「じゃあ、脱いじゃってください!」 俺は全裸になった。 ソラさんも服を脱いだ。 なんとなく俺は目を逸らした。 久々過ぎて照れた。 超久々の若い女子の裸体(笑)
一緒にお風呂に入った。 お風呂の中で脚を広げさせられて、パクっとされた。 うわっ… 久々の感覚… 気持ち良かった。
「ベッド行きましょうか♪」 「は、はい…」
やっと胸が触れた。 俺は胸が好きだ。 いっぱい触った。 いっぱい揉んだ。 いっぱいしゃぶった。 久々の感覚に興奮した。 そして、下半身に手を伸ばした。
…あ、あれ?!
つるつるだった。 毛が無かった。 それまで全く気付かなかった。 俺は初めてパイパンの女性を見た。 あそこをじっくり見た。
…あ…俺…駄目かも…
苦手でした。 というか、子供っぽく見えてしまうというか… 毛が無いとエロく感じないことを知った。 俺の中の感覚。
俺の下半身はすっかりしぼんでしまった。 そして、二度と復活することはなかった… ううっ…
「きっと奥さんだけでしょ?罪悪感とかあるんだよ、たぶん」 ソラさんは笑顔でそう言って慰めてくれた。 優しい娘だったよ、本当に。
でも、罪悪感は無かったのよ、まったく。 皆無です。
それでも半立ちくらいのアレを、口と手でしごいて行かせてくれた。 俺は感謝の気持ちを述べたけど、彼女は少し申し訳なさそうだった。 全然ソラさんのせいじゃないのに! 俺こそ申し訳ない気持ちになった。
店を出る前に簡単なアンケートを書かされた。 ソラさんのことは褒めておいた。 満点をつけておきました。 悪いのは俺だから…
いやぁ…ショックだったね。 結構落ち込みましたわ。 俺はもう、できない身体になってしまったのだろうか… そんな年齢なの?!とか 性癖が特殊なのか???とか。
でも、そこで諦め(?)ることなく 近いうちにリベンジしに来よう! そう前向きに思えたことが救いだったけど。 救いかどうか知らんけど(笑)
そんな20年ぶりのソープランドでした…
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