くもりときどき、はれ。
そら



 愛を知り、与えること

クラス女子というのは
なんでこんなにも嫌なものだろうと想う。


高卒の子達はやはり今も尚
私の大嫌いな学校を作ってくれている。


まぁ、夜間の学校なのでいろんな人がいるけど
年配の人もいるし


でも固まっていろいろ人のことを言ってる女子がいて
私には気分が悪い。


もっと大人に成ってほしい。


会社ではもう治らない性格悪い人もいるけど
でもやっぱり学校の学生と違うのは
秩序を守ろうとはすることだ。

お金を貰って働いているのだから
人間関係もうまくいかせないといけない部分もあるので
そこらへんでわがまま放題言いたい放題というわけにはいかないし
感情的に成ることも観ている人はみてて注意されることもある。


それが学校にはないから。


だけどやめたくない。
やめたくなんかない。


高校、辞めたけど
今は通いたい。辛くても行きたい。

好きな人は大好きだし
授業も先生達も皆好き。


身体が辛いのは毎日だけど
それよりも私に大事なものがいっぱいあるから
頑張っていっている。


そういう気持ちは彼に解ればいいと想う。


いつか彼とは伴侶になるから。


「明日結婚してもいい」

と思える相手である自分が愛おしい。

人に大事にされたら自分も大事にできる。


私も相手にそうしてあげればいいのに
私は親に愛されていないので
愛による安心感がなく

人から裏切られてしまうと疑って信じない。



こんな世の中だから
本当の愛情も人間的なことも
幾らドラマで頑張ってやってても
うそ臭いものに感じてしまう。


親からの愛情が貰えなかった子供は
どうして愛を知ればいいのか
どうして愛を与えればいいのか


それをどう知ればいいのだろう?






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彼を愛することをいつかしていきたい。

2005年05月19日(木)
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