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■ P氏P作品☆
高校〜大学の頃、特に大好きだった角○敏○。
バレンタインデーの頃は
「Can't You See」を カセットで毎日かけ。
受験勉強後 寝る前には
「I'ts too Late」を 繰り返し聴き。
思い出すなー。ティーンズ時代。
ここ半年でお世話になっているP氏は、
角○さんの音楽を L.A.で アメリカのトップアーティスト達に
演奏して頂いたCDを
プロデュースしている。
この企画は明らかにP氏の
あつ〜い 角○さんの音楽への愛情から
作られたアルバムと思う。
そしてトップアーティスト達を集結して
プロデュースする、その情熱と手腕。
やりたくて仕方なかったんだろうなぁ〜。
Pなのにアーティスト気質な方。
自社アーティストの「浜○あ○み」を担当している時に
参加ミュージシャンのセレクトで
角松のブレーンを起用したらしい。
私もそのスピリットをお手本にしたいなぁ。 地元で一緒にやってる、
また、地元から東京に出てきてる
私がサポートしてるアーティスト達のプロデュース業。
何人かいるんだけど、
少しずつ形になってきている。
その子の音楽に寄り添ってやるんだけど やっぱり 自分の音楽性も相当入ってくる。
それでいいんだろうな。
コラボでケミストリーで。
英語よくわからんなー
一緒に作って、化学反応で
より輝く音を作り出す。
クラシックピアノやってた時は
いかに自分が秀でるかを競わされていたので
どうしても孤独だったけど
今はみんなで一緒にいいものを作ろう! と思えるから
めっちゃくちゃシアワセ(>▽<☆
プロデュース業はP氏をお手本として
作曲スピリットは師匠をお手本として
わくわく仕事していけそう。
たまにピアノも弾かなきゃなー(^_^;)
2009年12月09日(水)
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