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たったひとつの冴えないやりかた
飲まないアルコール中毒者のドライドランクな日常
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2002年11月16日(土) 今夜は早く寝ます > 彼らの言っていることが全部本当であろうと、半分本当であろうと、
> あるいはまったく的外れであろうと、
> どんな場合でも私たちは同じように不愉快である。
なるほどね。
今週は立派なエンジニアにお会いしました。 自分の失敗を話すエンジニアでした。
平日の朝出勤して、最初にやることは、自分のお茶を入れることです。仲間のミネアポリスのお土産が毎日使われています。そのお茶を繰り返し夕方まで飲んでいると、夕方にはずいぶんお腹がすきます。途中で何かおやつを食べないと、集中力が切れます。ところが、朝から150円のジュースのペットボトルをお茶代わりに飲んでいると、不思議と夕方になっても、それほど空腹は感じません(固形物がないから腹は減るけど食欲は・・・)。一日に2本も飲むと、夕食なしで残業を乗り切って帰ったりします。やっぱジュースってすごいカロリーなんですねぇ。
もっとも、もっと高カロリーな液体を365日飲みつづけていたんだものなぁ。
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