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■ 中毒のように…
結局あの後連絡が来て 彼に私の家の事情を話した。
寂しかったことも話をした。
彼は謝っていたけど 私はそんな自分のこと耐えればよかったのかもしれない。
彼はなんでも言ってくれないとっていうけど
なんでもは重いんだよ。
ごめんなさい。
それから翌日も会い、今日も会い… まるで中毒のように彼に会わないといられない。
仕事も探さないといけないから 明日は家に帰ろう。
そう想っても一緒に居たい
でも
一緒にいることが怖い。
そして身体がどんどん疲れていってる。
車はぶつけてばっかだし
もうもたない。
2005年07月26日(火)
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