HARUKI’s angry diary
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【その1】 今朝、HARUKIは夢うつつではあったが、どうもトト=^・・^=が電話を鳴らしたような気がしていた。
帰宅後。 HARUKI「今朝さぁ、もしかして、もしかするとトト=^・・^=、電話鳴らした?」 クマ「うん」 HARUKI「あははははははは!あの台導入も効果がなかったか」←13日の日記をご参照下さい クマ「うん」 HARUKI「3日しか持たなかったんだぁ」 クマ「うう」 HARUKI「どうやって、押したんだろうねぇ」 クマ「ちゃんと見たわけじゃないけど、台の下に前足突っ込んで押したんだと思う」 HARUKI「へーーーーー、トト=^・・^=ったらりこうだねぇ」 クマ「まぁねぇ、モーニングコールだと思えばいいんだろうけど、朝4時半から5時の間じゃ、早すぎるよっ!」 HARUKI「だははははははははははは!」 クマ「笑い事じゃないってばぁ」 HARUKI「ごめん、ごめん。でもどこから足突っ込んだろうね」 クマ「台の上に乗ったんじゃないか?」 HARUKI「そうかなぇ」 クマ「明日、見てみるよ」←あきらめたらしい
いやぁ、せっかくの投資も無駄になったかぁぁぁぁぁ、残念だなぁ(悲)。
【その2】 HARUKIは、トイレットペーパーの香り付きが嫌いである。 そもそもあの香りは、かなり不愉快なニオイだし、トイレという狭い空間にあのニオイが充満していると耐えられない。 HARUKI家は、昼間は留守なので、トイレのドアの開け閉めの回数も少なく、余計に充満する。 さらに!使っていないペーパーを保管してある棚の中も、ニオイで充満するので、余計にいやなのであった。
問題は、香りのついていないペーパーがそんじょそこらでは買えないという現実。 きっと郊外にあるデカイスーパーにでも行けば、売っているのだろうけれど、HARUKIが行くような店には、そもそも香りのついていないペーパーなど置いていない。もちろんドラッグストアーにもない。 うーーん、困った。
さて、会社で使っているトイレットペーパー。こちらは、無駄な香りもなく、そこそこ品質もいいので(値段も安からず高からず)、非常に気に入っていた。 HARUKIは思った。 このペーパーはどこかで買えないだろうか?
HARUKI「業者さんに聞いてみてくれる?」 テレビくん「おそらく、普通の店にはおろしてないと思います」 HARUKI「そっか…」 テレビくん「売ってないですか?無香料?」 HARUKI「うん」
その後、テレビくんは「今までそんなこと気にしたことがありませんでした」と言って、スーパーに行くたびに、見たらしい。
テレビくん「ホントに売ってないんですね」 HARUKI「そーなんだよぉぉぉぉ」
今週頭。 テレビくん「業者に聞いたら、HARUKIさんを取引先として登録すれば売ってくれるそうです」 HARUKI「単位は?」 テレビくん「ダンボール箱一個。自宅まで配送してくれるそうです」 ひえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。
HARUKI「あのダンボールってさぁ、6個入りだか8個入りの袋が12個くらい入ってない?」 テレビくん「おそらく」 HARUKI「そんな大量のトイレットペーパー、置いておくとこないよ、ウチ」 テレビくん「ですよねぇ」
今日。 昼飯から帰ってきたテレビくんが言った。 テレビくん「商店街の○○(←薬屋)に売ってました、無香料」←気にかけてくれていたらしい HARUKI「え?ホント?」 テレビくん「はい」 HARUKI「やった!」 と一瞬思ったが、あのトイレットペーパーの袋を提げて、電車に乗って家に帰るのはいくらHARUKIでもちといや〜んな感じ。
HARUKI「電車、乗るのかぁ」 テレビくん「それ、イヤですよね」 HARUKI「うん」 テレビくん「残念ですね」 HARUKI「うう」
あ〜あ、なんで無香料のトイレットペーパー、普通に売ってないのかなぁぁぁぁ(悲)。
Mikan HARUKI
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