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■ 子供を不幸にする親よ、育てられないなら産むな。
私の性分。
人間関係が暫く経つと その人たちを信じられなくなる。
そうじゃない人もいるけど
きっとまともな人間じゃないのね。
疑うことしか知らない。
傷つきたくないから、私は疑う。
怖いから疑う。
その気持ち、解る人なんか
何処にも居ない。
私はひろあきに求めたいのは 人としてけじめをつけて
ちゃんとした別れをして欲しかった。
あなたは一筋だって言ったのに。
もう、信じられない。
人間として信じられない人は 仕事も信じられないんだよ。
私は両方同じだと想う。
仕事だって私生活だって。
まともにできなきゃ出来ないんだよ。
性格なんか変わりはしないんだから。
ね、
また私はひとりぼっちなんだろうね。
皆人間は
外面で
内面では人のことなんだかんだって 否定して悪く言っているの。
私のことバカだと想ってんでしょ?
私の悪いところをさげすんで
ひとりぼっちにしてるんだろう。
そうとしかいつも思えなくなって 不幸になって、終わり。
誰とも何してても幸福になんかなれはしないんだ。
変えようにも出来ない。
誰も信じられない。
それは
親が私を愛してくれなかったからだと想う。
幼児期に愛してあげなければ 子供は自信のない子供になるそうだ。
私は…抱きしめて貰ったこともないと 記憶する。
記憶に全く無いからだ。
母よ
子供を育てられない親なら 子供を産むな
作るようなことをするな。
子供を不幸にする人間は 罪だ。
産むな。
母にも何度も言った。
相手が傷つこうが変わらない。 母は今でもいつも私のこことをえぐって それでなんとも思わず 自分が被害者だと想うんだから。
だから、子供育てられないなら産むな。
愛人の子供なんか産むな。
しほみ
自分ひとりで育てられないなら
産むな。
結果的にお前も一人の人間を不幸に突き落としている ということを
今も解らず
家族揃ってあの人たちは
幸福を手に入れている。
誰も誰も
私を必要ともしない
誰も誰も
私を無下にするのだな。
それは自分の性格のせいかもしれない。
何もいえない 人に甘くみられる自分のせい。
だけど恨む。
それでも私はこんな風に 愛されない子供であったとしても
懸命に生きようとしていたんだ。
小さな命であれ 訴えたかったし
幸福も欲しかった。
大きな幸せなんか要らないし 望んでなかったのに。
傷ばかりつけていくんだよね
人間って。
2004年12月30日(木)
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