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| ねぇ。 | |
2003年05月09日(金) ・・・。 学校外で偶然に人と会うのは微妙。 私もちょっと不思議なことしてたし。 っていうか、元ご近所さん! 一緒にいた人は一体誰なんですか。 普通に考えてカレですか。 なんか高校生って感じだよね。 なんじゃそりゃって思うけどさ。 ちっちゃい頃思ってた中学生・高校生像がね、すごかったから。 だから現実を思うと思わず笑っちゃう。 でも、多分これがそれなりに普通かと。 あの頃のイメージはマンガとかドラマとか・・・ねぇ? 特にマンガなんてすごいじゃん! 子ども向けのマンガで恋愛系ったら主人公は中学生が多い。 少し対象が変わると、高校生。 いや、それでもやっぱりあんな中高生はいないでしょう? めずらしいと思う。 私のまわりが特殊なだけ? っていうか。 ちっちゃいときは、みんな生まれながらに役割があるんだと思ってた。 おまわりさんは生まれたときからおまわりさん。 学校の先生はずっと学校の先生。 自分以外の人に生活があるなんて思ってことなかったから。 子ども時代があったなんて思ってなかったから。 考え方がまさに自分中心だったんだろうね。 あ、でも何かで子どもは他の人が自分の視界にいないときのことが わからないみたいなこと読んだことある気がする。 目の前にいた人がどこか見えないところに行く。 だけど、見えなくなってもその人は存在して何かしてるわけじゃん? それがわからないんだって。 そんなような話。(おそらく) 嫌いな人、じゃないの。 苦手な人。 何をされたわけじゃない。 ・・・されたかも。 いや、でもなんか違うんだよね。 逆に自分が何しちゃうかわからないから遠ざけたい。 それに少しのことも知りたくないんだもん。 知ったら悲しくなるから。切なくなるから。 知らなければそれでいい。 でも、いつかそのことがばれたときの凹みはすごいけど。 完璧な工作なら、きっと大丈夫。 話しずれたけどとにかく、明日どうなるんでしょう。 予想外だった。 あー、もう・・・。 その姿を見るだけで、声を耳にするだけで、気が滅入る。 どうしたらこれは改善できるんでしょうね。 気付いて。 ねぇ気付いて? どうしたら振り向いてくれるの? ねぇお願い。 それともあの言葉は偽りだったの? その言葉の真実を知ることが出来れば、こんな小さなことで騒がないですむのに。 | |
| By ちぃ。 | |
| b a c k o r n e x t o r m e n u | |
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