『HR』八木田さんのお母さん登場!! - 2003年03月13日(木) 『最後の弁護人』 あいかわらずロバとウドのカラミは軽快。 「選ぶ道は3つ」といいながら4つあげちゃうウドに 2つでいいやって、適当なロバ。 同じ手口使うなよ−と思いながらも笑ってしまう。 これにちょっとばかりサルまでカランで。 ここには人間はいないのか??? いつもまにかに現れて電話を受ける大滝秀治爺。 和菓子並べて「帰ってこないなぁ」なんて寂しがるところなんかも素敵。 ここは老人会の集まりじゃないんだよ。 そしてとてもとてもとても気になるのはリカ。(おっと、義姉さんだったか) 妹のことで恨んでるなら仕事回さなくてもいいんじゃないの? と思ってしまう。(私ならかかわるのやめるけどね) 姪っ子が心配で、最低限は見てやらないととの老婆心? それとも、「あなたは私のもの・・・(Byリカ)」なんて。ヾ(^▽^* 妹のことでは恨んでるけど、弁護士としては正しかったって ジレンマなんですかねぇ。 純名理沙さんって、こんなにきれいでしたっけ??? 証言に立つ姿に思わず目を奪われました。 女の怖さが美しく見せたんでしょうか。 若者に襲われたのをチャンス!!と思える心をもち、 憎い相手とはいえ血まみれの男にとどめをさし、 バレたらウドに「うらみます・・・」。ああ、こわっ。 おろおろするばかりの上司もだらしないが、こんな女が相手では引くよ。 被告人のお兄ちゃん、こんな役ばっかりですね。 普通のお兄ちゃんの役、回ってこないんでしょうか? ちょっと情けない役とか観てみたいんだけど。 『HR』 八木田さんのお母さん、強烈でした。 ハードな衣装がお似合いで。 本当に八木田さんと一緒に住んでそう。 すごい家だろうなぁ、遊びに行ってみたい。 HRに出てる俳優さんたちは、皆独特な空気を持っているけれど 鷲尾君と鰐淵さんが私のお気に入り。 鷲尾君のお茶目ぶり、鰐淵さんの博学そうな語り(インチキくさいところがまた)。 和久井さんのときと同じようにはいかないけれど 少しずついい感じになってきた。 特に鰐淵さんは、『僕・道』の教頭先生なんですよね。 信じられない。すごい役者さんなんでしょうね、きっと。 たこ焼き味のシュークリーム、思いつきがすばらしいです。 慎吾くん、たくさん口に詰め込まれてました。 『伊東家の食卓』では偽者ハンバーグとかやってたけど 本当にたこ焼き味だったんでしょうか? 想像したくない味です。 水曜日の草��氏はTV出演なし。 録画した『僕・道』『ぷっすま』、メッセンジャーのDVDなんかを 繰り返し観たりするんですが、 それぞれが違いすぎる内容のものなので、 切換に結構なエネルギーが要るんです。(じゃあ観なければ!!って言わないで。) 今日はまた『うたばん』に出るみたいです。 先週のことがあるので草��氏が出るとはいえちょっと二の足踏んでます。 「観るべきか観ないでいるべきが、それが問題だ・・・」(おマヌケ) ...
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