後悔しない自分のために
もも
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親に告げる
翌朝、ゆっくり寝たので気分は回復していた。
オットとワタシ、両方の実家を訪ねることになっていたので、両方の親に、妊娠を告げた。
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オットの親の借金を将来背負わねばならないという意識が頭の片隅にあり、
祝福の言葉もどこか、冷静にうけとめている自分がいる。
でも、おなかの子は、こんなにも祝福されて生まれてくるのだと実感した。
2004年08月28日(土)
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