HARUKI’s angry diary
DiaryINDEXpastwill


2007年05月08日(火) 卵の形状(笑)

連休明けは、思った通り忙しい(涙)。
HARUKIが怒涛のように仕事をしていると「まったくひどい目にあいました」とジェフにーちゃんが、HARUKIのところへやってきた。

喫煙所に移動。
HARUKI「連休、どーだった?」
ジェフにー「3試合とも近場だったので、全部行けたんですけど」
HARUKI「良かったねぇ」←注:ジェフは等々力のフロンターレ戦、埼スタのレッズ戦、ホームの柏戦だった
ジェフにー「3試合とも1−1の引き分けですから」
HARUKI「あぁ、そーだったっけ」
ジェフにー「信じられないっすよ」
確かに負け試合もつらいけれど、引き分けもかなぁりつらい。

ジェフにー「おまけに、埼スタじゃ、卵ぶつけられましたから」
HARUKI「え?」
ジェフにー「レッズサポが、投げたんです、卵」
HARUKI「エェェェ?ジェフのサポーターに?」
ジェフにー「そーですよ。緩衝地帯(←アウェイゴール裏の周囲にレッズサポが入らないように空席を設けてある)の向こうから、こっちに投げてきたんです」
HARUKI「うっそーーーー。知らなかった」
ジェフにー「速攻でレッズのホームページでお詫びしてましたけどね。犯人がつかまらないらしくて」
HARUKI「ひどいね」
ジェフにー「それも半熟卵だったんです。温泉卵じゃなくて」
HARUKI「ほぉ」
ジェフにー「レッズとしては、緩衝地帯をさらに広げるって言ってるみたいですけど」
HARUKI「それ、困るね」
ジェフにー「そーですよ。そもそもアウェイ席は狭いのに、もっとサポが入るスペースが減るってことですからね」
HARUKI「そーだよね」

さぁ、エスパルスの話しをするぞ!と意気込んでいると「HARUKIさ〜ん、お電話ですぅ」とメガネっこちゃんが呼びに来たので、ジェフにーちゃんとの会話はこれで終わった(悲)。

埼玉生まれ、埼玉在住のテレビくん。ナマ観戦は絶対しないがレッズサポである。

HARUKI「卵投げたんだって?レッズサポ?」
テレビくん「まったく、バカなことをするヤツがいますから」
HARUKI「で、半熟卵だったらしいよ。温泉卵じゃなくて」
テレビくん「へーーーー、なんで生卵じゃなかったんでしょうかねぇ」
そこへミドリちゃんが乱入してきた(笑)。

ミドリちゃん「わかった!持ち運びに便利だからですよ」
HARUKI「ほぉ」
テレビくん「なるほどぉ。固ゆでの卵だと凶器になっちゃうし、温泉卵じゃ、生卵並に割れるし」
HARUKI「トマトじゃ、一個の値段高いもんね」
テレビくん「そうですねぇ」
HARUKI「アタマ使ったんだ、彼らも」←ただのイヤミ
テレビくん「まぁ、そーいうことになりますか…」

試合に勝てなくて悔しいサポーターの気持ちもわかるが、なんでその気持ちを相手チームサポにぶつけるのか、HARUKIにはまったく理解できないけれど。

しっかし、アタマいいよね、持ち運びに便利な「半熟卵」(笑)。
でも、HARUKI的には、お弁当はやっぱり固ゆでのゆで卵がすきだけどなぁ。←誰も聞いてないからっ!


Mikan HARUKI |掲示板へ

ランキングなるものに参加しています。お気に召したら投票をお願い致します(汗)。↓


My追加