雑記乱文
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2004年03月15日(月) バッティングセンター

社長と一緒に神奈川のお客さんのところに向かっていたときのこと。
キョロキョロしながら歩いていると向こうのほうにバッティングセンターの看板が見えた。
フッと大学生の頃は結構頻繁に行ってたのを思い出した。
如何せん田舎なもんでやることが限られている。
ドライブ。カラオケ。ボーリング。でバッティングセンター。
よくもこれだけの娯楽で楽しめてたなと今更ながらに天晴れですね。
酷い時には大学の友達と夕方、地元の友達と夜になんて事もあった。
週に2回は必ず行ってたような気がする。
それほどまで通っていたにもかかわらず腕前は並以下・・・。
しかし、こっちに来てからは全く行ってなかった。
最寄の駅にもあることはあるんですが、何故か足が向かわなかったんですね。
で、そんな「バッティングセンター」が何故か途端に頭の中で妙な変換さててしまったんです。

それは・・・・・・・・・・・・・・・・

































ペッティングセンター













性的欲求満たされなさ過ぎ?
でも、そんな素敵なセンター・・・何処かにないかしら。
自分で勝手に想像してるのに、笑いを堪えるのに必死でした。
たまにはこんなつ下らないのもいいかな。と思いつつ書いてみました。






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朝:ハーブチキンサンド

昼:サンドウィッチ

夜:豚キムチ丼
  生野菜

間:絶品タンメン

運動:なし

完読:佐賀のがばいばあちゃん   島田洋七 著   徳間文庫


たつき |MAIL

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