SAKURA'S STUDY DIARY

さくらのきままな毎日

一日一読一書

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山は薄ら寒く。 2007年10月30日(火)
さくらさん、山籠もりちう。
お天気だった日曜日は大ばばさまの家で気持ちよくさつま芋掘りなど(実際掘っていたのは父上とドラゴンだが)。雲一つなくて暖かで、庭先でほっこりしながら飲むお茶はこの上もなく。まさに山の魅力満喫ですよ。

でも、昨日や今日の朝方など、お日様でないと薄ら寒いんだ。
さくらさん、この薄ら寒いのが一番苦手。暖房器具がいるような、でもつけるとすぐ暑くなっちゃうような、そんな微妙な寒さは。

諸事情あって、母上の愛車が変わった。ト○タ車に。父上の車を買い換えたので、曰く付き納車当日エンジンストップしたあの車が母のになった。
会社が違うからなのかもだけど、運転しにくい。慣れれば気にならないのだろーか。でも、ハンドルやアクセルの軽さや、ブレーキのきき具合が良すぎるとことかが、どーも物足りないんだよ。クルマのグレードは上がってるのに、以前スターレットを運転していた時に感じていた「軽さ」と同じ。ひょっとして、この軽さってトヨタ車の売り? もっとばりばりスポーツタイプなクルマじゃないと「クルマ運転してますっ!」って感じは○ヨタでは味わえないの? 四駆じゃないから? 

そりゃ、母が「運転楽よー」というのは分かるのだが(そりゃ楽だよ。軽いんだもん)。なんか、さくらさん的にはイマイチしっくり来ないんだよなぁ。いや、重さが欲しい訳じゃないんだけど。手応えってゆーか、ね。

諸事情ないまま母上の車の買い換えだったら、新型インプレッサだったのに。
まあ、以前のクルマは下取りには出さず、まだ母名義で別のところで所有中なので、乗ろう思えば乗れるんだけどねー。そっちでドライブ行くかー。

 


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