『最後の弁護人』チョロ、久しぶり!! - 2003年03月20日(木) 『最後の弁護人』 複雑な事件ですね。 10年ってすごく長いような気がするけど 憎しみってそんなこと感じさせないくらいのパワーがあるんでしょうね。 私にはわからないし、わかるような経験はしたくないです。 ウドの奥さんを殺した犯人の家族を殺したのは、チョロだったんですね。 (知らない人も多いんでしょうね。かなり古いから。) チョロ、変わってないなぁ。あいかわらずの小心者。 そして自爆・・・(言葉悪いですか?スミマセン。) 罪のない他人を殺したチョロ。 そのチョロを不当な取調べを盾に助けたウド。 家族を殺された辛さを思い知らせるためにウドの奥さんを殺した佐野史郎。 そして妻の敵を弁護するウド。 う〜〜〜ん・・・(-ω-;) アウトローだけれど、実はウドって弁護士の鏡??? 義理の姉にも恨まれて、いつまでたっても『国選』呼ばわりの検事にはつつかれ 四面楚歌状態のウド。 それでも弁護士としての責務を果たすのは 『妻に軽蔑されたくないから』 くぅぅぅぅぅぅっ((o("へ")o)) 泣かせるねぇ。 『人間てのはやることがないと生きていけない』って秀治爺の台詞。 なんだか胸にズシッと来た。 やることなくなるとボケちゃうもんねぇ。 歳とってもやりたいことがなくちゃね。 義姉を証人に呼ぶシーン。 検察「異議あり!!」ウド「異議を認めます」 義姉「検察側、反対尋問を」 裁判官、ちゃんと仕事しろよぉ〜〜〜。とツッコミたくなったのは私だけ? ロバもサルも好条件の将来を蹴って ウドについていく決心をする。 何故だぁぁぁ??? 人間の世界にはなじめないのか? 『最後の弁護人』というタイトルから この事件を機に弁護士辞めるのかと思ったら お金がなくて事務所がつぶれるだけなのね。 でもってロバとサルにお金借りさせて 『動物弁護士事務所』設立か。(ウドは動物じゃないってば。) 「貧乏に強い」っていっても限度があると思うんだけど。 さすがに一筋縄ではいかないわ。どんとこいの上田先生は。 『HR』 今回あんまり記憶に残らなかった。 鷲尾君が「夢で神野さんと全裸で・・・だからエッチしよう」って 告白したことくらいかな。 それって告白か??? 鷲尾君なら告白になるのかも。( ̄w ̄) ふられたって落ち込んでるくらいだもんね。 そりゃ−ふられるよ、普通は。 相手が宇部さんなら「え〜〜〜っ、いやだぁ(*・・*)」って喜びそうだけど。 そしたら今度は八木田さんがへこんじゃうか。 轟先生のキャラ、最近食傷気味。 なんかリアクション大きいだけでいまいちなんだよね。 慎吾君、嫌いじゃないんだけど。 「ヤング オブ 中央区」 ツボでした。 今日は草��氏TV出演なし。(正確には昨日。でもこれ翌日書いてるからね。) 録画しておいた『ぷっすま』観ました。 ユースケ、お休みだったんですね。 インフルエンザだとか。この前もそんなこと言ってなかったっけ? ピンチヒッターにエガちゃん。ゲストはよいこ。 うわぁ、こんな絵面ってありなの? 華がない。地味。(草��氏は華なはずなんだけど、今はちょっと痩せ過ぎで・・・) 私にとっては草��氏の顔を観られるだけで、声を聴けるだけで 十分楽しめたりするんだけど、番組としてはどうなんだ??? 口から生まれたようなユースケがいないと番組成立しないわ。 エガちゃん不安でおろおろしてるし。(真面目なんだねぇ) うろたえぶりは面白かったけど。濱口はエガちゃん2号になっちゃうし。 お笑いって大変なのね。 熱々パフェ、まずそうでした。(/||| ̄▽)/ 『僕の生きる道』ずいぶん話題になってました。 思い出して涙が出てくるドラマってはじめて。 誰かが話してるの聞くと、そのシーンが浮かんでうるうる(T-T) 。 ここの日記にも、よかったって感想が多かったですね。 たくさんの日記を読んではまた涙・・・。 でもパソコンの前で泣く私って・・・。 ...
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