HARUKI’s angry diary
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2008年09月08日(月) まだ喜んでいるHARUKIの巻(笑)

先週までは「病院行きますのでぇ」と言っては、定時に退社していたHARUKIであるが、今週からはそうもいかない(悲)。←当たり前

で、今日も今日とて、たっぷり残業(涙)。←残業代は出ないけどな

夕方遅く。喫煙所にて。
日ハムおやじ「決勝だねぇ」
HARUKI「おかげさまでぇ」
ジェフにーちゃん「良かったですね」
HARUKI「でもね、客、入らないと思うんだわ」←決勝は清水と大分が戦うことになった
ジェフにー「そうですかぁ?」
HARUKI「大体さぁ、大分の選手、普通知らないだろ?」
ジェフにー「え?知ってますよ。金崎、西川、鈴木慎吾とか」←でも3人(笑)
HARUKI「キミが知ってるのは、当たり前だろ!」
ジェフにー「そっか…」←時々ボケるヤツ

HARUKI「そもそも一般人はエスパルスの選手だって知らんだろう。せいぜい知ってて、市川くらいか」
ジェフにー「そうっすねぇ」←肯定するなよ!
日ハムおやじ「大分の相手はどこだったんだ?」
HARUKI「名古屋」
日ハムおやじ「清水は?」
HARUKI「ガンバ」
日ハムおやじ「協会は、名古屋とガンバに勝って欲しかっただろうなぁ」←図星
HARUKI「………」←何も言えない

実は、HARUKIが初めてナビスコの決勝を見に行ったのは、オシムが監督をやっていてジェフが優勝した試合。ジェフにーちゃんに誘われて行ったのだった。
HARUKI「あのとき、ジェフサポがこんなにいるんだ、って感動したんだよね」
ジェフにー「ボク、今回、行きますから!あ、でもHARUKIさん、ゴール裏?」
HARUKI「その予定。チケット買えたらだけどね」
ジェフにー「大丈夫ですよ。ちゃんと人、入りますから」
HARUKI「まぁねぇ。ウチは関東サポ多いから」
日ハムおやじ「大分が来ないだろう」←リアリスト
ジェフにー「スタジアム、殆どオレンジに染まるんじゃないですか?」
HARUKI「だといいけどね」

ホントは、客の入りの心配をしてる余裕なんてまったくないんだけど、ついついそーいう話をしてしまうHARUKIであった(笑)。←決勝進出がまだまだうれしいらしい

夜遅く。
HARUKI姉から電話。
姉「チケットどうなった?」←こーいう心配が得意な人(笑)
HARUKI「日曜日から後援会先行発売があって、その後ぴあのプレリザーブがあって、その後一般発売だから、どっかで買えると思う」
姉「Hさんがね、行きたいって言ってるんだわ。3人で」
ちなみのこのHさんとは甥っ子の同級生(←サッカー部らしい)のお母さんで、とくに静岡出身というわけでもないのだが、昔からエスパルスサポで、普段試合など全く見に行かないのに、なぜかエスパルスの後援会員という謎の人(笑)。

HARUKI「え?3人?」
姉「Hさんと息子とご主人」
HARUKI「へーーーーー」
姉「決勝だからねぇ」
そーなのだ。普段は試合を見に行かない人々もこーいうときは絶対かけつける。←決勝ってそーいうものらしい

HARUKI「とりあえず、明日の公式の発表を待ちましょう。そうしないとどーいう風に買えるかわかんないからさぁ」
姉「じゃ、枚数とどの席にするかは、ちゃんと聞いておくわ」
HARUKI「後援会で買える枚数が限定されてたら、Hさんにも買ってもうらしかないから」
姉「了解」

いやぁ、うれしいなぁぁぁぁ(←まだ言ってるし)、こーいう心配するのも。
でも、このわくわく感も試合が始まるまでだよな。←試合に負けたら目も当てられないし←やっぱり弱気のエスパサポ


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