HARUKI’s angry diary
DiaryINDEXpastwill


2008年10月17日(金) 続 残念な話(笑)

【その1】
今朝。なんだか大きな物音がしてさすがのHARUKIも一瞬目が覚めたのだが、そのまますぐ寝た。

夜。
HARUKI「今朝、またトト=^・・^=が電話鳴らした?」
クマ「え?HARUKIちゃん、それしか知らないの?」
HARUKI「うーーん、ちょっと大きな音がしたような気も」
クマ「あのねぇぇぇぇぇ、落としたんだよ、トト=^・・^=」
HARUKI「へ?」
クマ「台ごとっ!!!!!!!!」
HARUKI「へーー、そーなんだぁ」←所詮、他人事
クマ「信じられない、あれだけの騒ぎだったのに」
HARUKI「すいません」←とりあえずあやまってみた
クマ「トト=^・・^=はね、台の奥のスペースに入って、そこから手ぇつっこんで(←正しくは前足)、電話のボタン押してたんだよ」
HARUKI「ほぉ」
クマ「電話の音を止めて、またベッドに入ったら、ガラガラガッシャーンのカランカランのドサッっていう音がしてさぁ」
HARUKI「へーーーーーーー」
クマ「信じられない。あれで目が覚めないなんて」
HARUKI「すいません」←また、とりあえずあやまってみた

マズイ、このまま放置してるとクマがごにょごにょごにょ。
そこでHARUKIは考えた。

HARUKI「わかった!あの奥のスペースにパルちゃん関係のブツを置いて、トト=^・・^=が入れないようにするか」
クマ「まかせたからさぁ、なんとかしてくれよ」
HARUKI「へーーい」

そっか〜、”時間の問題”って思ってたけど、あっという間だったなぁ、残念。

【その2】
夜、晩飯を食いながらクマがグレていた。
クマ「明日、日本平行くの?」
HARUKI「もちろんだよ。なんで?」
クマ「………………」
そーなのだ。クマは明日お仕事で出勤。
唯一のストレス解消といっても過言ではないサッカーに行けないのだ。←かわいそうに

クマ「明日、何時に出るの?」
HARUKI「静岡にとまる新幹線ってさぁ、1時間に1本しかないからさぁ、時間が中途半端なんだよねぇ」
クマ「…………」
HARUKI「一人だから(←甥っ子は土曜日なので学校がある)、あまり早く行ってもなぁ」
クマ「…………………」

HARUKIが新幹線の時刻表を見ているとクマは言った。
クマ「学校休んじゃおうかなぁ」
HARUKI「そーだよ。仕事なんて休みたいときに休まないと」←とても総務部長の発言とは思えない(笑)
クマ「休めないよ」
HARUKI「残念だねぇ」
クマ「………………」

明日は久し振りに日本平へ、電車で行く。
楽しみだなぁぁぁぁぁぁぁぁ。


Mikan HARUKI |掲示板へ

ランキングなるものに参加しています。お気に召したら投票をお願い致します(汗)。↓


My追加