
|
 |
| 2004年12月05日(日) ■ |
 |
| 缶詰 |
 |
今日は日曜日なのだけど、大学にいました。 どうも家に居ると落ち着かないので、図書室に行こうと思ったのです。 ところが今日は大学で何かの学会が開かれており、図書館は閉館。 仕方がないので一階の学生ロビーに誰もいないのをいいことに、ソファと大きなテーブルを占領して勉強していました。
統計学を勉強していたのですが、いやあマズいね。わからんね(笑) 教科書類を開いて唸っていると学会が終わったらしい人々がどかどかと降りてきました。 その中に知り合いが何人かいて、 「おーゆう。勉強してるのか。よし、肉まんを半分分けてあげよう」 とか 「お、ゆう。がんばってるな。ほら、パンやる」 とか、なんだか知らんが餌付けされました。なんだあんたら(笑) その後も解剖学の教授がヒマそうにやってきて 「お、ゆう。何やってるんだ」 と言うので 「統計です」 と言ったら 「お前、オレの解剖も落としただろう。俺の追試は難しいぞ〜」 とかなんとか言いつついいだけ邪魔してきました。
そんなわけで結局勉強は終わらず。
夜になり、友達に 「メシ食いに行かないか」 と誘われたので近くのびっくりドンキーへ。 その後、その友人は今家に親がいないというので、なんとなく友人宅に行き、なんとなくうだうだしていました。 気付いたら翌日の六時でした。 三時間後に講義が待ってるよ(-_-;) 一体何をしていたのだろう。
|
|