HARUKI’s angry diary
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テレビくんに怒られたので(笑)、今週末はおとなしく過ごすことにしたHARUKI。 でもなんやかやとあった週末の出来事をば。
土曜日。 午後1時キックオフの天皇杯。岡山の桃太郎で行われたエスパルスVS横浜Fマリノス。 まったくテレビ中継がなかったので、エスパルスから送られてくる速報メールだけが頼り。 幸先よく点をいれ、その後オウンゴールで2−0とリードした時点で「今日は勝ちだね」とクマと話していたら、あれよあれよという間に同点になってしまった(滝汗)。 うっそ〜ん。 延長戦突入。 いやぁ、岡山、広島のはしごなんてしなくて良かったぁ。←当たり前 延長戦なんかになったら、絶対広島には間に合わないって。 うーん、このまま負けたら元旦のチケットがむなしくなるよぉ、と思っていたら、延長前半で3点獲得。 はい? 最終的に5−3で勝利。 よがっだぁぁぁぁぁぁぁ。
というわけで22日は、大阪遠征(←長居スタジアムね)することに決定!でも相手はガンバだけど(汗)。
午後3時45分。 満を持して(笑)テレビの前に座る。 いよいよサンガVS広島の入れ替え戦だ。
テレビで見る限り、スタジアムはすごい人だ。こんなに混んでいる広島ビッグアーチを見たのは、初めてかも〜(笑)。 おまけに広島がコレオやってるし。←だから、なんだよ!
前半は、広島がへーーーと思うほど良かった。 シーズン中もこれだけやれていたら、まさか入れ替え戦になんてならなかっただろうになぁ、とHARUKIはチラッと思ったりして(汗)。 だが、サンガのがんばりの方が上回っていた。 最終的に0−0の引き分け。
やったぁぁぁぁ! サンガJ1昇格だぁぁぁぁぁ!!! 西京極さん、1年間本当にお疲れ様でした!
試合後のインタビューで森岡様が、涙でしゃべれなくなるのを見ながら、もらい泣き。 今年はサンガのおかげで何度、涙したことか(笑)。
秋に監督が交代し、それから森岡様がゲームキャプテンになり、あのコエー顔をさらに怖くして(笑)、必死にやっていた姿が脳裏によみがえる。 おめでとう!森岡様! 期待されてサンガに移籍して、結果が残せて本当に良かった。
来シーズンも腕まくりしながら(←だって長袖になるといっつも腕まくりしてるんだもん)、コエー顔でがんばってね!!!!!
そして、おめでとうメールを下さった皆様ありがとうございます!
来年は、エスパルスと同じ土俵で戦うことになるので、ちょっち憂鬱ではあるけれど、直接対決以外は(笑)サンガの応援をするぞ、と密かに決意したHARUKIであった。
日曜日。 朝10時前だけどぉ、と思いつつ町会の“歳末助け合い募金”の集金に回る。
日曜日のこの時間だとすべてのお宅が家にいて、いっぺんで集金が終わることが判明。 次回また集金があったらこの時間が狙い目かぁ、と一人理解したHARUKIであった(笑)。
さて、3週間前から、点灯困難になっていたキッチンの天井についている照明器具(悲)。
クマ「一応ついたけど、今度消したらもうつかないと思うよ、蛍光灯」 うわぁ。 HARUKI「もう13年選手だからなぁ」 クマ「寿命だよ、きっと」 HARUKI「だね。買い換えよう」←普通はとっくに買い換えている クマ「うん」
さらに!まだ買って2年ちょっとの電気ポット。 こちらは、2週間前から、いくらボタンを押してもまったくお湯が出なくなってしまっていた(涙)。 HARUKI「ポットも買い替えだね」←普通はとっくに買い換えている クマ「うん。まだ新しいのにね」 HARUKI「ヨドバシ行く?」 クマ「また、このデカイ電燈持っていくのか?」 HARUKI「ポットもだよ」 クマ「…………」 HARUKI「わかった。近所の電気屋で買って、商品届けてもらいがてら、引き取ってもらおう」 クマ「賛成!」←ホッとしたらしい
開店時間を待って、近所の電気屋へ行くことに。
並んでいる商品を眺めていたHARUKI。 うーーーん、どれも似たようなもんだけど、なんで1万円を切るものと軽〜く1万円越えるものがあるんだろう。
HARUKI「どう違うんですか?」 おにーちゃん「機能的にはあまり変わりません」 うーーーーーーーーーーーーーーーん。
HARUKI「どうする?」 クマ「まかせた!」 いや、まかせられても。
結局、シンプルでデザインがすっきりしたものを選んだHARUKI。 う、1万円越えのコースかぁ(悲)。 でもなぁ、また10年近く使うなら気に入ったものの方がいいし。
HARUKI、清水の舞台を飛び降りた(笑)。
ポットの方はチョイスもないので、並んでいたものを選ぶ。
会計をすませ、今日の配達を頼んでみた。 おにーちゃん「大丈夫ですよぉ。午後2時〜3時の間には行けます」 やった! クマ「取りつけ部分の金具が古いので、ソケット式になってないのですが」 おにーちゃん「はい。それもやりますから〜」 いやぁ、やっぱりご近所のお店って、お値段は多少高くてもそれなりに便利かも。 っていうか、そーいう利便性がないと電気屋さんも商売あがったりなんだろう。
午後3時過ぎ。 新しい電燈も無事ついたので、HARUKI母を連れてネッ友のウタちゃんの展覧会へ行く。
HARUKI母「良かったわねぇ、京都サンガ」←最近、サッカーに異常にくわしくなってきた(笑) HARUKI「へい、おかげさまで〜」 母「来年は、京都へお花見か紅葉狩りに行けるわね」 HARUKI「いつエスパルスとあたるかによるけどね」 母「札幌でもいいわよ」←最近、サッカーに…(上と同じなので省略)…てきた(笑) HARUKI「いつエスパルスとあたるかによるけどね」 母「だったら日本平のお花見でもいいわよ」 HARUKI「スタジアム行く?」 母「違うわよ。日本平に行くの」←日本平というれっきとした観光名所がスタジアムのそばにある HARUKI「試合はほぼ隔週であるから、バッチリ」 母「はいはい」
あはははは! 来年も週末はすべてサッカー観戦でうまるのだろう(汗)。
いやぁ、サッカー観戦がないと週末にいろんなことが出来るなぁ(笑)。
Mikan HARUKI
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