心の家路 たったひとつの冴えないやりかた

ホーム > 日々雑記 「たったひとつの冴えないやりかた」

たったひとつの冴えないやりかた
飲まないアルコール中毒者のドライドランクな日常
もくじ過去へ未来へ


2002年11月10日(日) 所詮は夢の話

ちなみに事故にあったのは僕の車ではなく、妻の車です。
昭和62年登録車ですので、15年前のモデルです。 現在は、中古部品の流通がオンラインになって全国規模で流通している層なのですが・・・。さすがに、全損したフロントバンパーの代えは見つからないかもしれません。その場合には、残念ながら廃車にするしかありません。新車購入となると、破綻寸前の我が家の経済に重くローンがのしかかることになりそうです。と言いながら、車の選定は(夢に過ぎなくても)楽しいものです。マイナーチェンジされたスバルのインプレッサの、一番安いモデルは、ついにベース価格が120万円を切りました。 エンジンや駆動系さえ違うものの、ボディ構造や、基本的なサス構造はWRCラリーを戦うマシンと同じものです。 楽しそうですなぁ。

まあ、ホンダがフィットの自社登録を大量にやっているみたいなので、来年あたり新古車が放出され始めたら、それになってしまうかもしれませんが。なんて思っていても、今の車が修理できるのが最善なんですがね。

新聞の切抜きを一枚収録しました。



もくじ過去へ未来へ

by アル中のひいらぎ |MAILHomePage


My追加