くもりときどき、はれ。
そら



 戻せぬ時間、進んだ道。

惜しい


そう感じることが多くて



私はいつも
何を選んだほうがいいのが
解らなくなってしまうのだ。


人生の経験が多くなるほどに
それが多くなるのではないかと
凄く不安になって


最期に発狂するのではないかと
想ってしまうほど

ためこんでいると想う。



仕事を辞めたかったのに

やめないほうが給料はもらえた





今と比べて想ったりしてね



我慢してたほうがよかったって想って。



でも



恐らく



ひろあきとのことは
私には耐え切れなかった。



あの人は


平気で



そんな酷いことをして

私を傷つけまくって暮らせるんだね。




そして今の生活を維持していることすら


私には日々同じ事を言うが、憎く


恨んでも恨み切れず

この日記を記している通り、

いつか晴らされることを望むことしか出来ない。



無力な自分。







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そう想ってしまう。



諦めてしまう。




こんな私にしたのは誰?



2004年12月17日(金)
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