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■ 顔色伺いなんてくだらない。
きっと、私だけだと想う あの子と関われないの。
だけどどうにもなんないしね。
なんであんなことをしておいて 今も尚学校に来られるのかしら?
国家資格って試験に受かれば取れるし 学校を卒業するだけで取れる。
だけど全く向いていない人間が取れるって何?
剥奪もできんだろ?
だから初めからやんなわ…あんな女に。
私は嫌いな人間は徹底的に嫌いで 近寄れもしない。
嫌いというか苦手なだけで 仲良くできればいいけど
Mについてはまず無理。 まず自分が気に入らない人間は排除だからMは。
今日の休み時間は彼と一緒にご飯を食べた。
Mが友達を連れて行ったので 私ひとりにしたいらしく… 私を蔑ろにしたいらしく…
なんで年下のMにこんな風にされなきゃならないのか よくわからない。
年下も上もないんだと想うんだ。
私は弱い人間だから 見下されているのもよくわかるわ。
情けないし大人気ないけど
私は気を使いたくないし かかわりたくないので 彼がいなくてもひとりで別な部屋でご飯を食べたと想う。
どうかやめてください。
来なくてもいいと思っているし 授業なんかにも全く興味が無くて 自分の話か人の悪口批判しかしない癖に
こないでください。
邪魔な人間なんですよね。
そういう人を殺してもらいたい。 私自身が殺してやれればいいんだけど。
殺されて死ぬべき人間はMのような 鬼みたいな顔している人間だと想う。
私の学生生活をダメにしてゆくのは彼女だ。
彼にも近づかないで、汚らわしい。
だけどこんなことを言う私という大人の 味方で居る人はいないでしょうね。
あまりに大人気ないもの。
私はどこでもひとりになる。
孤独な運がまとわりつく。
そして必ず嫌な人間が居るんだ
そいつは私を嫌うのだ。
いつもいつもそうして嫌われてきたんだ。
2005年08月23日(火)
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