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■ 屈辱的行為を楽しんで出来る奴。
以前日記に書いていた学校の18歳の女のMの話。
彼女のことを友人に話をした。 先日久しぶりに会った高校の友達で その子の実家とMは多分近い地域かなぁと想ったら
自分の親戚の子がMより2コ下で 恐らく小さな町だからあの中学であろうと話してたので 聞いてもらうことにした。
病院の娘で双子だといえば解るはずだ。 病院なんて町にそこそこしかないらしい。
あの子の素性を知る良い機会だ。 友達はたくさんいた方がいい。
…そんなことがあって夏休み明けの今日を迎えた。
至って皆普通。
そのMもやってきたがやはり問題あり。 彼の車でやってきたらしいが その車でなんかモメてたり
夜バーで働いているらしいのだが お金がいいらしく 家賃3万3千円のアパートから8万のアパート?へ
引っ越したらしい。
そしてたまげたのは
エッチもしてない彼氏と結婚すると…。
「来月入籍するの」
と皆の前で話しているし。
子供できてやめろわと想う私。
学校来る気ないくせに 悪影響しか与えない癖に
くるんじゃねぇよ。
なんで私がこんなに言わなければならないほど その子に振り回されているのは
自分の心が怖くて負けているからだ。
情けない。
ストレスを感じない人になりたい。
私は感じすぎる。
その子が自分自身の人権を無視していることが 私の心を酷く傷つけている。
男と18の女にしか彼女は興味がなく 私には一切声もかけもしないし 私の友達と一緒にいても私には話もかけない。
存在を全く無視されているので 私はいたく傷つく。
3年なんて この子が居る以上は無理だと想ってしまう。
このことを気付いている人間は 私自身のほかに誰もいない。
あのMに無視されていることを それに耐え切れない私自身を
誰も知らない。
私が世の中で嫌いな 屈辱的なことを
彼女は楽しみながら行ってくる。
解っているのにやる奴は鬼だ。
2005年08月22日(月)
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