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■ 扉を開けてみなければ、開かないまま。
月曜日、兼ねてから約束をしていた カウンセリングの先生の元へいく。
高校の先生だったので きちんとしたカウンセラーでもないのかもしれない。
その人に小論文をみてもらうことにした。
私は、今年4月から資格を取る為に 専門学校へいこうかと考えています。
夜間を選ぶつもりです。
福祉の事業を行っている職に就きたい どんなものというのはあまり解らないけど
自分が活かせる職に出会いたい。
推薦入試が24日。
受けてみようと想います。
学校は乗り越えられていないひとつの人生の壁だから。
それを死ぬ前に乗り越えたいんです。
後悔しない人生を送りたいから。
それが夜間だと3年後に卒業。
本部長が辞める時、 東京に帰る頃になる。
私は、父に祝ってもらいたい。
もし3年弱音吐かずにやることができたならば
父である本部長に祝ってもらいたい。
女子大生のように袴をはきたいね。
ささやかな…夢。
もう仕事も何も
賞味期限の近いアップルジュースを飲むと 甘さをあまり感じなくって
舌がおかしくなったのかなと思えた。
甘美なジュースを満足を越えて味わうことが出来ると
ジュースの味への感動が薄れるものだ。
2005年02月07日(月)
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