◆ 2003年06月09日(月)
昨日お買い物に行こうと思ってたらチーの友達から電話・・。
「ちえ、遊ぼう!!」
「お母さんいい?」
「いいよ」
で決定〜〜〜。
「千絵お母さんらはお買い物行くから友達が来やはったらクレアもちゃんと見といてね」
そういいって棒ショッピングセンターまでふうちゃんとパパと3人で出かけた・・。
途中で家に電話して
「喉が渇いたらアソコに小銭があるからジュースでも買っておいでよ」
なんて電話したりして・・^^
明日から千絵は学校からのフローティングスクールなんで色々と要るものを購入して帰宅・・。
「ただいま〜〜」と声をかけると二階から「は〜い、おかえり^^」とお返事・・。
がーーー、ここから話は始まる・・。
キッチンに行くとなんと焦げた手鍋・・・。
何なん?これは??
ピンときました。
千絵やな・・(ー_ーメ)
千絵の友達がいたけどかまわずにでかい声で
千絵、これは何なん〜っ!!!
叱りました・・。
千絵が言うにはココアが欲しくなってお湯を沸かしてたら沸かしてること忘れてしまって鍋がカラカラになり空焚きになったと・・・。
バカたれ〜〜〜〜っ・・!!
火事になるやんか!!!!!!!
パパもキツク怒りました・・。ホンマに何しよんねん・・・。
5年にもなったらそれくらいわかると思ってたのに・・。( ̄m ̄*)
火事にならなくてよかったけどホンマ想像しただけで恐ろしい・・。
千絵にはもうひとりの時は台所は禁止にしたわ・・。
ほんまに・・・・。
何しよんねん!!!!!!!(゜゜☆\(--メ)ポカッ
Written by ナオ