HARUKI’s angry diary
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【その1】 今朝。なんだか大きな物音がしてさすがのHARUKIも一瞬目が覚めたのだが、そのまますぐ寝た。
夜。 HARUKI「今朝、またトト=^・・^=が電話鳴らした?」 クマ「え?HARUKIちゃん、それしか知らないの?」 HARUKI「うーーん、ちょっと大きな音がしたような気も」 クマ「あのねぇぇぇぇぇ、落としたんだよ、トト=^・・^=」 HARUKI「へ?」 クマ「台ごとっ!!!!!!!!」 HARUKI「へーー、そーなんだぁ」←所詮、他人事 クマ「信じられない、あれだけの騒ぎだったのに」 HARUKI「すいません」←とりあえずあやまってみた クマ「トト=^・・^=はね、台の奥のスペースに入って、そこから手ぇつっこんで(←正しくは前足)、電話のボタン押してたんだよ」 HARUKI「ほぉ」 クマ「電話の音を止めて、またベッドに入ったら、ガラガラガッシャーンのカランカランのドサッっていう音がしてさぁ」 HARUKI「へーーーーーーー」 クマ「信じられない。あれで目が覚めないなんて」 HARUKI「すいません」←また、とりあえずあやまってみた
マズイ、このまま放置してるとクマがごにょごにょごにょ。 そこでHARUKIは考えた。
HARUKI「わかった!あの奥のスペースにパルちゃん関係のブツを置いて、トト=^・・^=が入れないようにするか」 クマ「まかせたからさぁ、なんとかしてくれよ」 HARUKI「へーーい」
そっか〜、”時間の問題”って思ってたけど、あっという間だったなぁ、残念。
【その2】 夜、晩飯を食いながらクマがグレていた。 クマ「明日、日本平行くの?」 HARUKI「もちろんだよ。なんで?」 クマ「………………」 そーなのだ。クマは明日お仕事で出勤。 唯一のストレス解消といっても過言ではないサッカーに行けないのだ。←かわいそうに
クマ「明日、何時に出るの?」 HARUKI「静岡にとまる新幹線ってさぁ、1時間に1本しかないからさぁ、時間が中途半端なんだよねぇ」 クマ「…………」 HARUKI「一人だから(←甥っ子は土曜日なので学校がある)、あまり早く行ってもなぁ」 クマ「…………………」
HARUKIが新幹線の時刻表を見ているとクマは言った。 クマ「学校休んじゃおうかなぁ」 HARUKI「そーだよ。仕事なんて休みたいときに休まないと」←とても総務部長の発言とは思えない(笑) クマ「休めないよ」 HARUKI「残念だねぇ」 クマ「………………」
明日は久し振りに日本平へ、電車で行く。 楽しみだなぁぁぁぁぁぁぁぁ。
Mikan HARUKI
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