Diary




2001年09月06日(木)
胡蝶

 理想の恋人というのは、如何に相手にあきらめを感じさせないかということが一つあげられはしないかなどと考えていた。
 ひとつまたひとつと多くをあきらめてゆけば、最終的にそれは恋ではなくなってしまうであろうなぁと。
 まぁなんでもいいんだけどさ。


 どうも空虚感が消えない。何で満たそうか。

 自分の慣れた範疇のもので自分を楽しませたい。
 自分のレベルを上げたい。
 何か新しいことを知りたいもしくは知っていることの範囲を広げたい。

 しゃんとした心身で、やること適量に抱えて、図書館などに行って机に向かいたいなぁ。
 しかし明日は家にキャンバスが配送されるからそれ受け取るまでは外出できない。
 部活もアレだし。 l'm illitated...ちくしょう。あーーーーーーーーーっ。あぁちくしょうだ。いらいらするッ。
 ……うん。あぁそうか。 怒りたい、という欲を自覚。
 しかしこれどこに向かって発散したら良いやらッッ。(苦笑)


 FF7をやりたいなぁと思ったのだが家に見当たらない。私誰かに貸したかしら。貸したような気もするし貸してないような気もするし……うぅむ。
 記憶が不確かであるってのはイヤなものだ。


 なんだろう。なんか今英語べらべら喋りたい。喋れないけども。
 夢ででもイイや。実在しなくても感覚の上でリアルに楽しませてくれるのなら夢でもいい。別にいい。大して問題はない。
 真にリアルなのならば、それがどう、違うといえるのか。

 まぁそれでも真にリアルなものなんてそうそう無いから良いんだけど。


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