『いつもふたりで』わがまま女と優しさと弱さを履き違えてる男の構図 - 2003年03月18日(火) 『いつもふたりで』 とうとう最終回を迎えました。 先週はちょっといい感じに恋愛ドラマしてましたが 今週は・・・なんだか中身が薄っぺらに感じました。 ウーン (Θ_Θ;)、何でだろう。 良かったのはやっぱり優子。 「あさはかだな」って突き放しておいて 「カラオケでもいくか。竹内まりあ、泣きながら歌ってもいいよ」って。 本当にいい友達。旦那ほったらかしてわがまま瑞穂に付き合う。 こういう女友達がほしいです。 田山涼成もいい!! どうしようもない社長を結局は信じて味方してくれる。 いい仲間に恵まれて幸せだね、社長。 今回ばかりは社長も先を見る目があったわけだけれど。 ハチがパーティ会場に来たのを知ったときの社長の表情は 「柏原崇だったら・・・」とつい思ってしまいました。 葛山も慣れたんだけどね・・・弱い印象は否めんのです。 最後のキスシーン、『恋ノチカラ』を意識したような。 ま、あのふたりらしいといえばそうだけど。 しなくても良かったかなと。 もっと違う形で盛り上げられなかったのかな。 最後までわがまま瑞穂に弱虫ハチのままでした。 それがいいのかもしれないね。 『スマスマ 〜LOVE AWARD2003』 今週こそはと期待したのにそんなに草��氏は取り上げられていなかった。 やっぱり木村くんばかりだな、という気が。 ビジュアルというか木村君のキャラが重視されてるんですかね。 本当にいいトコ持っていっている。 木村くんのせいじゃないんだけど。 いろんなこと出来るのすごいよね。認める。 見た目も5人の中では一般受けすると思うし。 でもでもでも・・・ 木村くんのための番組じゃないんだぁぁぁぁヾ(*`Д´*)ノ"彡☆ あ、熱くなってしまいました。ごめんちゃい。 m( __ __ )m なるべく皆均等に扱ってほしいだけなんですぅ。 カメラ割りとかも彼中心な感じがしてしまって。 わかってます。草��氏フリークの僻みだということは。 もっと草��氏が観たかったんだもん。 ちょっと休憩。 いったん登録しますが、またあとで続き書きます。 途中まで読んでくださった皆さん、またあとで覗いて下さるとうれしいです。 スミマセン。戻ってきました。 さてさて『スマスマ』内容ですが草��氏はまた 「この役僕じゃなくても・・・」と同じで 「なぜ顔を出してくれないの?」作品でした。 スタイルはいたって普通・・・そのとおりですね。 若干貧弱な気すらしてしまう。 ̄m ̄(カラクチ?好きだから言うんですよぉ。) 「青春競泳」の上半身、色白も手伝って、思わず抱きしめたくなりました。 結局大賞はダントツ草��氏。喜ぶ顔がまた素敵でした。 でも今度は吾郎ちゃんに話題もってかれましたが。 ワーストですからね、吾郎ちゃんなら仕方ないです。 なんたって1ポイントですから。 『F2』では『僕の生きる道』最終回密着。 みどりに支えられながら歩く秀雄は怖いぐらい。 今夜は『ぷっすま』が観られないくらいの最終回を期待!! それにしてもまるでおじいさんのような姿・・・ カレー食べて、ビールも飲んで、筋肉もちょっとつけて、 ついでに髪も切ってさっぱりと、さわやか好青年に戻ってね。 今度はドラマならコメディ、あとは舞台やってくれないかな。 あー「生つよ」したい・・・ (長文でスミマセン・・・m( _ _ )m) ...
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