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| 2004年11月02日(火) ■ |
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| 適当 |
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今日は英語コミュニケーションの授業のみ。 この日は誰にも会わないので寂しいのです。
授業では英語で整形外科の問題について芝居にしろと言うので、真剣に話し合った結果。
お母さんが実は男で、お父さんももちろん男で、娘たちはその真実を知りません。 ある日決心したお母さん(オス)は本物の女になるために性転換手術を受けます。 それを必死でとめる家族。ありのままの君でいい。大団円。
↑っていうのを本気でやりました。 先生にクレイジーだと喜ばれました。いいのか、ホントに。
部活に顔を出すと今日はほとんど人がいない。 ちょうど手元にワークショップのテキストがあったので、それをみんなにやってもらいました。 自然な演技を目指していろいろとやってみると、だんだん話が台本から離れていっておもしろいことになりました(笑) ひさびさに演出したなあ。 やっぱり役者より演出のほうが好きかもしれない。
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