1日1話ずつ「スパイ大作戦」を見始めた。 「トリック2」の最終話を返しに行った時、借りようと思ってたものがなかったので、 ふと目に止まった「スパイ大作戦」が不意に懐かしくなって、借りて見始めたのである。 夢中で見てたのが高校時代だったのか大学時代だったのか思い出せない。 スカッとさわやか的ドラマである。 寝る前に見ると、満足して安眠体勢にはいることができる。 さまざまなトリックを使って、相手の心理までも動かして、 最後は標的を呆然とさせるところが、実に痛快である。 作戦遂行中は、何のために何をしてるのかが大変わかりにくい。 それでいて、最後にはな〜るほど!と1本の線につながる。巧妙なドラマである。 ・・・時間がないのでまた書こう。
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