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ちょっと引っかかった事 |
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| 過去 : 未来 : メール | 2003年11月18日(火) | ||
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今日授業中にある男の子を注意した。 その子は中学1年生で体も小さいがまだまだ頭の中もかなり幼い。 何か注意されるとすぐに泣き出してしまう子。 今日は3回目の「12months」と日にちの勉強をした。 前回は読んだり、そのゲームをしたりして読める事、わかる事に集中し、2回目はまた違うタイプのゲーム。そして今日は早速書くための授業を仕組んだ。 一人一人ランスと私がチェックしてまわる。 その男の子はみんなが静かに書いている間中、 「見せなかったらどうなるの?」と言ったり、「どうせわからんもん」。 と言ったりとにかく口から生まれたんじゃないかと思うくらいずっと何か喋っている。 まぁそれは今に始まった事じゃない。 とにかく言われた事をやるようにいう。 終わったというのでチェックしに行き彼の書いた英語について「ここはこうした方がいい。」「このスペルは違う」と2,3指摘すると 「別に僕がわかるからいい。べつにできんくてもいい。」 と言い出すので 「まだ習い始めて少ししかたっていない今直さなかったらいつ直す?このままで本当にいいと思っているの?どうして素直に返事ができない?」 と少し言うと目に涙を貯める。 彼はいつも吠えているがかなり気が小さい。 吠えているって言ったって無駄口叩いてるだけなんだけど。^^; 本当にまだまだガキだな〜。 そのことを他の先生に話すと 「彼はそういう子だと思ってください」 と言われた。 ハ? その先生がいろいろカチンと来る時はこう言う風に考えるそうだ。 �,修了劼遼寨茲發辰討蠅襪發里世�ら仕方がない。 �△海侶�な面はある一面だけなんだからそれでこの子を判断してはいけない。 ここまではまぁよかった。 そのうち |
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