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■ 恐れていたことを、知った。
衝撃に人は慣れるんでしょうか。
なれることが出来るんだろうか。
私はもう、衝撃受けたくないです。
もう、あんな衝撃はいりません。
味合わずに済むのなら もう、いいです、もう…。
私の手は遅かったのだろうか? 私の望みを神様は打ち砕いた。
神様はどこまで私に冷たいのでしょう?
あの人たちの方が幸せになるべきなんですか?
どうして私が辞めたのに やめても尚、悪口を言われなければならないんですか?
私はその前所長のことを悪くなんか言ってない。 いいふらしていないのをいいことに あの人にやられるままやられて、 悪く今も皆の前で言われるなんておかしい。
なのに
どうしてあの人は
幸福の最中にいるんですか?
神様
私が居なくていいなら
私を生かさずともいいんです。
あの人だけを幸福にする世界になんか しなくていい。
冗談で流したって 流しきれない事知ってる。
幾年経てば幸福になれる?
幾年経てば胃が痛まず済むの?
もう、終わってしまった様な人生。
とり戻すことなんか出来るの?
私、聞いてしまった。
恐れていたことを。
知りたかった。それでも。
先手を打てばよかったって想った。
これから手をうつか。
このまま私の望まないものが この世に現れるのならば
・・・私は悪魔と契約してもいい。
2004年11月25日(木)
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