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熱血青春日記(癒し系)
ゆう
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2004年01月13日(火)
尻フェチ

ぼくは尻フェチかもしれないと思った。

なぜか尻を見ると叩きたくなるんですよ。
尻を見ると「ダンディゆうのケッツ!」と言いながら叩くのが好きです。
履歴書に『趣味:ケツ』って書けるくらい好きです。
最初のうちは昔からの友達を挨拶代わりにベシベシ叩いてたんですが、そのうちクセになってしまい、無意識のうちに親の尻も叩いてしまいました。

親 「なにするの」
ゆう「ケツ」
親 「このクソガキャ( ゚Д゚)ゴルァ!」

最近では、朝起きるととりあえず親とケツの叩きあいが始まります。いや、ほんとに。

それがだんだんエスカレートしてきて、友達になったばかりの奴でもとりあえず尻。
「おはよう」代わりに尻。
「ちょっとそこ通るからどいて」の代わりに尻。
「腹減った」と言う代わりに尻。
「なんでやねん!」も尻にツッコむ。
イジめられたら尻叩きで報復攻撃。
なので、今では尻叩きの技術がかなり磨かれ、一撃でボスを倒せるほどの攻撃力です。

ここまで来ると、意思に関係なく手が勝手に動くので、叩くつもりが無くても手が先に出ます( ̄∇ ̄;)
「なんだよ」と言われても、「手が勝手に」。その後殺されます。
この前、Iさんが扉の前に立っていて、避けて欲しかったので無意識に彼女のおヒップを叩く5秒前まで手が勝手に行き、すごく焦りました。
あのまま叩いてたら僕は今頃この世にいませんでした。
そんな尻フェチゆうですこんばんは。


夜に友人のY幡から電話があり、一緒に飯食いに行こうぜというので近くの定食屋まで行きました。
久しぶりに集まった仲間だったので、ずいぶん盛り上がり昔の話題がたくさん出ました。
全部ほんの少し前の話なのに、ずいぶん昔のことのように感じられます。
次々とあの時お前はこうだったとか、いやお前はあの時ああだったとかいう話が出たけど互いに結構覚えてるもんですな。

傑作だったのが、友達がパジャマのまま登校した話。
中学生のときですが、クラスメートの自分とO崎という友達、そしてY幡で毎朝学校へ登校してたんですよ。
いつも自分とO崎でY幡の家まで迎えにいくのですが、彼はいつも寝坊をするので家の中でしばらく待たせてもらってたのです。
その日もY幡はバタバタしていて、いつものように待っていると「わり、待たせた」とY幡が居間へ降りてきました。
その時は冬だったので、みんなロングコートを着ていたんですね。
今日はやけに早いなと思いながら三人で登校し、教室へ到着。
ロッカーでコートを脱ぐと、Y幡が
「やべ、やらかした!!」と叫びました。
なんだと思って見ると、Y幡はパジャマのままだったのです(笑)
部活やってたので、その日一日ジャージで過ごしていました。
いやー。文章にするとおもしろくない、それは自分の文章力が足りないせいなのですが、実際に話してると笑える笑える。
他にもまだまだ色んな事件がありますが、いつかなにかのネタにしたいと思っています。

もちろん、昔の恋話もちらほらと。
なんだかんだ言って、男って恋話好きだよなー。
そう言えば昔、ゆうも恋してました。きゃ。
センター試験前に恋話なんか書いてる場合じゃないので、その話はまた今度。覚えてたら(^^;)


そういえば、定食屋で興味本位に馬刺しを頼んでみた。
うーん。……あんまり旨いもんじゃなかったなあ(^^;