HARUKI’s angry diary
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| 2008年05月05日(月) |
見た目じゃわから!んというお話 |
今日は、ちと早いがHARUKI一族母の日会食会。
後から店にやってくる甥っ子と義兄が来る前に、雑談タイムとなった。
HARUKI姉が言った。 姉「KYO(←甥っ子のことね)とさぁ、ブラジル人選手の話になったのよ」
HARUKI「ほぉ」 姉「ロナウジーニョみたいな人もいれば、フェルみたいな人もいれば、ワシントンみたいな人もいれば、カカみたいな人もいるし、闘莉王みたいな人もいるし、見た目じゃわかんないねぇってことになってさ」 HARUKI「移民の国だからねぇ」 姉「でね、HARUKIちゃん家のネコも3匹とも同じ種類だよ、って言ったら、信じなくてさぁ」 HARUKI「あはははははははは!」 姉「KYO、知らなかったって」
だはははははははははは!
HARUKI「すいませんねぇ、ウチは3匹ともイギリスのネコでございますぅ」 HARUKI母「スコテイッシュって特徴ないわけ?」 クマ「耳が折れてるんですが」 姉「お宅のネコ、耳折れてたっけ?」 HARUKI「折れてません。だからバーゲン価格です」 母「なるほどねぇ」 クマ「耳は折れてないけど、一応ダルマ顔が特徴ってことで」 姉「そーいえばロシアンブルーってもっと、顔、とがってたもんねぇ」
HARUKI「そーいうわけでございます」
クマ「元々軟骨奇形の種類だから、骨弱いみたいです」 HARUKI「おとなしいのよ」 クマ「高いところにも上るのが苦手で」 HARUKI「トト=^・・^=は、4段階を踏んで冷蔵庫の上まで登るんだけど、すげー大変らしくて、一度上ると1週間は上に上らないんだわ」 母「ヒロミ(←昔実家で飼っていたシャムネコ)なんて、一気に冷蔵庫の上まで飛び上がってたもんねぇ」 HARUKI「そーいうことは出来ません」 姉「へーーーーーーー」
さて、皆そろって食事が済んだ後。 甥っ子「明日、新潟行く!」←明日、エスパルスはアウェイの新潟戦 HARUKI「う。私悩んでたんだ。キミは?」 クマ「私は、今週は忙しいので行きません。行ってくれば、二人で?」 母「日帰りできるの?」 HARUKI「うん」 甥っ子「交通費分、お金貯めたし」 HARUKI「どーしよーかなぁぁぁぁ」 姉「お金もったいないから」 母「清水まで行ってるんだから、同じでしょ」 HARUKI「うーーーーん、私も忙しいんだよなぁ」 甥っ子「行く!」 HARUKI「うーーーーーーーーーーーーーん」 母「せっかくだから、行ってくれば」 甥っ子「行く!!!!!!!」 HARUKI「じゃ、スタジアムのチケット取れたら行くか」 甥っ子「うん」
店を出て、一同を乗せた車は、実家近くのローソン前に止まった。
はい、チケット買えました。
甥っ子「やった!」
帰りの新幹線はさすがに指定席は取れなかったが、ま、1時間半だから、自由席でなんとかなるでしょう。
甥っ子「宿題、今日中にやっちゃおうっと」
甥っ子と新幹線の席で待ち合わせることにして、一同は解散した。
さぁて、明日は新潟遠征だぞぉ! 明後日から仕事だけど(汗)。
Mikan HARUKI
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