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たったひとつの冴えないやりかた
飲まないアルコール中毒者のドライドランクな日常
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2002年10月11日(金) 金の工面一日目 手持ちのお金と、昨日借りた2万円をあわせて、振り込みにいってきました。
振込みには手数料がもっとも安価な郵便局へ出かけました。 空っぽのはずの通帳をみたら、二千円ちょっと残っていました。 2300円ゲット。
そういえば、通帳がどっかに行ってしまって、使っていない口座が二つあるはず。それぞれ千数百円ぐらいの残高だと郵便局からはがきが来ていたので、来週再発行してもらって早速下ろそう。
「金銭の正しい使い方が終わった先から、金銭の誤用が始まる」とどっかに書いてあったけど、今日の出費は誤用かな。
ああ、3連休か。 ひさしぶりです。でも、子供たちはふたりとも風邪を引いているので、お出かけの予定もありません。日曜日に妻が出かけるので、子供の面倒をみる約束ですが、レンタルビデオでアニメ映画でもみようかな。月曜日には、脱穀のあとの稲わらの処理に呼ばれる可能性があったりして。
まあ、あてにされない気楽さも良いけれど、あてにされる苦しさも良いものかな。
うつ病もちなんで、いつもそう思えるわけじゃあありませんが。
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