翌日の靴ベラ追い鞭で、そうなったみたいです。 いや、そうだろうなあ、だって、タイツ履くのも痛いもん。 ま、鞭打たれることが当たり前になって、忘れてたくらいだから、ヨシとしようσ(^_^;) それに、せっかく身体張って鞭打たれたんだから、鏡で移りゆく鞭痕を堪能しろって自分を叱咤したくなりました。 でも仕事パツパツすぎて、鏡を見るゆとりもないや。 (今日も見てない) あ、それと、カップル女性の苦しむ姿や快楽に至る姿を見て、 「私もこんな風なのかな?」 と思いました。 やっぱり、色々考えました。 |
|||||
|
|||||
|
|
|||||
|
この週末もハードでしたよ。
金曜日に主が出張から帰ってきて、泊まるというので、宿泊の準備して。 そして土曜日は、カップルさんと会って、奴隷の仕事して。 日曜は、…あれ?何したっけ? そして今日は、吊りができる部屋を狙ったんだけど、空いてなくて…。 ふと気がつくと、主と4日も一緒にいた。 その間何をしていたか記憶をたぐると、まず、鞭! それから人力ディルド! 縄!吊り! 乗馬鞭が、意外と青痣になっていて、「鞭たくさん打たれた人」になってしまいましたよ〜。 今日はアザが残る太ももに、靴ベラですよぉー。 開脚された太ももに、靴ベラ! 痛いの、なんのって。 縄の関節の固定も相まって、打たれているところ以外も不具合が発生するのが鞭。 打たれるの痛い、でも関節が締まったり変な力が掛かる方が、もっと怖い。 ということで、今日はこのくらい書いて終わり、 プレイも調教もご奉仕も食事も自分の時間も、程よくありました。 |
|||||
|
|||||
|
|
|||||
|
2週続けて、主の用事について行ってきました。
今回も県外。 主について行って、私がしてること。 �―�手席に乗って、眠くならない程度の話し相手になること ��行った先の食事で、ビールを注ぐこと ��就寝時のお世話 でしょうか。 最近、上達したと思うのが、�△離咫璽襪鮹蹐阿海箸任后� 泡が溢れない程度に、コップに注ぐことが出来るようになっています。 それから、��就寝時のお世話も慣れてきました。 部屋に戻って、まず部屋飲みビールを注ぎ、主の服を脱がせ、コンタクトを外してもらい、ベッドの中に入っていただく。 それが済まないと、私が落ち着かない。 完全に侍女の動き。 以前は、主が眠ると、Switchを出してあつ森とかしてたんですけど、今は気力もありません。 ご奉仕も、入眠時、3時前後、目覚め時と、2〜3時間おきにせねばならぬので、できる限り睡眠を確保したい。 その「3時前後」のご奉仕は、私がトイレに起きるため、主も目覚めてしまうのです。 夜中に目覚めてしまう自分が、恨めしいです。 |
|||||
|
|||||
|
|
|||||
|
先週は、主の県外での用事についていきました。
おりしも、寒波が到来しており、南国だと思っていた地域で雪景色を堪能。 主の所用中は自由時間なので、初めての乗り鉄を体験。 列車からも車からも、海の景色を見ることができて、大満足です。 「主の用事について行く」ことが増えるにつれ、主従関係での私の役割を考えます。 求められていること、に答えは出ません。 ただ、漫然と過ごすことはせず、同じ時間を過ごすことについて考えます。 主と過ごしてきた時間は、これからどのように作用するのだろう。 そのように思いを馳せることが多いです。 |
|||||