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2005年02月10日(木) ……周りを冷静に。

 金曜に書いたつもりが、なぜか木曜日付。まぁいいわ……。

 吉野屋の牛丼のことを聞いて行ってみたのですが、混みこみで行列で入れませんでした。がく。並ぶ気にもなれません。って、少し並んでみたんだけど進まなかったので、やめました。そしたらその途端に列が動くでやんの! このやろ!
 途中で友人から電話がかかってきて、近くにいるというから合流してみた。
 そしたら、
「うるさいね」
 ――お前、人をいきなり呼びつけておいて!?
「すれ違う人々を見てごらん。……こんなに騒ぎながら歩いている人が、どこにいる?」
 ――私は、周囲を、見た。
 え。
 なんで。
 みんな。
 二人とか三人とか集団で歩いているのに、静かなの?
 あんたら、ほんとに、喋ってるの?(喋ってた)
 ……どうしよう。ちょっぴり、カルチャーショックを受けた今日の出来事です。
 いや、今まで気づいてなかったからさ!!





 今日は隙間をびしっと改稿する予定が、家に帰ったら、めちゃ眠ってしまいました(がーん)(来週までに完成させて、プリントアウトして旅に持っていきたいのに……(宿で読もうと思いまして))。
 昨日は昨日でここに文章書いてみたのに、書いてみたらほとんどネタバレという罠。載せれるか!(しかし、微妙に気に入ったので、保存はしてある……)
 あぁ、でも、最後の部分だけは載せれるかも!(勿体ない根性が働いている。だって、せっかく、書いたのに……(しょぼ))





◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 地下鉄の轟音が、俺たちを包んでいる。
 やがて、地下鉄が薄暗い駅に止まる。まだ、名古屋駅じゃない。名古屋駅じゃないと、俺たちは家に帰れない。だけど、立ち上がる。手を絡めあったまま、地下鉄を降りる。定期を通して改札を出て、地上に出た。空を見上げた。名古屋は明るすぎて、星が見えない。空は暗闇のまま佇んでいる。それは、果たして、明るいのか、暗いのか。
 どうしてこんなことを続けているんだろう。
 繋いだ手が、熱い。
 この手を繋いだまま、もう二ヶ月は経っている。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇






 ――舞台は名古屋(強調)。

 ところで、星が見えないなんて、どこで降りたらそうなるんだろう。名古屋で空を見上げた記憶がほとんどないので解らない(何)。うちの大学では見えたんだが……。

 しかし、ネタバレといった時点で何かがバレているような気がしないでもないんですが。まぁいいか。
 ほんとに知らん人に解るわけ、ないだろう。解られてたまるか!(何)








 優しい人ー! さんくすー!


 コレ……? 
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 うわー! コレだ! なんて優しい人なんだー!!
 あぁ、コレですコレです。大学時代、ネットを始めたばかりの私に、親切な人が教えてくれた、このフラッシュ!!
 懐かしい。ありがとう!
 プロジェクトX風の大好きなんだよ……しまぶーとか、もう、すっげぇ大好きだった……。
 ところで申し訳ないんですが、リンク貼れません! JAVAだから!?
 メール届いたまんまの状態で仕方ないので載せました。ごめんなさい……(涙)。メールからは見れるの……。コピペならどうだろう? あぁ、コピペでも見れない!
 というわけで私だけ堪能です(何)。
 あ、いや、今、コピペできた!
 ありがとう、従僕よ……(礼を言っているのに偉そうだ)。


 |;´д`) ハァハァゼェゼェ……(呼吸荒すぎる)<23、24話

 ちゃんとあっさりやったのに……!(いやでも書いているときはやべぇなコレ思ってた気がするが)
 でも、もう、|Д`)から飛び出したの。完全なる(;´Д`)ハァハァへ……(何)。




一言ございましたら。

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