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| 2004年06月15日(火) ■ |
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| 脳天直撃。 |
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今日は授業がないぜ! と浮かれていたのに、掲示板に避難訓練やるから学校こい、という鬼畜な張り紙が。 そんなわけで、避難するためだけに大学に来ました。もうね、アホかと(´Д`;)
サークルまでにはかなりの間があったので、一旦家に帰り、ご飯を食べて、シャワーを浴びて、ちょっと雑用を済ませてからまた大学へ。 サークルが始まる一時間前だったのですが、稽古場に行ってみたら、彼女さんとお友達がすでにいて、なにやら練習してました。 ジャージに着替えて、オレもやろうかな、と思ったのですが、なぜか今日に限ってセリフが出てこない。 詰まるし、なんだか頭がぼーっとして、人の声がよく聞き取れなかったり、考えがまとまらなかったり。 今日はダメな一日でした。あー、カゼかなあ。
そんなわけで、いつもなら20時が定時で、その後1時間ほど自主稽古をしていくんですが、今日は余裕がなく、失礼して帰ることにしました。 明日は心理学研究のテストもあるので、彼女さんも帰る、と支度を始める。 いつもはお友達もいて三人で帰るのですが、お友達は具合が悪いらしくて今日は19時にあがったのです。 なので、彼女さんと二人で駅までトコトコと歩いていく。 彼女は駅からJRで、自分はそのまま自転車をこいで帰るので、いつも駅まで見送ります。
駅へ続く道の途中、ふと彼女が 「ああ、久しぶりだなあ」 と言いました。 「ん? 何が?」 と訊き返すと 「……二人っきりになれたこと」
こ、殺し文句ぅ〜(/ω\*)ポッ
ていうか、のろけてる場合じゃないですよ奥さん。 明日心理学研究のテストですよ。 まったくわからんとですよ。 そろそろ進級に赤信号つくぞ自分( ̄∇ ̄;)
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