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■ 人生は太く短く。
欲望のままに生きると 人は迷惑するのでしょうか?
少しは認めてください。
少しは私の羽を羽ばたかせてください。
そういった心に余裕のある 懐の深い人間になってください。
でも
人に求めていてはいけないわね。
誰も変えられない
自分自身しか変えられないのだから。
何か私がしようとすると 家族が私を阻みます。
私を放さないようにします。
深夜に毎日帰ることも。
家にいることよりも 外に居ることの方が私にとって幸せで 心地よいものであることを、知らないからだ。
まぁ、言わないけど。
心配するのは解る。
でも
私は怖がりだから危ないことはしないことも 解っているはずなのだ。
怖いのは
私が男に会っていることなんでしょうね…
虫がつかない女になることの方が よっぽど辛いことだよ…
私はまだ彼氏ができる分マシなのだろう。
彼と一緒に居たい。
それが娘の幸せなら 私は喜んで出そう。
それで例えば何かがあって死んだとしても 私は幸せだったらいいと想うだろう。
私の身体の心配もわかるけど 私は自分の身体に執着無いんだ。
人生太く短く。
長生きしたって意味無い。
こんな世の中なんだから。
私は好きな人と結婚して子供を産んで育てて それからちょっと余生を楽しんで死にたい。
生きている今は苦しいことだらけだけど 死ぬ為に生きているんだから
そんなせかせか頑張らなくてもいい気がする。
悩まなくてもいい気がする。
そんな時も、ある。
2005年05月18日(水)
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