くもりときどき、はれ。
そら

■■■
■■
■ 2月最後の日

2月は早く終わる。
この一日も、最近いつも眠くて体がだるくて仕方がない体を
やっとのことで起こして服に着替えて職場に行く生活。


早起きが私はとても苦手なのだ。

夜更かしなら得意なんだけどな。


自分の中に引き出しのない人は、詰まってしまうんだ。
私はそれが身を持ってよくわかる。
私には引き出しがない。
だから、何事も息詰まる。


最近やっと職場の人に無視されなくなった。
かといえなんだか自分のわだかまりも恐怖も消えないけど。
それに、もしかしたら周りの誰かが言ったのかもしれない。

なんだかもう、よくわからない。疲れた。
悪くならなければとりあえす良しとしよう…。

一ヶ月はあっという間に終わりになって
また新しい月の初めの日々になる。

次の会議で2人に会うのがなんだか憂鬱。
特に今楽しいと思えない。
事務局長のことを思わないようにしなきゃと思いつつ
Uさんといるのを見るのが本当はつらいのだ。


・・・見たくない。



やはり付き合っているからいつも一緒なのかな。



だとすれば事務局長は嘘をついている。



彼と同じように。



もう、同じような目には遭いたくない。



だから



私の心の信頼が持てない人は選ばない。




寂しいのかな
誰か側にいて欲しいのだな・・・
彼は側に居てくれないのだな・・・

だからって誰でもいいわけじゃない。
自分も好きにならなきゃ、その人にしか居て欲しくない。


「長い人生なんだから、こんな想いもするよね?」


そう自分に言いながら、続くこの想いを抱えながら過ごす日々。



2002年02月28日(木)

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■ 私を生かす欲望が禍う。

不安になってくんだ。

自分がたったひとりになるのではないかと

ひとりぼっちは好きじゃなくて
不安定な橋を渡ってるみたいな気分。

すぐ心は傷ついてしまって
人の言葉に左右されている。

そして

自分の心がなるべく傷つかないように保守的になって、
人の言うなりになってる。

そんな自分が嫌でね。
それが自分の身の守り方で、
それがあるからこそ生きて行けるのだと思う。

でも忍耐ばっかだ。

人を信じられなくなったりしてしまう。


悩みばかりは増えていく。

疲ればかりは増えていく

休みたい 休みたい 休みたい

ゆっくりと眠りたい。


毎度考えてばかりの仕事。
ちょっと考えたくない。


十分な休みがとれなきゃ
思考も働かない。


まいったなぁ・・・


2002年02月27日(水)

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■■
■ 心、奪われやすい。

最近、事務局長と逢っていない。
昨日は電話があったけど、優しい声だった。
でも、期待はしないでおこう。
期待すれば傷ついてしまうから。

保守的だけど。



・・・ホントは逢いたい。



浮気者だから、私。



ホントはダメだよね?でも、好き。

好きになっちゃった。


多分ね、彼にないものを別な人に求めてるんだ。


言い訳っぽくなっちゃうけどね。



でも、逢いたいだなんて言えない。
彼と別れてないし
事務局長にはUさんがいるしね。
邪魔はしたくないから、
私はただ会ってお酒のんで一緒に騒ぐくらいしか出来ない。

最近の事務局長はちょっと距離がある。
理由は、様々考えられるからどれかはわからないけど。


もっと、自分に合う理想的な人に出会えるのだろうか・・・?

彼のことも、ホントはいい人だと思いたいんだ。
冷たい人だなんて思いたくない。
初めはあんなに優しかった。

何が本当か私にはわからない。
彼のことも、事務局長のことも・・・

本気にしないほうがいいのかもしれない。
でも、真面目に考えるしか能がないから
それはそれでいいじゃない。

いつまた事務局長と飲めるんだろう?

逢いたい・・・



ただ逢いたい・・・






私、おかしいんだろうか?


2002年02月26日(火)

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■ 脱皮��

おしゃべりだということは、
確かに、人を楽しませるのだろう。

おしゃべりだということと
口が軽いことはイコールじゃないけど、

なんとなく…

やはり

なんとなく…


�犖�が軽い�瓮ぅ瓠璽犬�できてしまう。


そのうち誰も私に大事にはことは話をしなくなるかもしれない。

でも、何もかもは話してないのに。

楽しんで、笑ってくれる話題を言ってるだけだったんだけどね。


そんでも

やはり

そんでも


�犖�が軽い�瓩噺�られているのか……。


大事な事は言ってない。言わないのに。


「そう見るなら見ろ」


そう思えたらいんだけど…
そこまで強くないから
割り切れないから

臆病になって

口をつぐんでしまう。

「しばらく何も言わないで置こうか」


そんな極端にしたって効果はない。
何が大事かそうでないかを見極めることが大事だよね。

極端なことしてたら同じ事を繰り返すだけな気がする。
もうそろそろ、今までのスタイルを捨てなきゃなんない時が来た。

蝶の幼虫のように
古い姿を抜け殻にして
少しでも違う姿に変わる為。


2002年02月25日(月)

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■■
■ きっと、想われていない。

親戚の子が来てたので、朝早く起こされて
洗濯と掃除をしながら子供の面倒を見ていた。
結構疲れた。

休みだったんだけどねぇ。


疲れがたまりまくってる時に来るのよね。
困ったことに。


で、ストレスがたまる一方。


彼は市民図書館にいくとか言ってたので
行けたらいくつもりだったけど…
結局3時まで世話してたもんだからいけなかった。
ゴタゴタするのも嫌だったし、
私自身迷っていた。

彼でいいのかと、迷っている。

早く辞めてしまえるのならいい。
でも。今までの重いでも何もかも捨てるなんてできないし…

どうしていいのやら…

彼は変わらないのよね。
私が求めすぎて悪く考えすぎだといわれたけど
信じられないんだよね、もう。
そんでも一緒に居たいんだけど。
その居たい気持ちは好きなのかなんなのかわかんないし。

自分の理想が彼によってしっかり具体化してしまい
そういう人と一緒に居たいと思うようになり始めた。
他の出会いを少し待つようになった。

よく考えるのなら
このまま接触しないでいた方がいいと思った。

彼は、私を想っていないと想う。
想っているならこんなことはしないと思うような行動をしてくる。
自分は優しくしていると彼は思ってるみたいだけど…。
私ばかりが追いかけて、思っていて、尽くしている。
彼にお金かけて会いにいってもいいことなんてなにもないのに。
最近それが損だなぁと思うようになった。
食事は彼がおごってくれるけど、でもクリスマスも誕生日も何もなかった。
そういうのこそ大事にして欲しい。
だからバレンタインも何もあげなかった。
相手に大事にされなきゃ、私も大事にしなくなる。
それでいいんだろうか?
いいわけがないと思ってるから彼にいろいろというけど
彼にその気がないのなら、無理に言っても無駄だと思うんだ。

そういえば母は言ってた。
想われて結婚した方が幸せになれるって……。


2002年02月24日(日)

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■ いつまでも決められないよ…。

今日も眠かった。
ずっと、ゆっくり寝ていたかった。

昔は、嫌なくらい眠ってて、
やはりその時も同じように
ずっとこのまま眠り続けたいと思ったものだ。


現実には無理な話だ、死なない限りは。


仕事帰り、仕事が終わった?というメールが入る。
なかなか居場所がわからず、散々振りまわされて嫌な思いした。
泣きべそかいてた。

そんでもケロリとして
なんでそう悪く考えるのだとか、私の服装のここが合わないとかいう。
人のことを言えるのだろうか?

なんでも悪く捕らえすぎなんだろうか?

当たり前なことを求めているだけなのに。
電話も会話が終わらないうちにブツリと何度も切られた。
それを電波が悪いと彼は言ってたけど
そんな丁度よく電波が切れるわけがない。

なんだかもうわかんない。

泣かせることだけはして欲しくない、
彼のことは何もわからない。

私の求める生活が出寄贈もないかもしれない。

ほんと

・・・どうしよう。


やってけない未来ばかりが見える。


彼と別れなければ、後で離婚で泣くような気がする。




どうしよう。





2002年02月23日(土)

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■ 心を、眠らせたい。

寝ていないから眠い。
電車通勤中、意識なくなってた。

寝てた。


まぁのんきなもんかもしれない。


彼からは連絡はない。
私もひとりでやれるかもしれない。
彼とずっと関わらなければ。

彼と関わらないでいれば、まず平穏に過ごせる。

心をぐちゃぐちゃにされなくて済む。

彼はそれをわかっているんだろうか?
だから別れる?というのだろうか。

やはり

彼のこと私はわかってない。
私は自分を出すからわかってるんだろうけど
彼は出さない人だから全然わからない。

すっと深い眠りにつくように
彼のことも忘れられたらいいのに。

そして別な人と出会えればいいのに。
出会えるような機会が今は全くないけど。

とりあえずこのまま
今日は眠ろうと、いつも決められないできた。



しぱらく仮眠しようか、
絵本の白雪姫みたいに…王子様が迎えにくるまで。


2002年02月22日(金)

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■ 簡単に断ち切れれば悩みはしない。


「喧嘩をするなら会わない」

「そんなに文句を言うなら他の人にすればいいじゃないか」


彼は昨日の夜の電話でそう言った。


確かにそうかもしれない。


私も何度この日記を書きながら諦めようとしてきただろうか。
私と付き合いを辞めようとしながら他の女と付き合ってきたこと。

あとまた職場に来てるボランティアの子と
遊んでいるのではないかという嫌な話を聞いて疑ったり…
職場の女性の家を詳しく知ってて
友達の彼に道案内してたとか…

疑わしい嫌な話ばかりで
彼は面倒になると説明しなくなるし、
その前に何をしているか話をしてくれないから
疑いが深まる。

先日の元彼女の電話もそう。
3年前に別れた彼女の家に付き合っているときに
置いてきたというCD返してもらいにいくなんておかしい。

3年経ってるのに。

それを隣で誰か知らない女から電話かかってきて
冷たく話をしているなんて
明日いくっていってるなんて
側できいてて不安になっているのに
何も言わないんだよ?

「質問すればいい」

そう言うだけだよ?

どうしてそんなに冷たいの?

私は昨日、そう言った。

そしたら前文に書いたような答えが返ってきた。

「聞けばいい」とは、聞きにくいことも聞けって言うの?
それなら自分が彼女を大事に思ってるなら
それなりの対応しなさいよ。

なのに、もうダメだと思っているのか
彼自身別れたいのか面倒なのか
すぐ「別れる?」という。

文句言い続けて一緒にいる私もなんなんだろう?
傷つけられても一緒に居ようとする私もなんなんだろう?

ただ彼に執着しているだけかもしれないと思ったときもあった。

好きな気持ちがあるんだろうか?

ただ単に

今は、

淋しくなるのが嫌なのではないかと思い始めている。


彼の居ない淋しさが絶えられないのだろう。


でも、彼と関われば自分が傷つくだけで何も楽しくない。

人と比べて悲しくなるだけ。


いつまでも同じことで悩んでいてはいけないとわかってる。
別れなくないから一生懸命してきたんだ。


でも、彼は変わらないそうだ。

こういう性格だから仕方がないんだって。


私が怒るのは当然なんだけど、
彼は私が怒るから話を聞かずに、対処できなくて眠ってしまう。

昨日は最後にブツリと電話を切られた。

「眠いから寝かせろ」

だってさ。

世の中には、優しくしてくれる男性がいるんでしょうか。
もっと自分の話をしてくれて、暖かい人がいい。
互いを思いやれて、もっと一緒に居て安心できる人がいい。
家族を大事にしてくれる人がいい。

こんな人は、やはりいい女につくのでしょうか。

私はそんなにわがまま言ってるの?
言っているとしたら、言わせているのは彼だ。
彼は、ただ黙っているだけの、飾り物みたいな女がいいの?

あんなことされてきて、怒らない人は居ない。


毎日いろんなことあって、眠れない。
体も心もボロボロ。

極論、相性が悪いだけなのかしら…
だとしてもやっぱり彼は、冷たすぎると思う。

それでも私は関係を切れないでいる。


2002年02月21日(木)

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■ 糠に釘。

何を言っても彼からはたいした返事は返らない。
私の求めるものをくれない。

私と会わなくても平気。
私が死んでもきっと、悲しみはしない。

彼は平気なはずだわ。

「何でも話し合える関係になりたいんだ」

昔、私にそういってたのに

もう何も聞いてくれない人になってしまった。

2002年02月20日(水)

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■ 見えない未来、見えない本当。

今日の朝はいきたくなかった。
いっても惨めになるかまたしんどい思いをするんだろうなと思って。

そんでも、一生懸命がんばった。

事務局長がきた。

しかし表情が硬い。
そして冷たかった。

きっと、Uさんとうまくいっているのだろうと思った。

帰りに本部長とか上司のSさん、そしてOさんと4人で飲んで帰った。
その時にやはり事務局長の話が出た。
Uさんとうまくいくようにみんなでやろうか、がんばろうかって。
今日早く帰ったのはUさんの為だとか…
事務局長のいってることと違うので混乱してしまう。
そんなにうまくいってるように思えなかったし
事務局長はそういう風にみたことないと言ってたけど
それは嘘だと思う。
まわりがこれだけ2人の結婚をすすめるということは、
確かな何かがあるのであろう。

彼がいるながらも私はショックだったな。
ただUさんは浮気を許さない人だと思う。
もちろん私だって許さないけどさ。
皆見てないとこで事務局長は私によく触ったり抱き寄せたりするのさ、
これがUさんにもしているとは思うが
しっかし…男って…

それにほだされている私も


淋しい人よ。



寂しさに勝てないと思う。

事務局長も、私も……。

ほんとに2人の関係は知らない。
でも、私はいち抜けたほうがいいのかもしれない。
なんたって若いのだからいくらでもいい人は探せるしね。

惚れぽいね、私も。
だからいい男に巡り合えないのかもね。

せめて彼も自分の話をしてくれて、もっと暖かい人だったら
ほんとにいいと思う。
誰も見かけは誠実でいい人だというんだものね。

ほんとは、そうじゃないんだけどね。

よく、彼は掴めない性格で、
私はそういう人は頭悩ませて本質を突き詰めるから
余計にからかわれたりして悩んで頭こんがらがってしまう。
それが嫌でね…。

いつも口喧嘩になれば黙り込み
布団に潜って話をきかない。
そして病人ぶる。
いくら体だるくても、自分の疑わしいことや嘘ついたこと
反省してるなら、彼女大事に思ってるなら、
誠実に向き合うべきだと思う。

彼は来年には結婚したいらしいけど…
私はうんとは言えない。
別れと結婚のこのふたつしか彼とはない。


だから、今迷うんだ。


考え方とかもちんぷんかんぷんって思えてしまう。
本質的に何が大事かが双方とも違うから困ったもんだ。

人間だから違いがあるのは当たり前なんだけど、
あまりにかみ合わない違いだと
離れたほうが幸せのように思えるときがある…。

皆みんな、何がほんとなんだろね?
私こそ本物を見抜けない人間なんだろうか?
そのままのことをそのままにとりすぎなのかもしれない。
それはきっと損な性格なんだろうな…。

事務局長は好きだけど
きっと、恋だけで終わる。
こんな恋もある。

そして彼と結婚をするのだろうか。

何年後かにこの話を笑って話すのだろうか。
それとも
彼との結婚をやめときゃよかったと
くやしながら話をしているのだろうか?






2002年02月19日(火)

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■■
■ 悪意ばかりにみえてきて・・・

なんだかもう、毎日が精一杯で、自分の時間さえなかった。

悪いことばかり考えて

人が見んな悪意ある人間に見えてきて

自分がひとりぼっちにおもえてきて

自分が役に立たないから必要のない人間だとおもえてきて

がんばる元気もない。



人の言うことも信じられなくなってきた。

ヤバイ症状・・・

疲れた。

何信じればいいのよ。

何もかも信じてると
何もかも真っ黒になってって
わけけがわからなくなって


結局自滅するんだ。


素直であること
純粋であることなんて

何の得にもならないこの時代。

そんなもんは生きのこれやしないと思う。


私はどこまでいけるのか。

この弱くて惨めな心を持って・・・。


2002年02月18日(月)

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■■
■ 人の不幸を喜ぶ人。

私はなんなんんだろう?
もうやる気がない。
必要とされない人間だというのはいたいほどわかるよ。

大○さん、アンタ、あたしを仲間はずれにして、
悪者にして、そしてこの事業からはずしたいんでしょう?

私がもうやる元気もなく
本当にストレスで胃も痛くして
そんでも笑うしかないので笑う。

まぁ、世の中こんなもんだ。
しかしこんなもんな世の中っておかしいと想う。
おかしいのだ、この事務所の奴等もね。

絶対にそう確信した。今日という日は…

彼ともうまくいかず、充分な休みも取れないので
カリカリしている。
ま、そんな酷くもないが
やっぱり人を信じられない状況。

上司のSさんにも話しが出来ない。
上司のSさんはわからない。私のきもちなど。

そして、同僚のひーさんもイラつくと私に八つ当たり。

ねぇ、私に当たってればそんでいいわけ?
私にしわよせていいわけ?

何の為に働くか、よくわかんなくなった。

もう、かってにやってなオマエらで。

勝手にやってろてめえらで。

そうして弱いもんに、八つ当たりして済まして
要らないもんを排除していきてるような奴は
ロクな死に方しねぇよ。

ホント超腹立つ。

誰も人の気持にはなれない時代なのかもしれないねぇ。

予も末だ。

三島由紀夫が予想した未来と現在は同じだそうだ。
最近そんなこときいた。

後はすたれていくだけなのかもしれない。

人を滅ぼすのは、
人の心を亡くしたことを知らない人間。

充分な睡眠もとれなくて、しんどい。

でもよく働く私…


2002年02月14日(木)

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■ うまくいかないふたり。

頭に来て頭に来て仕方がなかった。
ずっと考えてた。
でも昔より頭は混乱と悲しさでいっぱいにはならなかった。
慣れた、というのだろうか?こういうのも。

慣れって恐ろしい。
悲しいことにさえ慣れてしまうんだから、生きる為に。

夕刻、文句メール出したら返事が来た。

「会えないか?」と。

でも、すれ違ってしまった。

でも、私は文句いいつつ、やっぱり彼の元へいってしまったのだが…


……行ったら寝ていた。


やっぱり昨日と同じだった。
具合が悪い、疲れていると言って寝込んで
ほとんど会話はなく、私だけが話しをしていただけだった。

また意味がなかった。

もう、ダメだと思った。冷静に。


それから職場に戻り仕事。

明日も遅くなるだろう。


私がガミガミ言うのがいけないの?


昨日の女は前の彼女で、まだ友達としての付き合いがあるそうだ。
私は、彼と初めて付き合った為にそういうのがない。
しゃくにさわる。
でも、彼はそういうの理解してくれる人じゃない。

彼が大事にしてくれるんだったら、
元彼女と今も連絡取り合っているの教えてくれて
嘘をつかなかったらこんな誤解とか私への不安感はなかったはず。

聞かない私がいけないんだって、
私が言うのうるさいんだって

聞けないでしょう。そんなこと。
どう思いつけっていうの?
何も話しをしないくせに。
自分の話しを全くしないくせに。

私も恋愛遍歴繰り返そうかしら?
いろんな男と付き合ってみようかしら?

そういう前例がないから、ホント苦しい。

わがままかもしれないけど
彼がそれなりに大事にもしてくれないのでこうなるんだ。

布団かぶって全く向き合わない。

この先もきっと同じに思えた。
夫婦になってもきっと会話のない夫婦。
疲れたから会話がない。冷たい家庭。
今が将来に反映する。
今が未来に繋がるのだから。
彼はそれが理解できないでしょう。

私がうるさくてくどい女だというのはわかってるよ。

でも、間違ってない。

彼の言うことが嘘ではなかったとしても、
はじめにちゃんとした本当の事を言わないから
悪く想像膨らませてしまうのは当然なのだ。

もっと話しが出来る人がジブンには相応しいのかもしれない。

彼は多分誰も幸せに出来ない人だ。

勝手な私の意見だけど。
私としては、そう思う。

一緒に家庭など築けるわけもない。こんなんじゃ…

また怒って、私は彼の家を出ていった。



2002年02月12日(火)

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■ 最低な男。

疲れているのに、会いたいからいつも会いにいってた。
でも、今日は初めて彼に会うのが面倒だと思った。
それでも、約束したから洗濯一生懸命して(1週間分あった)
1時頃に出かけた。

バレンタインデーも近づき、何の用意もしてなかったので
取りあえずお菓子を入れる入れ物を買って、
急いで電車に乗り換えて彼の家まで出かけた。

昨日も仕事で、会議あったので仕方ないけど、隣の県まで車で
職場の人と3人で高速乗って出かけたから
朝も早かったし、一日かかってしまって眠かった。
疲労がかなり溜まってたしね。

家にいくと彼は寝ていた。いつものように。
いつも彼は寝ている。
で、映画を見ていたので
「何見てるの?」というと
「途中から観るんだから観なくてもいい、寝てな」
といわれて結局何の映画か最後までわからなかった。
私が疲れているのわかってていってたのかもしれないけど
冷たい言い方。

そう…いつもこんな感じ、彼は。

それから何時間かして電話が鳴る。
私は目をつぶってウトウトしてた頃。
(人の家ではあまり眠れないので、
取りあえず横になって眠ってるしかない)

彼はかなり冷たい言い放ち方で話しをしている。
荷物がどうのって。
いつ取りにいけばいいかって。
段々短くなって、明日取りにいくって言ってた。
5時間ほどかかる所まで、明日休みか何か知らないけど
取りにいく事を簡単に決められるだろうか。

初めは誰?と聞いたら友達だと言った。
でも友達にあんな冷たい態度はしない(しかも女の子に)
だから違う、と言った。
「きっと、家族か彼女だよ」と言ったら
「彼女?」と言う。
「そうよ、裕子の日記に何人も女がいる事かいてたから」
「それは皆友達だって友達が多いってことだって」
それじゃあなぜ友達といってから妹って変えるのだろう?
そんな紛らわしいことやって、彼女を不安にさせるなど
私を大事に想ってない証拠。
どうでもいいって事よ。
すぐ「別れる?」って言うから別れたいのは彼の方なんだよ。

最近ね、街を歩きながらカップルばっかり目が着いて。
私は彼と付き合う前までは全然目に入らなかったのに
今は沢山たくさん目に飛び込んできて、すっごく嫌な気持になる。
自分がいかにたのしくないかと思い知らされる。
彼らのように私は幸福な気持ではない、
いつもいつも不安に苛まれている。

電話の内容は何か、誰か、どこの女かわからない。

それから彼は、寝込んだ。
いつものように急に
「風邪だ、具合が悪いんだ」といって
話しをもう聞かない。
だから頭に来て
「都合が悪くなるとそうして逃げて話しをしない、向き合わない」といった。

帰り道バスに乗ってると電話がきたけど
バスのなかだから後で電話するといったが
メールで今日はもうねるからいい。今までありがとう。といってた。

何がありがとうなんだろう?
別れるつもりなんだろうけど、ありがとうというなら
さっき話し合えば良かったのに。

またさっき頭来てメールしたら彼から返事があって

「大学の時に付き合ってた彼女で、置いてたCDを取りにいくという話」
とかいてた。

私には前に大学に彼女はいないと言ってた。
そして、私と付き合って1年半経つのに
まだCDの話?

それはどう考えてもおかしい。

更に腹が立った。

っていうか話が見えないばっかりで
何が真実かわからなすぎる。
騙されていたとしか考えられない。
踏みにじられていた確信しかない。
有り得ない嘘ばかり。

もう、終りだ。

いっぱいいっぱい傷ついた。
沢山悩んだけど
他の人の方が自分を幸せにしてくれると思う。
それは確かなこと。

事務局長ともどうなるかわからないけど
少し疲れた。

程々に…
これから彼と別れて
仕事に専念するとしよう。

彼は、ただ単に数ある女から結婚相手を絞りたかっただけなんだ。
あくまでも私の想像だけど。
そういうふうに読み取れてならない。

大嘘付きだ!!

真実を突き止めようとすればする程
私の頭がおかしくなってく。

彼とはもう関わらない方がいい。

もっともっと。自分が一緒にいて安心して
私の事を一番に考えてくれるような人じゃないと
心が温かくないとやってけない。

でもそれは誰だってそういう人に惹かれるように思う。
彼のような冷血は、誰も幸せに出来ないだろうね。

彼に対して憎しみが生まれてきた。


2002年02月11日(月)

■■■
■■
■ 相性ってこういうこと?

人によって幸福って違うよね。

私の幸福ってなんだろう?


合うってことはさ、
自分のしてくれて嬉しいこととかが
相手がしてくれると噛み合うこととかかもしれない。


彼と私は 合う のだろうか。


彼は私に冷たくて、意地悪。


そういう捉え方をするのは 合わない から?

好きだという感情表現が相手に伝わらないとしたら
それは相手が好きだと想ってくれていると思う認識する行動と
噛み合わないからじゃないかな…

理解できない。

彼が理解できない。

他人だからそれは仕方ない。


彼の好きが私に伝わらない。
私が認識できる好きを、彼は私に発信できないのかもしれない。

それって苦しいね。

合わないなら、好きでもどうしようもないのかな?

でも前よりよくなったように思う。
伝える言葉を伝えてきたから、私。
その効果かもしれない。

でも、彼のそのままを好きになれないってことなのかな?
彼のこういうところを直してほしいと言うのは。
私の形にはめこんでいるだけなんじゃないかと想えて、
それでは私といても彼が彼らしく居られないってことじゃないかな?
それでいいのかなって思えてしまう。

難しいよ。


2002年02月09日(土)

■■■
■■
■ いい加減にして。

結婚はしたい。
けど離婚は出来ない。

というがんじがらめな考えだけど、
ホントに離婚だけはしたくないのだ。
だから結婚に関して慎重にならざるを得ない。
もっと気楽になれればって思うんだけどね。
感もあると思うんだけどね。


今日は、彼とお寿司を食べた。
ホントはもっと長く会えるのかと思ったら
残業だといって会えなくなった。


時間の合わないふたり。


珍しくなかなか良い雰囲気で食べることが出来た。
でも、その中で彼はこういう。

「彼女と、結婚したいんですけど」

「は?」

�猗狃��瓩辰特�?

「…彼女と(笑)」

だから�猗狃��瓩辰董�他にいっぱいいるんでしょう。

「〜さんとか(笑)」

やっぱり。

「最低来年には結婚したいんですけど」

「だから考えて欲しい。ゆっくり考えていいから」

確かに、彼はそういった。

家に帰ってお風呂から出ると電話が鳴っている。
帰りにも事務局長から電話が来てた。かけなおしたがでないのでやめた。
結局昨日だか電話したのにそれから全く無視されていたから
その電話の件かもしれないと想ったけど。
ま、それはさておき…

なんで電話したの?というと

「暇つぶし」

私は暇つぶしの人なの?
それじゃあなんでそんな人と結婚したいと思うの?
電話かけなおすといきなり

「なに」

自分からかけておいてなに?
ふざけんなとか思う。
もう電話しないわ。
する気起きない。

ムカツクとか言ってるとすぐに

「別れる?」

という。

別れたいのだろうか。
決断を急いでいるのは、彼ではないのだろうか。
ひどい扱いをするくせに。

見かけは確かにまじめそうな青年だ。
それは見た年配の方は、あの人がいいよという。
しかしどうだろう?中身って違うよ。

ま、私の取り方がねじくれているのかもしれないけどね。

彼はよーく考えてというが
焦っているのは彼かもしれない。

でもそれは、私との結婚ではなく、
自分なりの外面的結婚適齢期がぎりぎり来年までなので
そこに私が当てはめられているだけで、
私自身を必要としていないのではないかと思えてならない。

言うことだけ言って、総合てきめんから考えろと言って後は
眠いから寝るといってブツリと切られた。


頭きた。


仕事を覚えたばかりだから、これからいろんなことしたいだろうから
あと3年くらいは結婚しなくていいのではないかと言われた。
勝手な彼の判断だと思う。
そしていつもながら、彼は私のことをそれまで待てないそうだ。

だから決断を早くしたいそうだ。

じゃあ、私じゃなくても結婚は適当な誰でもいいんだね。

そういう態度がいつも私を苦しめるんだよ。
彼はそこがわからない。
そして、私もこう彼が悪いと思いながら彼の事を理解できないでいる。

どっちもどっちかもしれない。

結論をどうしていいのかわからないでいる。
いつもいつもわからないで済ませてきた。

もう、悩ませるような事は辞めてほしい。
もう、やめて。
悩ませるのはいい加減にして。
私だけに問題を突きつけて去らないでよ。
そういうところが私を泣かせているのだから。

しんどいのよ……。





2002年02月08日(金)

■■■
■■
■ 考えたくもないのに…

考えて、頭に入れなければならない事ばかりで
頭に入れないと、世の中の仕組みさえ知らない私は仕事にならない。


…皆そんな風にして仕事をし、生きてきたのだろうか。
仕事に関してはいろんなことを皆知ってる。

夕刻、事務局長から飲みに電話で誘われ、
駅の中にいると教えてくれた。
でも、待ち合わせ時間に先方が来なかった為、
仕方なく30分以上待ったので話ものびた。


そしてやっと終った時刻に事務局長から電話が鳴るが
「今終ったばかりです」と答えると
「あっそう。俺も今から帰る所だから」と…
かなり冷たくて、あっさりしていた。

どうしたというの?
いけるかわからないって言ってたのに。
仕事なんだもの仕方ないじゃない。
なんで怒るの?

そう思って悩んだ。

しばらくこういう機会ないでしょうね。
最近つきはなされているように思う。
仕事上、突き放されるのは仕方ないのかもしれないけど…。
私だってこんなに仕事長く毎日したくないよ。
お酒のみたいさ。相手があまりいないんだもん。


家に帰ってテレビをしばらくぶりにみて
それから自分の部屋にいったら携帯に着信あり。
彼だった。
かけてみると
「なに」
かなり冷たい。

それからまたケンカをしていた。
彼はどうやら私がイライラしたり泣いたりするのが面白いんだって。
そしていやだーっていうとすぐ
「じゃあ別れる?」という。

思われていないのが悲しくて仕方ない。

そうね、だったら誰かに乗り換えようかしら?
でもできないできた。

明日は会うことにしたけど…
彼は会いたいと聞けばいいうが
私が別れたいのなら別れるというので、私の必要性は感じない。


自分が悪いのかもしれないという結論になってしまうし
なんか、撹乱させられて辛い。
彼は心理学をしていた人なので、そういった人の心を操ることが
できるのかもしれない。
操って面白がっているのなら、私はもう彼と付き合うのはやめるしかない。
もう明日からこういう、私を撹乱させて面白がるような事は
しないと言ってたけど、それは嘘だ。


二頭追うものは一頭も得ず ということわざが頭を過ぎる。



事務局長も冷たい。
彼も冷たい。(彼は元々冷たい人だから)

私には、自分に対して実直に向き合ってくれて
私の事を理解してくれる人がいい。
裏切るような人や、冷たい自分勝手な人とは一緒になんて居られない。

勢いでも彼と別れられない。
こんなに酷い目に遭ってるのにね。

自分が馬鹿なのだということは、重々承知。
傷ついても側に居る。
でも、彼の事を本気で好きかもわからない最近。

いい加減なのは私も同じだがね・・・。


2002年02月06日(水)

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■ やきもち。

今日は、事務局長と本部長に久しぶりに会った。
昼前におつかいに呼ばれていったら本部長がいてびっくりした。
確か本部長は39度の熱を出していたはず。。。
もう治ったんだ。

事務局長が帰る前に 「じゃあ、そらさん後で」
といったので、期待をした。

でも、会議があったし仕事もいっぱいいっぱいになってきたので
今日はどうかなって感じで諦めも入ってた。
そして9時前に電話が鳴る。
事務局長からだ。

でも、まだ仕事中といったらびっくりしてて
そんでもいくって言ったら断られてしまった。

おーい、どっちなんだい?

・・・そういう自分も、どっちなんだろ。


事務局長の前で、どういう態度でいていいかわかんない。
ぎこちなくなる。
で、やっぱりいろいろとあるとやきもちやいてる。
シラフの時でも誰もみてないとこで、今日も頭ぽんと叩かれた。

嬉しかったなぁ。

でも今日は後は態度が違ってたけど。
仕事で接する感じだった。

恋のかけひきなんて、したくない。
ただ好きなんだから好きでいいじゃない。

ただ私の場合は、それが彼氏持ちなのに好きだって事なんだよね。

彼も、相手にしてくれないからね、なかなか。
あんな感じだしね。
いないのと同じなのよね、結局…。恋人らしいこと全くしないし。

でもそこがなんか損している所なのかもしれない。
得してるんだか損しているんだかって感じだけど。


恐らくお目当てのUさんがいるから、事務局長は良いのだろう。
私が相手では大変だと思う。
Uさんもなかなか、というか頑固に靡かずに事務局長も苦労してんだろうけど。

私もなぁ、はっきりと事務局長に近づければ
ホントに直進なんだけど。

よくわからない気持ばっかもってて、ダメやね。

それでいて側にいてみていて欲しいって思って
事務局長にやきもちばかりやいてる。
あまり事務局長が(ホントは)冗談で私を誘うのと気を持たせる言葉言うから
本気に受け取ってしまってた。

今日は事務局長に誰でもいいから嫁はいないかと
本部長がたーさんに言ってるのみてて事務局長が
「そらさんがやきもちやきますから」バレてるんだなぁって思った。

それもほんとか冗談かわかんないからムカムカくるけど、
バレてるならちょっと恥ずかしい気がした。



2002年02月05日(火)

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■ 己の感ずる痛みは己のみぞ知るもの・・・



「そらさんは考え過ぎなんだよ」



よく、昔から言われる言葉でした。





今もよく言われます。
思い込みが激しいのでしょうか?
いえ、少しのことを大きく捉え過ぎではないでしょうか。


私が考え過ぎだという結論にいくと、
もう誰も私の言う言葉を信じてくれなくなる。


ただの�犢佑┣瓩��瓩能�ってしまう。


無視をされていると思うほどのことではないと言うが


仕事の話しは無視なんだよね。
それ以外は無視はしない。
今日もそうだった。



















































「そらさんが思っている程ではないと、俺も思うよ」


































・・・・・・。




















































そうかもね。





































でも。



































そうじゃないかもね。












































気持は・・・




















































気持は、











































されてみなきゃ、気持ちはわからないでしょう?





2002年02月04日(月)

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■ 所詮、他人は他人。

たくさんたくさん、考えていた。
いろんなこと……
ああいう、人から阻害されるような行為をされる人間って
何か隙があるからだろうか…
Oさんが上司のSさんに言ってたように、
私に隙があるからだろうか。

そういう阻害されるようなことをされない人って
この世の中や社会の中にいるんだろうか…

私は、井の中の蛙。
井の中の蛙はわからないことばかり。

寝て、ご飯を食べて、考えて、考えて、
上司に甘えて電話をしようかどうしようか、考えて……
結局、電話できなかった。

まぁ、ちょっとは自分で自分を楽な方向にもっていく事はできた。


でも、これからまた今週もOさんの態度に
私は耐えられるんだろうか?

「無視」は、その人の存在を否定することだ。
























































今の事柄から逃げることは出来ない。


私がどんな扱いをされても、
所詮他人は他人。

自分の心が痛くなければ、他人の心が痛んでも可哀相だと思っても
みてみぬフリさ。

しっかりとそこで事実が起こっていたとしても。
自分に影響がなければ、どうでもいいんだよね。
人の冷たさを、こういう時によく感じるよ。


そんなもんだといえばそれでおしまいかもしれない。


私も、Oに何も反抗できやしないし、
Oほど仕事は出来ない。


だから何も言えない、我慢するしかないのだ。


そういう結論だった。


だから、いつまで我慢すればいいのだろう?

胃がとても、痛いです。
でも、Oに負けたくない。
だってOは間違っているし、
人間としてOは間違っている。
自分がされたことを人にしている。

どう考えてもOは性格が悪い。


人間として最低。



だから心から私はOに屈服しない。
絶対にね。























































あんな奴に負けるものか。



2002年02月03日(日)

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■ 硝子と壁

ただただ、眠り続けた。
身体の疲れは取らなければならないから。

誰の言う言葉を、信じてはしればいいのか
本当は、自分の言葉を信じればいいのに…
自信も何も私にはない。

小さな欠片を取られたら、潰れてしまう
硝子の心。

その硝子が割れたら生きていけない事を誰もが知っている。

だから、その硝子が割れないように
その前に壁を作るのだ。
私は、その壁を作ってこなかった。
その壁はまがい物であるかもしれないから。
その壁を硝子だと思って生きていくかもしれない
それが怖いから。

出来ない。

私は、出来ないことは、出来ない。



2002年02月02日(土)

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■ 根付く腐敗。

何を信じていいのかわからなくなるときがある。
誰かの言うことが、優しいと嬉しいけど
それが守られないと真っ黒になってく

白か黒かにしたい私は
それだけの自分の心へのダメージが深い。

私を苦しめるのは赤子の手をひねるよりたやすいでしょう。

それでも信念もっていたい。
でないと倒れるから。

簡単ではないこの仕事。
協力者もいない、上の指示者は私を阻害して
どういうふうにやっていっていいのかわからない。
だけどやらなければならない。

まだ、こんなのたいしたことないんだろう。


2002年02月01日(金)
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