くもりときどき、はれ。
そら



 中毒のように…

結局あの後連絡が来て
彼に私の家の事情を話した。

寂しかったことも話をした。

彼は謝っていたけど
私はそんな自分のこと耐えればよかったのかもしれない。


彼はなんでも言ってくれないとっていうけど


なんでもは重いんだよ。


ごめんなさい。


それから翌日も会い、今日も会い…
まるで中毒のように彼に会わないといられない。


仕事も探さないといけないから
明日は家に帰ろう。

そう想っても一緒に居たい


でも


一緒にいることが怖い。






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そして身体がどんどん疲れていってる。


車はぶつけてばっかだし


もうもたない。

2005年07月26日(火)
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