HARUKI’s angry diary
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2008年07月05日(土) 好みのタイプを自覚した1週間(笑)

怒涛の1週間が終わった。
だぁぁぁぁ。

1週間の間、面接試験で何十人もの大学生さんにお会いしたHARUKI。
採用するかどうかの大事な判定をするのだから、エントリーシート、筆記試験、1次で行われた面接の結果などなどを考慮に入れながら、その人の能力や会社の社風に合うかなどを総合判定しないといけない。

試験をやっていて思ったのだが、やっぱり男子については、HARUKIの好みのタイプっちゅーものがあるということがよーくわかった(笑)。

1、顔は決してイイ男系ではない←キムタクは苦手

2、どちらかというとおとなしめで影がある←良く言えば、芯が強そう

3、背が高い←ここだけミーハー

自分が面食いではないということはわかっていたが、世間でいうところの「明るい好青年」や「カッコイイにーちゃん」は好きじゃないんだなぁぁぁということを改めて認識(爆)。

つらつら考えるに、そーいう男が好きだから、人生ぐちゃぐちゃになっちゃったんだなぁとこれまた改めて気付いたのだった(悲)。←おいおい

まぁ、この歳になって今更そんなことに気付いても別にうれしくもなんともないんだけど。←今や「好みのタイプは?」なんて絶対聞かれない年齢だし(笑)

面接官のみなさんと弁当を食べながら(←HARUKI以外は全員男性)、HARUKIはポソッと言った。

HARUKI「やっぱり男の子は、好みのタイプってあるなぁ」
某おにーちゃんおじさん「オレだってあるよ、女の子は」

そーだろうな〜。
とくに女子は外見の要素も多いだろうし。

結局、HARUKIの好みのタイプは、社風に思いっきり合わないことを思い知ったので(笑)、残念ながら彼らに無条件で1票を投じることはしなかったが。←当たり前

来週は、最終面接が行われる。

誰が採用されても、みなさん優秀なのでHARUKIはかまわない。
どうせ、好みのタイプは残らんだろうし。
あ〜、つまんねぇぇぇぇぇ(笑)。←こらこらこらこら


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