最近は気づくと目覚ましを遅らせてまた布団にはいってます。光と闇。よくある言葉ではあります。人は光を好むけれど寝るときには目を閉じる。暗くないと眠れない。例えば目を瞑るのは見えなくなってるわけじゃない。まぶたにより光をさえぎられているだけなのに。脳はその時点で目からの情報を遮断してます。結果として眠れるのでしょう。どうして光に良いイメージがあり、闇に悪いイメージがあるのか。眠りが死を連想させるから、そんな事なのかな?