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■ 戻せぬ時間、進んだ道。
惜しい
そう感じることが多くて
私はいつも 何を選んだほうがいいのが 解らなくなってしまうのだ。
人生の経験が多くなるほどに それが多くなるのではないかと 凄く不安になって
最期に発狂するのではないかと 想ってしまうほど
ためこんでいると想う。
仕事を辞めたかったのに
やめないほうが給料はもらえた
と
今と比べて想ったりしてね
我慢してたほうがよかったって想って。
でも
恐らく
ひろあきとのことは 私には耐え切れなかった。
あの人は
平気で
そんな酷いことをして
私を傷つけまくって暮らせるんだね。
そして今の生活を維持していることすら
私には日々同じ事を言うが、憎く
恨んでも恨み切れず
この日記を記している通り、
いつか晴らされることを望むことしか出来ない。
無力な自分。
そう想ってしまう。
諦めてしまう。
こんな私にしたのは誰?
2004年12月17日(金)
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