HARUKI’s angry diary
DiaryINDEX|past|will
| 2008年03月26日(水) |
ネコとの関係を考える |
昨日、すげー夢をみた。 ムー=^、、^=とそっくりなコが、もう1匹増えていて、ついにネコが4匹になっているのだ。ここまでなら、まだわかる。 問題はその先。 そのコはムー=^、、^=の子供で、父親がクマ。←うわぁ 夢の中でHARUKIは、クマに「なんで子供なんか産ませるんだよ。これ以上ネコ増えたら大変だろ!」と怒っているのだった。←信じられない夢だし
この話をクマにした(笑)。 HARUKI「驚いたよ」 クマ「私に罪はありません」←正論 HARUKI「そうかぁ?」←おいおい クマ「いくら私でも(←どーいう意味だよっ!)ムー=^、、^=を相手に、何かしようなんて思いません」←当たり前 HARUKI「でも、してたよ」←おいおいおいおい クマ「HARUKIちゃんの夢の中のことにまで責任取れません」←そりゃ、そーだ
実は、ムー=^、、^=にそっくりなコがもう1匹増えている夢を見たのは二度目。←そのときはクマは関係なかったけど(笑) なんでだろ〜?とHARUKIはつらつら考えてみた。
ネコと言えどもやはり性格があるし、それぞれ個性がある。 トト=^・・^=は、人間大好きで、まるで犬みたいにめちゃひとなつっこい。HAL=^..^=は、わが道を行っている、いかにもネコらしいコ。
で、問題のムー=^、、^=。 彼女は、言ってみればすげーー女っぽいコである。 ちょっとでも気に入らないことがあるとニャーニャー自己主張する上に、人様の迷惑も考えずに自分の要求を通す。おまけに怖がりで、大きな音でもしようものなら速攻で隠れたり、人間に助けを求めたりする。かなりの甘え上手で、初対面の人の膝にのってかわいがられるのを得意とする。
これが人間だったら、苦手だ、すげーー苦手なタイプだ。←いきなり
というわけで、HARUKIにとって、もちろん3匹ともかわいいのだけれど、どーもムー=^、、^=とは相性があわないらしい。
きっとムー=^、、^=に対して心のどこかに苦手意識があるから、そーいう、苦手なものが増えているという怖い夢(笑)をみるのだろう。
HARUKI「たかがネコだって、私と相性があう、あわないがあるんだから、人間の子供だって、きっとお母さんとの相性ってあるだろうね」 クマ「うん。あるだろ、きっと」
まぁ、この辺りのことはHARUKIには子供がいないので、全く未知の世界ではあるのだが。
たかがペット、されどペットだよなぁと思った今日のHARUKIであった。
Mikan HARUKI
|掲示板へ
ランキングなるものに参加しています。お気に召したら投票をお願い致します(汗)。↓
|